井宿の前説から始まる第2幕 自己紹介
- キャラ/朱雀へのエール
- 缶コーヒー / 口やけど (千穐楽は延々と繰り返し 笑)
- 有名人召喚
- 1幕の内容(まあまあ氐宿の悪口を含まれる 笑)
などなど
美朱と鏡通して星宿に現状報告
皆げんきかと聞かれ美朱が柳宿の死を隠す
星宿ソロ曲
朱雀たちが到着。手分けして探すことになって、美朱が突っ走る。(鬼宿と軫宿のやり取りにまた笑うシーンになった)
唯/房宿/婁宿
白虎の巫女の神座宝を守る白虎七星士婁宿が捕られてしまった
婁宿ボロボロになっても自分で玄武の神座宝を手に入れるではない唯に神座宝を渡すことを拒否
迷子になった美朱が心宿と会い、箕宿の術で声が出なくなり、心宿に気絶された。
唯と合わせようとする
婁宿が意識戻った美朱に声かけた。自分が白虎七星士の婁宿だと伝える
唯は現れてきて
言葉出なくてもグイグイに唯に行く美朱が唯と仲直り出来たと思い込み
唯が笑い出し、婁宿に謝り、美朱に神座宝に渡すように勧める
婁宿が美朱に確認し、神座宝を取り出した(手品のような演技で綺麗だった。。。)
美朱に私、崩れ落ちる婁宿が自分の体が弱ってることと過去の想いの白虎の巫女鈴乃とは愛し合ってたことを語る。
白虎召喚の際に一緒にいられるように願ったが、、、叶えられなくて、鈴乃が自分の世界に帰った
異世界者同士は結ばれることはない。。と天の掟と知ってショックを受けた美朱。
ちょうど鬼宿が追いついて
唯は婁宿から聞いたその事実を話す
天の掟なんてまけないと鬼宿が口論、美朱残れなかったら、自分が美朱の世界に行けばいいばと強く言う
隙間狙って、美朱の手から神座宝を奪う唯
箕宿が現れて婁宿を攻撃して術で人質にしている間心宿が唯を召喚儀式に迎えにきた
婁宿は最後の力を絞って反撃し箕宿を倒す
鬼宿に自分と鈴乃の永遠の想いを伝えて。。。息を引き取った。。。
(腕からきえていく婁宿見て助けられなくて悔しくて悲しい軫宿の表情が見てすごく切ない気持ちになった。。
最後の土日にここの演出に婁宿が立ち去り際に「鈴乃」台詞が加わった
アニメのように婁宿と鈴乃がほぼ同時に亡くなり。。。一緒に天に昇るでしょう)
張宿の体が箕宿に乗っ取られ
反撃できない朱雀がやられぱなし
美朱が必死に張宿を呼ぶ
唯/心宿/房宿
心宿に唯の異変に気づき
唯は心宿が本当に自分のこと愛してるかどうか確認
大事な人だと聞かれ、願い一つを心宿にあげると決めた唯が儀式に向かう
仲間が自分を攻撃できなく、張宿が自分の心臓を刺す。。。
軫宿と翼宿に見守る中、最後の感謝言葉を残して逝った
美朱/鬼宿/井宿 急いで儀式の場に向かう間心宿に会う
全ては計算通りとことを朱雀たちに話す
井宿は心宿が異民族だと暴かれ、心宿の行動に疑問がある
心宿が走り去る
唯/角宿/房宿
唯が呪文を唱える 「四宮の天と四方の地。。。」 (唯の美声に惚れた。。。)
美朱たちが騙され違う場所に辿り着く、手届かない唯を見るしかない
青龍召喚成功
星宿のほうからも空に降りてくる青龍が見える
(アンサンブルが青い布を持って、龍のようなフォーメーション組めて大迫力になった!
龍の頭の動きもまたいい!
青龍の声はアフレコ)
アンサンブルでの曲「青い龍。。。」
美朱たちが井宿の術で急いで紅南国に戻る
朱雀たちが集まったところに唯が一つ目の願いを言い渡す
「朱雀を永遠に封印する」
朱雀たちが字が消えて能力全て使えなくなった
全身だるくなって崩れる唯
永遠の命と力がほしいと心宿の願いを叶えると約束
倶東国の大軍に迫られてと報告受ける星宿
字がなくても戦うと決心した朱雀七星士
万が一の時のために星宿が代々に引き継がれてる珍獣封印書を井宿に渡す
戦争の準備に向かう皆
鬼宿と美朱だけ残り
一生離れないこと誓う二人のデュエット
美朱「明日には死んちゃうかもしれない。。。。」
鬼宿「この愛しさは本物。。。」
(この曲は泣いた。。)
鬼宿「。。。美朱、我爱你」
戦争の風景
唯/心宿/角宿/房宿
弱っている唯が願い叶ったかどうか自分の目で確かめに戦線に行く
角宿は必ず唯を付き添ってる
心宿/房宿
房宿が自分の気持ちを明かそうとしても拒否された
房宿のソロ曲で過去を語る 「覚えていますか。。。」
再び戦争の激しい戦い
朱雀と青龍の対面
鬼宿から離れない美朱に怒って、心宿の願いを後に回す
房宿が心宿を庇って心宿の腕の中に告白して。。。死ぬ
唯が二つ目を願う。自分と美朱を元の世界に戻す
美朱が消える直前抱きつく鬼宿
そのまま二人も唯も消えた
翼宿と井宿を庇って、軫宿重傷、戦いに負けそうな朱雀に星宿が助けにきた、一旦ひける
唯が心宿を呼ぶ、すぐ来てほしいとお願いしても、心宿は他の先にやらなきゃいけないことがあると言って
角宿を唯の元に送る
美朱と鬼宿が意識戻った
奎介が来て、本には全部書かれていると説明
唯と角宿が着いて二人を襲う
唯が心宿が何故自分のところに来ないと不安し始める
怪我する人を治療する軫宿を見て、止めようをした井宿
だが自分が医者で一人でも多くの命救いたいとやめない軫宿
最後残っている気で赤ちゃんを救って。。。亡くなった
「朱雀の七つの一つ、(井宿と)その定め」
「優しい娘になる・・・」
(軫宿の優しさを最大面を出されるシーン
暖かい歌い声で涙無しで見られなかった)
本の中、心宿と井宿、翼宿、星宿の戦い
心宿は本当の計画を明かす
同時に本の中と現代の戦いシーンを重ねる
鬼宿に自分の流星錘で貫かれる角宿
心宿に刺さられ星宿
「唯様」と呼んで。。。聞こえてくる兄の笛の音のほうに向けて笑顔で死ぬ角宿
心宿に刺さられ瀕死状態に美朱の声が聞こえてきて、本を通して会話ができた
国はもう大丈夫、
鬼宿に心宿必ず倒す、
皆に美朱に会えて幸せと言葉残して崩御
唯に全て本当のこと、怪我されてないこと、三つ願い叶ったら生贄になること、
ただ神通力がほしい心宿に利用されるだけを説明する美朱
と同時に本の中では心宿が倶東国の皇帝を殺した
唯が動揺しながら心宿の名叫び出す
心宿も現実世界に来る
唯は勝手に勘違いして美朱と敵対すると冷たく言う心宿
唯に最後の約束果たしてもらうとせまった
狙いを知って必死に止めようとする鬼宿を殺し
もう聞かないと唯を拒否するが、美朱も殺すと脅す心宿
本当の気持ちとお別れを伝えて唯が三つ目の願いをする唯
「青い闇を。。。。」(この曲大好き!)
倒れている美朱が立ち直れながら唯とデュエット、心宿に立ち向かう
殺されるところに井宿を翼宿も現実の世界へきて
井宿が倒れてる美朱を必死呼ぶと。。
「四宮の天と四方の地。。。」
朱雀召喚の呪文が唱え始める美朱
唯の最後の願い。。実は朱雀召喚の力を美朱に与える
朱雀の力が戻った
井宿を翼宿が美朱が願い叶えてもらったら珍獣に食われちゃうと聞いて戸惑う
知っていても迷いなく美朱が一つ目を願う「今すぐ唯ちゃんを、私の親友を返して!」
奎介が唯を担いで無事だと美朱に伝える
心宿が強すぎて勝目がない三人には。。。
柳宿が助けに来た
星宿も参戦
ボロボロになった美朱を治療する軫宿
張宿も現れてきて
心宿がただの霊なんかにはどうにもならないと高笑い
美朱がこの本が自分に大事にこと押してもらったから絶対まけない!
そして、、、鬼宿も帰ってきた
最後の戦いがはじまる
心宿が強すぎて、張宿が青龍封印すれば弱るはずと提案
井宿から封印書をもらって二つ目を願う美朱
力が出ない心宿が戸惑って、鬼宿に貫かれた。。。
鬼宿「なぜよけない。。。」
心宿「昔のことを。。。思い出した。。。」
小さいごろに殺されそうになった時初めて青龍七星士の力を現れ、
その力の引き換えに。。。母まで殺してしまった。。。
その後皇帝のところにつれられて行った。。。と壮絶の過去が見せられる
「いつか全てを変えてやる。。ただ復習したかった。。地獄しか与えてくれなかった。。。天に。。。」
(この深い歌い声にはただただ泣きました)
母と房宿の姿を見て死んだ
戦いが終わった。。
亡くなった皆が太一君の力を借りて、美朱の強い想いを答えた
美朱はちゃんと朱雀の巫女の使命をちゃんと果たした
皆にはもうもどらなきゃいけないけど、鬼宿だけは美朱は離れてはいけないと皆に言われ
張宿は鬼宿を美朱の世界に生まれ変わるを願ってみては。。と提案
ずっと二人を見守る。。いつまでも。。。
美朱は涙で皆と別れ。。。そして三つ目。。最後の願い。。。
朱雀七星士「この温もりは本物。。。」
美朱「失いたくない。。。」
鬼宿「この愛しさは本物。。。」
鬼宿が手紙をおいて消えてた
奎介が唯を担いで美朱にところにきた全部普通に戻ったと安心な表情見せた
四神天地書は怖い本じゃない、今まで読んだどの本よりも素晴らしい本 と言って胸に抱きしめた
気絶してる唯に 元の世界に帰ってきたよ。
現代の人々「風が~」
手紙を読んでいる美朱を声かける唯
空を見て自分がちゃんと高校に受かったと報告美朱
奎介が大学の前世を覚えている変わった後輩の話し
彼がとある少女に必ず彼女を探し出すんだと約束してた
「たとえ姿が変わっても・・・・・」
鬼宿が現れる
「美朱」。。。
「我爱你」
二人が抱き合う
「風が~」
全キャスト「ときはめぐり。。命をつなぎ。。」
美朱、鬼宿「あなたと生きてゆく」
(最初の演出は鬼宿がステージの袖から出るけど、
途中変更してホールの横の扉から出ることになって、
美朱の表情がよく見れるようになった。ありがたい!)
カーテンコールに太一君が歌い始まって「読み終えた。。。」から全キャストで歌って
玄武と白虎とアンサンブルのダンスがすごくすごくカッコよくて大好き!!!
白虎編にこういう生き生きしてる婁宿見れるんだなと想像しちゃう。
その周りの皆のわちゃわちゃもとても可愛くて目が足りない!
鬼宿と心宿のハイタッチにギュッときた。
最後朱雀/青龍に分けて、後ろに集まる青龍が何人同じポーズすつとかとても可愛かった!
千穐楽近くにつれて激しくなってきて、カッコよさにドキドキするし、わちゃわちゃに笑うし、最高なエンディング!
思い出すほど見たくなるふしミュ
大好きになった舞台。。本当にありがとうございました!!!