僕はくだらなく生きたい、

くだらないことって沢山あるし、

むしろこれ事態がくだらないと思える。

人付き合いだ、恋愛だ、仕事だ、

何もかもがくだらない。

クソ食らえだっ!

何でもそう、人も、物も、物語も

くだらない理由や、無意味なものの上にある気がしてしまう。

結局のところそこに価値を見つける、又は、付けるなど自分次第です。

だから人の言うくだらないも、人にとっては貴重なものになりうると言う考えで生きてます。

だから僕は他人からくだらないと思われても、貴重に生きたい。

回りくどい話ver↑↑↑↑↑↑↑(笑)


単純化ver↓↓↓↓↓↓↓↓↓


人にくだらないと思われても僕は大切に生きていきたい。


貴重なものって沢山あるし、

むしろこれもそうだと思える。

人付き合いや、恋愛や、仕事も、

何もかもが貴重だ。

何を言われても"I don't give a fuck."

何でもそう、人も、物も、物語も

くだらないものと言う観点で見たらくだらなくなる。

人がくだらなく見えるものも、価値を見いだせるのは自分自身でしかない。

人をとやかく言う人は、そこに価値を見いだしているのでしょう。

でも結局のところ、くだらないと言う人がいてくれるからこそ価値を見いだせるのかもね。