神戸ではたらくサラリーマンの自己啓発ブログ -31ページ目

なんのフェイントやねん

私も長年通勤電車で戦って来ているがフェイントをかけられたのははじめてである。

電車到着時に私は四番目をキープしてた。左手に空席三つ。右手には複数あるが別列との競合。前の三人がいずれも左の気配であればすばやくサンキューストップやスクリーンアウトを駆使して右の席に参戦せねばならない。

ドアが開き緊張の一瞬!
一人目!⇒左。
二人目!⇒右!

この瞬間私は左狙い。右にスクリーンアウトをはった。そのときなんとむかっ二人目が左に進路変更!!

またかよ

会社の帰り。

門から出てすぐのところで
じじいがうつぶせで倒れていた。


スナックのママと思われるババアが半泣きになって
『××さん』
とわめいていた。

じじいは酒臭い。額から出血あり。


やれやれ、またか。
なぜか私はこの手のトラブルに縁がある。

私は目の前で見知らぬ人に心肺停止になられたこともある。

怪しげなじじいがよっぱらって倒れたぐらいで動じない。


『救急車呼ぶのが無難ですねドキドキ

なぜか私が救急車を呼んであげた。


ババアにまた店に来いと言ってもらい、正直少し喜んで帰宅。

またかよ

会社の帰り。

門から出てすぐのところで
じじいがうつぶせで倒れていた。


スナックのママと思われるババアが半泣きになって
『××さん』
とわめいていた。

じじいは酒臭い。額から出血あり。


やれやれ、またか。
なぜか私はこの手のトラブルに縁がある。

私は目の前で見知らぬ人に心肺停止になられたこともある。

怪しげなじじいがよっぱらって倒れたぐらいで動じない。


『救急車呼ぶのが無難ですねドキドキ

なぜか私が救急車を呼んであげた。


ババアにまた店に来いと言ってもらい、正直少し喜んで帰宅。