准博士の館(携帯だと見にくいかも…)
京都市内某所…。
准博士を訪ねる場合、
先ずこの道を戸惑うことなく入ることが要求される。
インターフォンのようなものはない。
左手が准博士の書斎へ続く道。
ノックも挨拶もなくズカズカと入るしかない。
インターフォンのようなものはない。
遠慮なく入りました。
正面にあるのが准博士の部屋。
やはりインターフォンのようなものはない。
扉を開けるしかない。
部屋の中を写すとさすがに怒られると思うので、
部屋の中からの景色をどうぞ。
6畳1間ぐらいで噂では家賃1万円ぐらい。
トイレ共同。風呂があるかは不明。
今日は准博士,マイクといっしょにのんびり過ごした。
ちなみにこれを撮影している間、准博士の抗議はなかった。
週末日記
金曜日は、高校と大学がいっしょだった友人と、食事をして帰宅。
最近あほみたいな日が続いていたので、久しぶりにエンジニアどうしの真面目な会話が出来て満足。何の束縛もなく、広い世間の話が聞けてストレスの解消になった。
土曜日は皇帝が女子大の学園祭があるというので、釣られて皇帝の車に乗車。実際は学園祭には行かず、女子大の近くの喫茶店で打ち合わせ。(打ち合わせ内容は時が来たら記載します)
夜は恒例の親子喧嘩。
その最中にマイクが女がいるから来いと連絡してくる。断るとマイクがなぜか怒りだした、時が時だしそもそも会社以外で怒られるのはムカつくので私も電話といっしょにキレてしまった。
平井理央のナマログを見て就寝。
最近あほみたいな日が続いていたので、久しぶりにエンジニアどうしの真面目な会話が出来て満足。何の束縛もなく、広い世間の話が聞けてストレスの解消になった。
土曜日は皇帝が女子大の学園祭があるというので、釣られて皇帝の車に乗車。実際は学園祭には行かず、女子大の近くの喫茶店で打ち合わせ。(打ち合わせ内容は時が来たら記載します)
夜は恒例の親子喧嘩。
その最中にマイクが女がいるから来いと連絡してくる。断るとマイクがなぜか怒りだした、時が時だしそもそも会社以外で怒られるのはムカつくので私も電話といっしょにキレてしまった。
平井理央のナマログを見て就寝。
電車が来ない。
何鉄道かはあえて言わないが
電車がよく遅れる。
今日も電車が来ない。
来ても多分満員だ。
どうせ痴漢に間違われないように両手で吊り革をもって揺られることになるんだろう。
電車といえば
英語の勉強だけれども、
そろそろTOEICに申し込みたくなった。iPodも毎日持って歩いてるしそろそろ収穫のときだろう。セレブへの第一歩だ。
35歳までには通訳の資格でもとろうかしら。夢が膨らむ。
電車がよく遅れる。
今日も電車が来ない。
来ても多分満員だ。
どうせ痴漢に間違われないように両手で吊り革をもって揺られることになるんだろう。
電車といえば
英語の勉強だけれども、
そろそろTOEICに申し込みたくなった。iPodも毎日持って歩いてるしそろそろ収穫のときだろう。セレブへの第一歩だ。
35歳までには通訳の資格でもとろうかしら。夢が膨らむ。



