お久しぶりです。
混乱することがあってブログ書くことを躊躇してました。
まず、前回の記事で書いた通り堀田先生に診察していただくため
愛知県の豊橋に行ってきました。
潜血が減らず+2~+- をウロウロしているので
もう一度先生に診てもらいたかったのです。
「プレ終了したのに潜血が減らないのは何故か?他に治療法はないのか?」
等を聞きたかったので。。。
で、15時頃で予約してましたが呼ばれたのは19時前。
13時頃に尿検査と採血をして車でお昼寝してました。
そして、緊張しつつ入室~
先生の表情は「んで?どしたん?」的な。。。
私 「潜血の数値が横ばいで。。。どうやったら潜血なくなるのでしょうか?
上咽頭治療もしてるしミサトールもしてるのに効果がないようで
」
私 「どうしても寛解までもってきたいので、必要があれば仙台の先生とこに入院して集中的に上咽頭治療をするくらいの気持ちです!」
・・・等々、ペラペラと訴え続けていました。
その返答が・・・
先生「寛解って言ってもいいんじゃない」
私「は?」
焦って先ほどの検査結果を確認すると 潜血マイナス
でした。
普通であればココは喜ぶところなんでしょうが、10日前の地元病院での検査は潜血+2。
正直、喜ぶどころか検査結果に疑いを持ちました。
さすがにね~ないでしょマイナスは~![]()
でも結果はマイナスなので、どうやったらマイナスに持っていけるかなんて
相談することも出来ず。
先生曰く、ここの病院の検査は間違いがないし僕も沢山のIgA患者を診てきたから信用して大丈夫!とのこと。
出来れば「寛解」って言葉を主治医から聞きたかったし、次に地元で検査した時に潜血マイナスかは微妙ですが・・・70%くらい嬉しい気持ちになりました。
そして診察後のトイレで嬉涙・・・。
クレアチニン 0.53
eGFR 106
尿蛋白 +-
潜血 -
蛋白/クレアチニン 0.048g (基準値 0.15g以下)
比重 1.023
この検査結果が10日前に普段の病院で出ていれば愛知まで来る必要なかったけど、
でもやっぱり潜血マイナスを見れて良かったと思いました。
少し気がかりなのは、前回1月に堀田先生診察の時の結果をチラッと覗くと当時も潜血マイナスでした・・・。
その時は尿が薄くて良く分からないとのことで検査結果は教えて貰えてませんでしたが、
それでもマイナスって・・・。ないでしょ~+3とか出ちゃってた時期なんですけど~。
病院によって誤差があるのか?!っと思ってしまいました。
↑ココの疑問については先日に主治医に聞いてきたので次のブログで書きます。
ガーン。。。。。。






