雷、その歴史と変遷。
どうも、ようこそ
「歴史は繰り返す様でそうでなく、そう思う事によってオムレツはできあがる」
の世界へ。
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/::::::⌒(__人__)⌒::::: \ ホスト頑張りますお!
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今回、ナビゲーターを担当いたします「江 荘何」(え そうなん)です。
晩夏です、皆様いかがお過ごしでしょうか?夕立に悩まされながらも「風情があるじゃない、それでいいじゃない、人間だもの」
とお思いの貴方!夏の風流に囚われてまさかその害悪を無視してはいますまい。
この指摘は野暮でしょうか?いえ、野暮です、しかしこの野暮が何かの役に立つときもあるでしょう。
今日がその時です。
雷
ご存じでしょうか?
「あ、電車が近くを通ったんだ」
いいえ、雷です。
「最近、おなかがねぇ、、、」
いいえ、雷です。
「よ、、、よーぐるっペ」
いいえ、ケ○ィアです。
そこは雷を貫きたい!ええ。
で、この雷、wikipediaで調べました。
地表で大気が暖められることなどにより発生した上昇気流は湿度が高いほど低層から飽和水蒸気量を超えて水滴(雲粒)が発生して雲となり、気流の規模が大きいほど高空にかけて発達する。
この水滴は高空にいくほど低温のため、氷の粒子である氷晶になる。氷晶はさらに霰(あられ)となり上昇気流にあおられながら互いに激しくぶつかり合って摩擦されたり砕けたりすることで静電気が蓄積される。重い霰(あられ)は下に、軽い氷晶は上に行くことによって雲の上層には正の電荷が蓄積され、下層には負の電荷が蓄積され・・・・・・
云々。
怖いもんです、ええ、上記説明を読んだだけで震えがとまりません。
とはいえ、なかったらなかったで何か少し寂しい気もします。
登場していただきましょう、雷さんです。
どうも、ありがとうございました。
昨夜の宮崎市内は何回落雷があったのでしょう!まぁ、ピカピカピカ!やきめしぃ!!
そんなこんなで今夜の生態の不思議は
「犬だって雷怖いワン!!!」
です。
弊社の相談役に柴犬の まるこ がいます。
弊社がもし株式会社になったら恐らく筆頭株主になると思われる、敏腕犬です。
しかしそんなまるこも雷が大の苦手、いつもは
「だるいしー」 や
「めんどくさいしー」
などとても弊社取締役とは思えない悪態をつくまるこですが、昨夜は違いました。
「いやぁ!!!」
「ね?!おうちの中に入れてちょうだい??!」
「いやよ!いやいや!!」
「パパ?あんたホントにパパなの!!!?」
と、プレジデントに悪罵をつく始末。
しょうがないので玄関まで入れてあげることに。
「パパ!!入っていいかしら、、、ええ、畳で寝たいのよ!!」
無論座敷犬でないまるこは無理です。
玄関でそわそわするまるこ・・・・
そしてまた稲光が!!!!!
ここで取締役とは思えない行動に!

まるこ、片足が家に上がっています。
アウトです、まぁ、撮ったプレジデントも意地悪といえばそうですが。
続く・・・・