まだまだ家の中で野良猫しています。

 

まだ自分の名前を呼ばれても知らん顔をしています。

 

朝から晩まで(夜中でも)ホゲ~~と鳴きわめいています。

 

こがねちゃんと呼ばれても知らん顔・・・・

ホゲ男!と呼ぶとニャっと応えます (笑う)

 

どーいう訳か玄関マットを土間に引きずり落としてご機嫌になってます。

 

ちくりんと金太郎との険悪な状態まだまだ続いています・・・。

 

 

写真の圧縮ができませ~~ん。

ウィンドウズ10になりましたが、500円の本わからないことばっかり~~、

使いこなせるのも まだまだ~~~~ですかねショボーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 どうやら、デコポンは虹の橋から落っこちたらしく・・・
それとも?あちらでも、そそうばかりして閻魔様に追い出されたか??
ママが恋しくて恋しくて戻って来たのか??

そうなんです!話せば長~~い経緯がありまして、新しい家族が増えました。
怪我をした野良猫を保護し、獣医さんに連れて行って今に至りますが、もう本当に成猫の野良ちゃんを飼うことの困難さにペットロスなんかは吹っ飛ぶほどの大変さですがデコを失った悲しみを想うと何でもないこと・・・。

2月22日に保護して、ようやく少しだけ家にもチク金にも慣れた気がしますが、
チクリンと金太郎は完全に無視状態で新参猫を受け入れません、眼が合うと喧嘩勃発でいつもハラハラしています。

名前は黄金(こがね)です。推定年齢は4~5歳
元々、公園猫のボランティアさんに付けてもらっていましたが、まだ自分の名前を理解していないようです。
しかし、性格はといいますと・・もうビックリするほどデコポンと同じで時々毛色は全く違うのにデコに見えてくるから不思議です。
ただ、違うところは・・こがねちゃんは男の子で、そそうはまったくしないということです

こがねが来たことで家の中の猫社会のバランスが崩れてしまって、先住猫には我慢をさせることいっぱいで申し訳ないなあと誤りながら、一日も早く仲良くなってくれることを願っています。

地元の桜も満開になり、台湾からの留学生と一緒お花見をしました
























8年間ずっと一緒に過ごしてきました。
まだまだ8歳、ずっとそばに居てくれると思っていました。

デコがいない家の中は静か・・・いないのに名前を呼んでしまいます。
なにも変わってないのにデコだけがいない不思議な空気

結局、13日の日曜日午後6時45分にデコポンちゃんは虹の橋を渡って逝きました。
死因は心不全です。

私と大好きだった主人に看取られながら最期は安らかでした。
どこでもトイレで散々私を泣かせてくれたのに、
最期は自力でバスルームに置いてある猫トイレの中に入って心停止になりました。


デコはどこに逝ったのかな~~
もう一度、撫でてあげたい。