中学まで

私はごく普通の高校生だ。小学校1年生の頃からスポーツをやっていて中学の時まで(世間で言う本気)ガチでやっていて全国レベルでやっていける選手であった。中学の時はスポーツ一心で力の全部を注いでいた。毎日そのスポーツの戦略などをズーーーっと考えていてスポーツ以外の何もやっていなかった。このスポーツこそが私の第一の刃であった。『自分にはスポーツがある』と言い続けていきていた。高校受験の際私は究極の選択を惜しい入れられた。言うなればこのまま中学校が延長すればよかいのにと思っていた。しかし、時間は流れるままどんどん選択の確定が必要になってきた。私は母、学校の先生たちの意見、今の世間自分のスポーツの実力などを考えた結果スポーツでなく勉学というモノに挑戦しようと決めた。昔から数学や物理、政治などに興味はあった。中学の勉強は耐えで凌いだ。第一希望の高校ではないが第一希望の高校と同じ偏差値のところに行けた(立地があまり良くないから第一希望じゃなかったw)。

高校一年

毎日毎日勉強で押しつぶされそうになりながら耐え続けている。中学の時耐え凌いだため貯金がまったくなく今でも落ちぶれそうである。でもまったくわからない授業に目を擦りながら頑張って寝ずに集中して受けているはっきり言ってきち。今も頑張って勉強している。頑張ってくれ自分!!

中学の時にガチで部活をやっていたこともあり、ぶかつもまじめに入部している。

だが中学の時の私はもう居ない周りから抜かれてプライドと気持ちだけが残った。もうコメデターであるw。

私がこのブログで伝えたいことがある

それは0から1と1から2は全くもって別物だということだ私の勉強はまだ0から進んでいない結果が大きく出たりしたらそれは1になったと言っていいと思う。まだ結果も実感しタコともないだから勉強はまだ微妙だ。第一の刃を完璧にしてこのブログを私自身のキャンパスにする。2年後パスする

 

備考✳︎主の国語力に誹謗中傷は受け付けませんこれから上がる予定です