今日はマヤ神聖暦で『コンドル 3』(ジャガー周期)

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今、今日のサインを書いて気づいたひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

 

たまたまなんだけど、久~~しぶりに連絡を取った方が

今日がナーカルバースデーの方だったラブ

 

わぁ~~音譜 なんか嬉しい(笑)

 

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さて、今朝取り上げた過去記事は

女子競泳の寺川綾選手についての内容でした。

 

寺川綾選手は、‟マヤ暦”(ホゼマヤ)ではKin88。

『黄色い星』と『青い嵐』 銀河の音は『10』

 

 

この太陽の紋章の『黄色い星』が

確固たる自分基準があるので、自然体でいることを好む

ということを書きました。

 

 

そんな寺川選手は、過去記事を書いた年の2013年に水泳の競技活動から「卒業」されています。

 

「引退」ではなく、競技活動からの「卒業」。

これは、水泳が生涯スポーツだから…だそうですね波

 

 

こんなところも、「確固たる自分基準の自然体での決断」って感じしますよね。

 

 

 

では、寺川選手のマヤ神聖暦のサインは?といえば、『ジャガー 8』(シカ周期)

 

実はこの『ジャガー』というサインは、とても柔軟な考え方の持ち主なんです。

 

 

え?『黄色い星』の「確固たる自分基準」と『ジャガー』の「柔軟な考え方」って

相反するみたいだけど…って一瞬思いませんでしたか?(笑)

 

 

たしかに、「確固」と「柔軟」って真逆な感じですよね。

 

 

でもビックリマークここで注目(?)なのが、「確固たる自分基準」というところ。

この「自分基準」が、とても「柔軟」に成り立っているのではないでしょうか。

 

 

と感じるのは、「引退」ではなく「卒業」とされた部分。

一般的には、競技者としてパフォーマンスを維持できなくなった時

「引退」を決断される方が多いように思うのです。

 

そこを、「生涯スポーツだから」ということで

「競技活動はおしまいにするけれど、水泳は続ける」道を選ばれたのですもんね。

 

 

この柔軟さが『ジャガー』のサインの力かな…って思うし

その柔軟さで確立させた「自分基準」での決断は、『黄色い星』の力だなぁと思うのです。

 

 

つまり、昨日の記事にもちょっと書きましたが

神聖暦の「原初の質」が、‟マヤ暦”(ホゼマヤ)を活かし

‟マヤ暦”(ホゼマヤ)も、神聖暦の「原初の質」を活かすという…

 

 

両方があるからこその相乗効果が見出せるのではないでしょうか。

 

 

 

「確固たる自分基準」はどこから来るの?といえば、神聖暦のサインから

「柔軟さ」をどう活かしていくの?といえば、‟マヤ暦”(ホゼマヤ)の紋章の特性で

 

 

そんな相乗効果が、両方知ると多々見えてくるし

だからこそ、それぞれに深みが増すのですよね合格