なにやらしこりが出来ました。
なんなんだろうかこれ…
肥大しなければいいな。

話は変わりますが、
たまたま先ほど知りました。
小児喘息より恐ろしいのは、大人の喘息だそうです。
死者は毎年二千人以上出ているそう。
発症したらおよそ2%しか完治しないそうです。

残念ながらアレルギーと併発することが多い小児喘息に対して
全くアレルギーと関係なくして起こり得るものだそうです。
勿論、アレルギーをお持ちの方ならもっと発症率は上がるのかもしれませんが…。
そして医者にかかっても喘息と気づかれることが少ないとか。

かくいう自分もアレルギー検査は陰性でした。

何が原因なのかと申しますと、
体内に入り込んだウィルス(風邪菌など)を退治しようと出した信号により
集められた白血球の暴走によるものなのだそうです。
白血球の一種である好酸球というものが気管支部分に集まり、
気管支表面の細胞を破壊し、気管支の神経をむき出しにしてしまうのだそう。
よって多少の刺激でも咳が止まらないという現象に。

そしてその二次災害…
身体は入ってしまったウィルスを排除しようと、気管支内の粘液をより多く分泌し、
気管支周りにある平滑筋を締まらせどんどん筋力もUP。

よって窒息死に陥りやすくなります。


朝方4、5時くらいに、咳と息切れや詰まった呼吸音で目が覚めやすい方、
そして日中はその症状が治まるという方、
風邪をひいた後、三週間から2,3ヶ月にわたって咳が治まらない方なんかは是非、お医者様へ…。

この喘息は個人では気づきにくいそうで、
発症から短期間で窒息死に至るケースも少なくないとか。

札幌医科大学に行けばきっと好酸球の要因も留意して頂ける筈か、と。

そうそう、ステロイドの吸入器で治療が可能だそうです。

副作用は妊婦の方にも常用して頂けるほど殆どないそうですが、自己判断で辞めてはならないそうです。

・・・・・・・・・・・・お、ぉぉー・・(´∀`)ヤバイ、最近ずっともう吸ってない・・・。

発作起こしやすいの、それのせいなんだろうかな。
気をつけよう・・・。

無駄知識ですが、
人間の気管支の数って100万本にもなっているらしいですよ。
最終的には0.3mmの細さになって。
凄いですねぇ…。
ちょっとワクワクさせられました。
tikihsさんのブログ-101022_0516~01.jpg
アナウ゛ッチティキフス=ティッシュ

式さん不在の為。

※帝さん曰く本人は交換留学中らしいです。
の秘訣は愛情だそうです。

確かに。

最高の愛情を込めて毎月お届けしたい。

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僕の活動源です。


いつもありがとう…ございます。