SQLiteでデーターベースを構築して、既に運用している場合、バージョンアップなで、テーブルの構造が変化しているとなかなか大変。

SQL文では、テーブルの構造変更を「alter」でするが、 SQLiteでは、SQLite version 3.1.3からやっと対応したとのこと。

そんなわけで、そんな時は、TEMPORARYを利用するんだとさ。
http://study.rakuto.net/php/sqlitetips/sqlalter/

最初から、version 3を入れておけばよかったと後悔。


って、入れ方がわからない。。。
無料スペースの開発に着手して、どうやら一段落が見えてきました。
よかった、よかった。

意外と早く終わりそうなので、あとは細かい点を修正すればOKでしょう。

PR ざりがに
データベースを利用していると、データベール内にある特定のキーワードを含む、データだけ出力したいことが結構ある。

そんな時に、利用するのが、以下のSQL文の「LIKE演算子」。

SELECT * FROM テーブル名 WHERE 検索するカラム名 LIKE 検索文字など


PHPを使っていると、ダブルクオンテーション、シングルクオンテーショの前に、¥が入ることがある。
これが結構厄介で。。。 。

理由は、php.iniで設定されている、magic_quotesというオプションが、自動的にエスケープされるというスグレモノです。。

phpinofo.phpを利用して、環境確認すると、 「magic_quotes_gpc」がONになってるはずです。 しかし、結構厄介な場合もあり。。

php.iniを編集して、OFFにし、Apacheを再起動すれば解決。。


▼参考 http://php.dori-mu.net/TIPS.html

http://jp.php.net/manual/ja/security.magicquotes.php
必要に迫られ、無料スペース開発を再開しました。

次はどんな無料スペースができるのやら。
whileを初めて理解したw

ループの回数が決まっているときは、forを使うのね。。。。

メッチャ、ループ回数が決まってないのに、forでスクリプト書きまくってた。
フォーム入力したのを、GET,POSTで送るのだけど、

レンタルサーバーでは、
php.iniが自由に設定できず、GET,POSTの内容をそのまま受け取れない。

そこで、$_GET、$_POSTを利用しなくてはならないことをすっかり忘れてた。。。