「ムダ」で育ったおおきな木 -8ページ目
こんにちは!
ちーぼーです

誰も興味はないでしょうが、
こんなちーぼーにも
モテ期はありました

↑だから興味ないって
(第一使徒はコチラ

)
パチンコ店に勤めていたので
お客さんの名前は
何百と覚えていたのですが、
第二使徒の男性には
いたく感心・感動されたようで、
会えば話す仲になりました。
もちろん、
ちーぼーは「仕事の一環」で
お話させて頂いてました。
あ!安心して下さい。
今回の男性は40代です。
↑なんの安心や
※昨日の記事を読めばわかるぉ
ただ、距離の縮め方が
男らしくないというか...
ちーぼー本人ではなく、
他の従業員を介して
・彼氏はいるのか
・どんな人がタイプか
・いくつ年上までアリか
・食事誘っても良いかな
と常々探っておられました。
↑全て部下から報告が
上がってくるというw
そして業務上
ちーぼーが決まった時間に
決まった道順を辿れば、
その男性は必ず逆走をして
偶然出会った風を出す。
これがまた下手くそなんだw
ちーぼーが所定の位置に戻れば
何度となく視界に入ろうとする..
いっその事、
真っ向から来て貰った方が
何の手も打てない事態が
返って不快感を膨らませた頃、
部下からこんな話を聞かされました。
「あの人最近ひどいですよね。
誰が見てもわかりますよ。
間違っても揺らがないで下さい。
あの男は絶対ダメです。」
けど、何でそんなに...?」
「あの人、博多駅でおもっきり
鼻ホジリながら歩いてたんで。
もぅおもっきりですよ。
指ももぅうりゃ〜!って。」
「それ堂々とできるんかい!
丁度よかった。
また探りを入れられたら
彼氏ができたと伝えておいて
」
それ以降
スタッフへの探りや、
「あれ⁉︎今日いたの⁉︎
」 という毎度 白々しさ満点の
アプローチがピタリと
止んだのでありました。
第二使徒:鼻糞マン
殲滅

それでは。
はぁい、休憩終わり

パンパン
午後もお仕事頑張ってね

こんにちは!
ちーぼーです

誰も聞いてくれませんが。
誰も興味は無いでしょうが。
ちーぼーにだって
モテ期はありました

↑まぢで誰も聞いてない〜
全盛期は前職(パチンコ店)
に就いていた頃。
カウンターに立っていると
通路の角からコソコソと
ちーぼーを覗き見る年上男性。
視線を感じて目をやると
サッ!と隠れるのですが、
その動作からは
小学生が好きな子を見るような
可愛さも感じられました。
ちーぼーが認知して
3日程たった頃でしょうか...
その男性
とうとう意を結し、
ちーぼーの元へやってきて
渾身の口説き文句を放ちます。
「俺を最後の男にせんね!」
『は、逆だろ
w』 『俺の最後の女になれだろ
?』 ↑心の声です
言ったは良いものの、
返事が怖くなったのか
男性は少しオドオドしていました。
「(ニコッ)ん〜。
お気持ちは嬉しいのですが
難しいですね〜
」
「なんでぇ!?」
そりゃぁ、
20代のちーぼーが
70を過ぎた殿方を
最後の男にするなんて約束
できる訳が無いのでありました。
なぜイケると思ったんだ

第一使徒:歯抜けマン
殲滅
それでは。
はぁい、休憩終わり

パンパン
午後もお仕事頑張ってね

こんにちは!
ちーぼーです

よく知りもしない人を
悪く言うのは好きではありませんが
昨日・一昨日の
文旦のお話を書いていた時に
面識すら無い人を
「アホ」呼ばわりしたことが
あった過去を思い出しました

これは学生時代の
友人のお話です。
友人には当時無職の兄がおり、
ちーぼーとの間では
「ポンコツの兄」として
話にはよく聞いていました

ある日の下校中
友人の携帯に
例の兄から

が入った模様。
友人はチラッと確認するなり
「ちょっとコレ見てん!
」 と言って画面を見せてくれました。
その内容がこれでした

「巨乳おまwww
なぜww」
「いつも巨乳で検索しよるけん
きょって打ったら
今日よりも巨乳が
先に予測変換されたんやろ
」
「どんだけwアホやんw」
「ポンコツなんよ
」
今や懐かしぃ
学生時代の生々しい会話でした。
それでは。
はぁい、休憩終わり

パンパン
午後もお仕事頑張ってね

こんなの作ってみたぉ。
以前から葛藤しておりました
コメントの返信機能。
本日より活用することにしました

引き続き、ちーぼーブログを
宜しくお願いします

それでは、
いつもの決まり文句から...
こんにちは!
ちーぼーです

昨日の投稿に出てきた
ぶんたん
を食べてみました。
とっても分厚い外皮を剥き、
果実を包んだ
しっかりめの袋を剥き、
大きめの種を除き...
きっと、
子供の頃だったら
食べるまでの工程が面倒で、
マミーが地道に積み上げた物を
ひょいと横取りしたりして
「まだ食べる?」
「もういらん
」 なんて言ってたんだろうな〜
大人になった今
そんな事を考えながら、
地道に皮を剥く時間も悪くない
という心境の変化を感じつつ
ぶんたんを美味しく頂きました

果実はプリップリで瑞々しく、
本当に美味しかったです

唯一悔やまれるのは、
甘味・酸味・苦味
が調和しているこの味を
文章でうまく表せない事

w
食べたことの無い方は
一度、お試しあれ

それでは。
はぁい、休憩終わりパンパン

午後もお仕事頑張ってね

こんにちは!
ちーぼーです

取引先のお客さんに
大きな大きな柑橘

ぶんたん
を2つ頂きました。
高知県の特産品だそうです

わかるかなぁ?
ちーぼーの拳より大きいです

事務所に戻るなり、
同行していた所長が他の社員に
「ちーぼーがぶんたん貰ってさ」
と話していましたが
その場にいた者は皆、
「
ぶんたんとはなんぞや

?」
といった具合。
一度見せてあげようかと思い、
鞄から2つのぶんたんを
取り出したちーぼー

ここで迷いが生まれました。
『入社して4ヶ月。
まだ殆どの人が、
ちーぼーの本性を知らない。
普通に会話に入って、
もうしばらく真面目な研修生
を貫くか』
『ここでアホな事をかまして
壁を破った方が良いか』
『いーや待て。
まだ仕事もおぼつかないのに
アホな事して調子乗るなよと
思われないだろうか...』
『だがちーぼーの本能としては
アホな事がしたい。
最高の材料が手元にあるんだもの』
迷ったあげく...
「ちーぼー、見せてやってん」
「あぁ、コレですか?」
自分の本能には
逆らえなかったちーぼー
何食わぬ顔をして
ぶんたんをぱいおつに当てがい
ササーっと椅子を滑らせながら
登場してしまった。
幸い、
「そういう人だったのね

」
と、大勢に大笑いして頂けたので
今後は自分の本能に逆らわず
小出しして行けそうなのである

それでは。
はぁい、休憩終わり

パンパン
午後もお仕事頑張ってね


