雑談
こんにちは、ちほです🐈この記事は私の雑談にしようと思います(笑)ただ、私の感情ダダ漏れでかなり重たい空気かと😅もし嫌な方はリターンしてください。おしげちゃんに癌が見つかった時、今までの自分の行いを後悔したとどこかの記事でも書きましたね。本当の本当におしげちゃんが癌かもしれんってなった時(皮膚科に受診した時)、とりあえずヤバイと思ったわけですよ。でもそのヤバイって、癌になった、おしげちゃん死ぬかも、どうしようとかじゃなくて洗濯は、掃除は、ご飯は、どうすんのやばい、家族で分担しやな!!って思ったやばいだったんですよ。この時の私は、おしげちゃんが死ぬとかって考えは一切なくて、入院するみたいなすごい先走った考えだったんです。もう鈍感すぎて、最低ですよねクソ野郎ですよ。正直、泣く資格ないですよね。『癌』って言葉自体はみんな知ってるじゃないですか。その言葉で、やばい病気なんだとも捉えられますよね?でもどれだけやばいものなのかって想像できませんよね。関わって初めて知っていく。知るたびに怖くなる。癌に限らず『病』ってそういうものだと知りました。当たり前すぎて、今まで考えたこともなかったことを考えさせられる機会を与えられた。おしげちゃんが『癌』になることで。皮肉ですよね。どこかで気づいていたはず、私が手伝うこともできたはず、でもしなかった。なぜ?してくれる人がいるから、めんどくさいから、言われないから、私のやるべきことじゃないから。この考えが今私が私自身を苦しめる要因になってます。後悔、したって遅いんですよね。ということで『当たり前』について考えたいと思います。