mikenekoのお部屋♪

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何も書くことがないですww

あ、そういえば昨日イヤホン落としたんですけど探していたら

わかりやすいように柵にかけられててホントに助かりましたww

それだけですwww

 

では!!

昨日は猫の日でしたねw

なのでイラストを描きましたどどん!!

 

中二になってから多分一番よくできたかな?

(すぐに年齢を武器にするやつ)

 

まぁこれのせたかっただけなので

では!!!!!!!!!!!!!!!w

 

そういえばprofileちょっと変えたんですが見てくれましたか??

あのprofile画像は何か月かまえにわたしが!!描いたやつなので無断転載とかではありません!!w

なんで最近アメブロに戻って来たかというとたんなるタイピング練習ですww

なので深い意味などはないw

まぁちょこちょこ見てくれたらうれしいですww

 

 

 

ばいばいっ!!!

お久しぶりです!!

いやあぜっんぜん投稿してませんでしたねww

早速ですが絵を張りますwww

 

あww二枚貼っちゃったwww

消し方わかんないのでこのままですごめんなさいw

そしておやすみなさいww

こんにちわぁん!w

mikenekoです。うん。

えーと、、、はろはろ?w

、、、、、自己紹介かぁ。









ないね!ww

あっ、カゲプロすきだよ!!!

あとは、、、ミカグラとか?

ミカグラはさいきんしったw

カゲプロは、、忘れたww

うわぁぁぁぁぁぁ!眠いよ!!!

だが,寝ない((((((どやぁ








ばぁい(^^♪
ねむたいのだ!!

だが、ねないのだwははは!!!!!!!

うむむ、、、すいまがぁぁぁぁぁぁぁぁ、、、、、、、






ちーーーーーーーん。。。。。。
はろー!mikenekoでっす!!
いやー、まったくといっていいほど更新してませんでしたぁー。すいません、、、
まぁ!!いいか!ww←よくない
かくことないのでさようならぁーーーーーーーー
遠い遠い時の果て そこに住まう人は皆 
永遠の命をもつ世界での話 
赤い実の成る木の下 La La Lu La 生まれながらに 
死の呪いがかけられた少女の話

色付いた街外れ 蒼く光る湖畔 赤い実のお菓子屋 
ちょっぴり寒くなった今日は妙に誇らしげ 自信作を売りにゆく 
待ってて 今度こそ 美味しいんだから

時計塔の見える市 驚いた 
珍しく賑やかね La La Lu La Lucky!! 
物憂げな街の隅 ひとり 
赤い実のパイどうですか 自信作なの

そんなのひとつも売れないさ 少女を見て蔑む人達 
みんなと何も変わらないのに 美味しくできたのに

今日も声は届かないのね 
まるで透明になったみたいだわ 
そうして誰もが知らぬ振りをした 
何故なら少女は呪われているから 
死んだ世界で唯ひとり生きていた少女の話

夜なべでアレンジパイと にっこりスマイル引っ提げ 
少女はまだ諦めない 
時計塔の針も空を指して お腹も鳴るそんな時

ふと後ろから人が少女を押す 甘い籠は落ちる 
お菓子を踏み行く人達 平気な顔してさ 
惨めに拾い集める ふともうひとりの手が 
どろどろのパイを徐に口に入れて 「おいしいね」

その声で心は溢れた 
まるで輪郭を描いたみたいだわ 
そうして彼は手を差し出した 
何故なら少女に呪われているから 
死んだ世界で唯ふたり生きていた遠い物語

街の人達は哀れむ 赤い実を食べて呪われた者を 
永遠に生きられずに死ぬのさ 嗚呼なんて可哀想な話

ふたりは笑う それでも笑う 
La La La とっても素敵な呪いね 
例え明日死んでも 『今』が確かで大切になるから

もう声は届かないのね 
まるで透明になったみたいだわ 
そうして誰もが知らぬ振りをした 
何故なら世界が呪われているから

『永遠』の呪いは解かれていた 
まるでふたりの方が狂ったみたいだろう 
そうしていつか笑うように眠る 
何故ならふたりは放たれているから 
死んだ世界で唯ふたりだけが幸せだった
注ぐ太陽浴びて 楽しげに
はしゃぐ人の顔を
睨みながらに 横切っていく
徹夜明けの朝で

腹が立って 憮然な私の目を
避けた人の先に
「おはよう」って言って 伸びをする
寝癖立ってる あいつが立ってた

気がついたら 目が合う様な
淡い恋だなんて 興味も湧かないな

だけど なんでだろう
顔を見れない

「関係ないよ、だって・・・あぁ、腹が立つ!」

見つけた太陽 睨みつけて
高鳴った胸に 蓋したって

この感情抑えられないな 気持ち悪くって
なんだろう 変な気持ちだ

wow wow wow
態度が顔に出ちゃって
謎に緊張しちゃって 声が裏返った

「この状況もう分かんないよ!頭にくる!」って
なんだか 馬鹿な私だ

教室は今日も平凡でアクビが出る
二人きりの窓辺

気にしちゃうんだよ 暇な態度で
ラジオを流しても

立ち上がった私は 油断していて
露骨にバレてしまう

聴いたフリしていた
ヘッドフォンが
ずっと何処にも繋がってない事

「時が経てば 忘れる様な
そんなもんでしょ」って どこかで強情で

だけどなんでかな
口に出せない
腹立っていたって、言葉も出ない

慎重に「態度で伝えよう」って
言葉を封じ込んで 今日も空回った

「この感じ、続くのなら悪くもない?」って
なんだか 随分弱気ね

wow wow wow
「なんかご機嫌だね」って
「腹立ってるの解んないの?」って頬をつねった

鈍感なその態度 気に食わないんだ
どうしよう 今日がもう終わっちゃう

もう一回 太陽睨みつけて
「沈むのちょっと待ってよ」って
息吸い込んだ

高鳴った胸が苦しくって
なんだか突飛な気持ちだ

「伝えたいよ」って 走り出した
この感情もう解らないよ 爆発しそうだ

太陽が 沈む前に
なんとか 伝えたいから

どうにかしてよ 神様