謝罪。
意味深なタイトルで失礼しました。
今、電車に乗っているのですが・・・。
私の隣の男性におじさんが謝っています。
その男性に向かって何度も何度も何度もごめんなさいをしています。
・・・・いや、違います。
ウトウトと寝ているんです。
さっきからカックンカックンってなっています。
これだけカックンと落ちる人は初めて見ました。
しかも、よく見るとおじさんではなくておじいちゃんでした。
今日は、これから友達と仲直りしてきます。
てか、友達が一方的に何かに怒っていてここ2、3日間くらい口を聞いてくれなかったんです。
だけど昨晩、連絡があり「仲直りしよう」と言われました。
まぁ、お詫びに焼肉をおごってくれるというので私としてはラッキーです。
デスパレートな妻たち3 第6話 甘いワナ
ネタバレ
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カルロスとガブリエルは離婚の財産分与の交渉中。
金目のものを全部欲しがるガブリエルに、カルロスがすべてやると言い放ち協議を終える。
カルロスの譲歩を不審に思っていたガブリエルだが、案の定、カルロスが隠していた200万ドルの雇用契約書を発見。離婚成立後の契約締結なら手をつけることができない金だ。
そうはさせまいと、ガブリエルはワザとらしい作戦でカルロスを誘惑してベッドへ。
翌日、ヨリを戻さないかと切り出すと、その言葉を待っていたと答えたカルロスだったが、突然、笑い出す。
契約書はカルロスのでっち上げで、先に浮気していながら無傷で離婚しようとしているガブリエルに、仕返しをしたのだ。
激怒したガブリエルは、カルロスを2階の窓から突き落としてしまう。
我に帰ったガブリエルは、あわてて救急車を呼ぼうと電話するが、傷だらけで倒れていたカルロスが消えている。ヨロヨロと家の中に戻ってきたカルロスが口を開く。「見てろよ、ここからだ」。
スーザンはイアンから自宅のパーティーに招待されるが断る。そしてマイクの見舞いに行くが、ベッドのカーテンを開けてビックリ。そこにはマイクと半裸のイーディの姿が・・・。
トムはウキウキ気分で、リネットにピザ店用のボロ物件を見せる
。だが、リネットは喜ぶどころか、無断で賃貸契約を結んだことに激怒。
夢を応援する約束を指摘されたリネットは、「応援すべき夢があると思ってた」と言い返す。意地になって今夜は店に泊まるというトムを置いて、リネットは出て行く。
家のポーチで憂さ晴らしにカクテルを飲んでいたリネットに、スーザンやガブリエルも合流。
3人とも酔いが回り、ガブリエルはまだカルロスを愛していると告白。
リネットはトムにひどい仕打ちをしたこと、そしてスーザンはイアンとの別れを後悔していると告げる。
ダメ元でイアンに告白しろとけしかけられたスーザンは、隣人が呼んだタクシーを横取りしてイアンの家へ向かう。
その日はパーティーの日だった。イアンを見つけたスーザンは、陽気な酔っ払いモードのまま気持ちを伝えようとするが、気分が悪くなりトイレへ直行。
翌朝、自宅で目覚めたスーザンを、イアンが階下で待っていた。
イアンは、なにも覚えていないスーザンに、「もう一度やり直したい」と言われたことを告げ、それは本音か、それとも酒のせいかと問う。スーザンは本音だと答える。
娘のケイラの密告でトムの居場所を知ったノーラは、ここぞとばかりに食べ物とワインの差し入れを持って駆けつける。トムを褒めまくり、酔ったトムにキスをする。
すぐにノーラの誘惑に気づいたトムは、彼女を拒否。
「リネットを愛している」と告げ、妻の待つ家へ。リネットはトムより先に謝り、2人でピザ店を軌道に乗せる方法を考えようと言う。
そして、トムからノーラとの出来事を打ち明けられ・・・。
ノーラの家のドアが突然、蹴破られる。相手は、もちろんリネットだった。
そのままの勢いでノーラを叩きのめそうとしたとき、ケイラが現れる。しかたなくリネットは、お別れのハグだと言ってノーラを抱きしめると、耳元で「再びトムに接触したら、今のドアみたいに背骨に一撃を加える」と脅し、クビを縦に振らせる。
リドリー刑事は入院中のマイクにモニークの写真を見せる。
だが、なにも覚えていないと言われ、すいぶん“都合がいい”記憶喪失だと疑いを強める。
その後、ナースのコスプレ姿のイーディを見たマイクの脳裏に一瞬、下着姿で立つモニークのイメージが浮かぶ。マイクは、モニークを知っていたみたいだとイーディに言う。
キャロリンが夫ハーベイに連れられ、しぶしぶブリーに謝りにくる。
ブリーは謝罪を受け入れるが、2人とは一斉かかわりになる気はないとオーソンに告げる。
カントリー・クラブで大勢に無視されているのに気づいたブリーは、ほとんどの人がキャロリンと親しく、みんなオーソンが殺人犯だと信じていると知る。
ブリーはこの状況を打破するために、キャロリンたちと夫婦4人で仲良さげに食事をすることに・・・。
途中、女性陣は一緒に化粧室へ。するとキャロリンが、ブリーにアザだらけのアルマの写真を見せ、オーソンの暴力を警察に届けたときのものだと告げる。信じられないブリーだが、目の前には写真が・・・。
一方、テーブルでは、ハーベイが過去の不倫をオーソンに打ち明けていた。
何か月も前に連絡が途絶えた相手の名はモニークだと言い、写真を見せる・・・。
オーソンは匿名でリドリー刑事に通報し、身元不明の遺体はモニークで、ハーベイと不倫していたとだけ告げる。
リドリー刑事はハーベイの元へ・・・・。
アートな街 かっぱ橋。
モヤモヤさまぁ~ずでかっぱ橋を訪ねてからというもの。
いつかは、かっぱ橋へ行ってみたいと思っていて母と行ってきちゃいました。
ここは、料理をする人なら必ず満足して帰ることがことが出来る夢の街です。
そして、料理をしない人でも楽しめる街でもあります。
街には、様々なオブジェがあり。退屈するヒマはありませんでした。
それでは、少しではありますがカッパ橋のアートを堪能ください。
タイトル 「ヤカンは片手で持ち上げられます。」
タイトル 「ベランダがマグカップ!?」
タイトル 「いらっしゃいませ~!」
タイトル 「黄金のカッパ様」
タイトル 「全部お鍋で出来てます!」
タイトルにで、もっと面白いのがあれば上書きさせていただきます。
ドシドシご応募をどうぞ!!











