日々の動向と業務の記録。 -135ページ目

デスパレートな妻たち 第13話 大人の分別

ネタバレ

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スーザンは自宅でジュリーとザックがキスしている現場を目撃!


慌てふためいたスーザンは、ザックの父ポールに相談に行くが、売りに出していた家の買い手が決まり、引越しが決まったことを知ってひとまず安どする。


それでもスーザンはジュリーとザックの電話を思わず盗み聞き。「デーナの秘密」を二人が知っていると察するが、ジュリーはスーザンに秘密を打ち明けようとしない。

ジョンの両親ヘレンとボブがガブリエルを訪ねてくる。奨学金を得て大学へ進学するはずだったジョンが、庭師になると宣言して家を出たというのだ。


ジョンとの仲はすでに終わったと告げるガブリエルだが、ヘレンは脅迫まがいにジョンへの説得を頼んでくる。

バン・デ・カンプ家では双方の弁護士を交え、離婚後の財産分与について話し合っていた。


レックスは自分の気持ちに素直になり、ブリーとの離婚を望んでいないと公言。しかしブリーは自分も浮気をしてレックスに苦痛を味わわせてからでないと、許す気になれないと告げる。


とはいうもののジョージとのデートを辞めたブリーは、時間つぶしにやむなく一人でファミレスへ。


そこへ偶然ジョージが通りかかり、ブリーはジョージを引き止める。今の迷いを相談してきたブリーに対して、ジョージは「自分を愛してくれるいい人がいたら、僕なら許す努力をする」とアドバイスする。


ジョージのいい人ぶりに感激するブリーだが、そのジョージはテーブル下で隠し持っていたナイフを握り締めていた・・・。

トムの父ロドニーが出張を兼ねてスカーボ家を訪ねてきた。昼間誰もいない家に、ロドニーは女性を家に連れ込むが、忘れ物を取りに戻ってきたリネットに見つかってしまう。


妻への裏切りを非難するリネットに、ロドニーはポリシーがあると反論するが、結局リネットに追い出される。


帰宅したトムは玄関先に座り込んでいるロドニーをみつけ、リネットに事情を聞くことに。リネットはロドニーの浮気発覚にトムがショックを受けるのではないかと心配していたが、トムは「父親の浮気は今に始まったことではない」と平然と言ってのける。


さらに「この年になっても続けているとは、ある意味あっぱれ」と感心し、ロドニー同様、リネットに家から追い出されてしまうことに。

ガブリエルはルームメイトと暮らすジョンの部屋を訪ねる。


ジョンはガブリエルを抱きしめ、指輪を差し出しプロポーズする。これまではカルロスに経済力でかなわなかったジョンだが、今なら庭師の仕事が軌道に乗ればガブリエルを養えると、張り切っているのだ。


夜、再びジョンの両親の訪問を受けたガブリエルは、翌朝ジョンに指輪を返して、自分たちに将来はないと断言する。

ブリーの浮気が心配なレックスは、ジョージをけん制しようと、薬を受け取りがてら薬局を訪れる。


「上品な淑女につりあうのは医者で、薬剤師ではない」と言ってのけるレックスに、反感を覚えるジョージ。


用意されていた薬をゴミ箱に捨て、レックスには薬がまだ出ていないと嘘をつく。

スカーボ家では、リネットが昼間はやり過ぎたとトムに謝罪していた。


トムの両親の問題にはこれ以上口をはさまないと言うリネットだが、実はまだ言い足りていなかった。察したトムはリネットの話を聞くことに。リネットは、トムの浮気に対する罪悪感が薄いことを指摘、また自分はトムの母のように浮気を許容できないと宣言。


言いたいことをすべて言いすっきり眠れるリネットと対照的に、トムは過去のあることを思い出したらしく、寝付けなくなる・・・。

ザックはポールに、デーナを殺したことを思い出したと打ち明ける。


そのことをジュリーとスーザンがどこまで知っているのか、不安になるポール。


ジュリーとザックが行くダンスパーティーに、スーザンは保護者ボランティアとして参加、そこへポールも現われ、スーザンをダンスに誘う。スーザンが思い切ってポールに「デーナの秘密」をたずねると、ポールはあれは事故だと答える。


実際には何があったかわからないが、赤ん坊が泣き叫び、駆けつけたが手遅れだったと説明し、このことは内密にして欲しいとスーザンに頼む。


その一方でダンスパーティーからの帰り道、車中でポールはザックに「おまえは誰も殺していない、デーナは今も生きている」と言う。


家に着き、車から降りたザックはポールに秘密を口外しない条件として、引越しを取りやめるよう要求。


その高圧的なザックの物言いに、ポールはただ立ちつくすだけだった・・・。



(2007/07/14.sat.25:15-26:00)






ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

デスパレートな妻たち シーズン1 DVD Complete Box

浦和魂 ヤマザキナビスコカップ準々決勝 第2戦 ガンバ大阪 戦

雨の中の敗戦、今日はすべてが悪かった。誰のせいでもありません。


言葉ではとても足りないでしょうが、 大阪遠征の皆様、本当にお疲れ様でした。


雨にぬれて冷えていると思います。今夜は暖かくして休息してください。


ただ、どうしても一言だけ言わせてください。オジェックの解任を本気で求めます。


7月14日(土)19:04キックオフ・万博記念競技場


ガンバ大阪5-2浦和レッズ
得点者:9分シジクレイ(G大阪)、17分永井、31分山口(G大阪)、41分播戸(G大阪)、51分二川(G大阪)、54分家長(G大阪)、63分細貝

※2試合合計3-6で準決勝進出ならず。

SAMURAI BLUE AFC アジアカップ2007 グループB 日本 vs UAE

高温多湿という悪条件な中で3-1で勝ったことは評価できたクラッカー


前半は、初戦カタール戦のダラダラした動きもなく、よく動いていた。

サイドバッグを効果的に使用していたこと、ワンタッチでパスを繋ぎ、コントロールの正確なクロスをあげていたのも魅力的だった。


初戦での失敗を繰り返さない様に修正してきていることが伺えた。


だが、後半。高原、中村俊輔が交代したあたりからの日本のペースは変わってしまった。

点が入る気が全くしない。(まぁそもそも。それだけが理由じゃないんだけど。)


やはり、今の日本代表にワントップは20年早すぎるあせる


また、水野や羽生といったオシムチルドレンたちが代表レベルのプレーをしてるとは思えないあせる

そして、何よりも一番気がかりなのは鈴木啓太の怪我の具合。彼は大丈夫なのだろうか?


心配で仕方ない・・・DASH!


勝つには勝ったが、なんだか後味の悪さが残った試合だったドンッ

今大会は、強豪国がこの高温多湿に苦しめられている。

グループリーグ最終戦はベトナム戦。終わった2試合を見みてもホームの利点を活かして、実力以上の力を発揮しているように見える。


彼らもグループBの1位通過を狙って、全力でぶつかってくるでしょう。

カウンター対策に一抹の不安がある日本代表が、しっかりと完封勝利することが出来るのか楽しみだ。


それにしてもオーストラリアがイラクに3ー1で敗退した。


グループAから決勝トーナメントに上がってくるのは、一体どの国なのかはてなマーク


イラク?それともタイ・・・はてなマーク

相手がどこであれ、狙え3連覇王冠1


7月13日(金)22:35キックオフ(日本時間)/ベトナム・ハノイ
日本 3-1 UAE
得点:22' 高原 直泰(日本)27' 高原 直泰(日本)42' 中村 俊輔(日本)66' Saeed Alkas(UAE)