日々の動向と業務の記録。 -122ページ目

皆様、おはようございます。



朝です、眠いです。今はまだ5時30分くらいです。


私は、今から伊豆へ一泊二日の旅へ行ってきます。


ワクワクしてあまり今日は眠れなかったです。


それにしても、これから海に行くというのにハマーに乗ってきちゃった友達はいかがなものでしょうか?


まぁ、そういうところが面白いですが・・・。


総勢11人で行く旅行ですが、車にさすがに全員は乗れないので海老名で待ち合わせです。


それでは。

みなさんも、素敵な週末をお過ごしください。

Fallin'

今朝、新聞を読んでると大変な事が起きました。

Beyonceが空から降ってきました!!


ついにTIGHTさん、頭に虫が湧いて言語障害が出てきた・・・?


ときっとこれを読んだ方は思ったでしょう・・・。.

でも、これは本当なんです。


そう、壁に飾ってある『Destiny's Childフィギュア』のBeyonceが落下してきただけなんですけどね・・・。


少し脚色してすみません。

思いっきり新聞を読むのに集中していたから急にフィギュアが降ってきたんでかなりビビリました。


だけど、ラブリーなBeyonceちゃんなので良しとしましょう。

きっと、Beyonceに突然を襲われるなんて世界中の男子の夢ですからね。

ま、彼女は、あくまでも人形ですが・・・・。

とりあえず、落ちてきたのが隣の『MC HAMMER フィギュア』じゃなくて良かったです。



そのせいも、あってか今日はずっと「Let's Get It Started」が流れています。


今日は。これから実家にパイナップルと亀を預けに行きます。


なぜ?亀を預けに行くかというとそれは明日から一泊二日の旅行に行くからです。


本当は、うちの亀はもう3歳だから一日くらい餌をあげなくても生きてはいられるのですが・・・。


過保護に今まで育てたから甘えん坊さんなんです。

雪の女王 第13話 運命の約束

ネタバレ

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ゴヌの元へボラの父親は、訪れてテウンとボラの関係について尋ねた。

二人が愛し合っていることを知った父親はたまらず席をたつ。

テウンとボラは偶然、大学で再会していた。そこで、ボラは『あなたに偶然、会えて私は幸せ。だけどこれが続くとパパに申し訳ない…』と話した。テウンは、もうボラのことを忘れると話した。
互いに惹かれ合う二人は手を繋ぎ歩き最後の時間に浸っていた。

ボラが帰宅すると父親からテウンの話を切り出される。ボラは、父親の命令で家に監禁状態にされてしまう。

ボクシングジムへ帰宅するとチュンシクがテウンに5年間も自分を偽って親友面をしていたと問いつめていた。反論が出来ないテウンはただ黙ってチュンシクの話を聞いていた。

ボラの父親がテウンを呼び出したことを知ったボラは、ゴヌに助けを借り仮病をつかい監禁状態から脱出した。

その頃、ボラの父親は金の援助をするので遠くへ行ってくれとテウン伝える。そこに、立ち聞きしていたボラがやってきてジョンギュの死にテウンと関係ないと話す。


自宅へ帰宅するとボラの父親は酒を片手にしていた。
そこへ、ボラがやってきて『私が留学する、ここから立ち去るわ。だからテウンはどこかに行く理由はないわ、彼は8年間も苦しんだのよ』と父親に話した。複雑な表情をするボラの父親。

翌日。テウンを訪ねてボクシングジムへやってきたボラの父親は今までのことを謝罪した。

病院へ検査に来たボラは、ゴヌに留学することを伝えた。行き先を尋ねられると『ラップランド』と話した。

留学の身支度をしながらすずらんの花を見つめテウンのことを思い出すボラ。そこに一本の電話が…。

その頃、スンリに無理矢理教会に連れて行かれたテウンはボラと教会で再会する。

『スンリからクリスマスプレゼントにテウンと会わせてあげると言われたから来ちゃった』とボラは笑顔で話した。

動揺を隠せないテウン。 教会をあとにした二人。
ボラはテウンにすずらんを渡して『自分を許してあげて、そしてあなたも、幸せになって…。きっとお兄ちゃんもそれを望んでるはずだから…、これが私からの最後のプレゼント』とキスをした。

大学の教授に呼び出されたテウンは、論文が学会誌に掲載されたことを伝えられる。

ゴヌは、ボラがラップランドへ今から向かうとテウンに話した。
見送るべきだとゴヌは説得するがテウンはこれからどうしても行かないと行けない場所があると話した。

その場所とは、昔ボラと会う約束をした遊園地だった。

昔を思い出しボラのポケベルの番号を押すテウン。


昔の、思い出に浸りながら遊園地の景色を眺めるテウン。

時間が経ち。閉園時刻がせまった時、ボラはテウンの目の前に現れた。

ボラ  『今度会ったら名前を教えるって言っていたわ。覚えている?私の名前はキム・ボラ、お兄さんは?』

テウン 『俺の名前はハン・テウン』

     『今、その手を握ったらその手を二度と離さない。今よりも、傷付くことになるだろう…。それでもその手をとるか?』

ボラは迷わずテウンの手を握った。



<感想>


ついに二人の思いが一つになりましたね。
今まで、韓国ドラマを観てきたけどこのドラマはくっついたり離れたりとしつこくなくていいですね。