The truth is out there. -3ページ目

The truth is out there.

このフレーズが好きです(笑)
そして地球が好きです・・・。

明けましておめでとうございます。

一日は靖国神社へ行ってきました。
最近は若い人もお参りする姿を見かけますね。
二日は皇居へ行きたかったのですが、残念なことに諸事情により行けませんでした。

正月休みもあと少しです。そろそろ休みモードから抜けないとなぁ。

久々のブログ更新です。(;^_^A



仕事にトレーニング、それから情報収集のため忙しく、ブログを更新できませんでした。

今日は治癒に関する追記です。

治癒はただ念ずれば出来る類のものではありません。かなりのトレーニングと栄養が必要になります。
漫画やアニメではありませんので、なにも(素材も)ないのに傷を癒すことはできません。

基本的に食べ物は自分の基礎代謝+αに使います。そのため+αの食事や栄養剤が必要になってきます。
その中でタンパク質は重要になってきますが、人によってどのタイプ(魚、肉、大豆など)が合うか決まっています。もちろん自分で探す必要があります。

初期段階の人は単純に筋トレで筋肉が付きやすいと感じるものが良いです。
慣れたら感覚で判断できるでしょう。

自分は大豆ですが、筋肉が付きやすいわけではありません。ホエイや魚の方が筋肉が反応します。また、軽い傷であれば栄養を摂る必要もありません。
これは遺伝子パターンを知る必要があるのですが続きはまた次回に。

ここんところネガティブな話題ばかりでしたので

今日は治癒と再生の話を少しだけ詳しく書きます。


ある程度治癒ができてくるとマトリクスを替えられる

ことができるようになります。

そうすると、あらゆるVirusや病気、毒物にも対応可能となります。


自分の場合今のところインフルエンザを始めとする感冒類や

軽い外傷、ガンなどに対応しています。


【Virusの場合】

体内に入った瞬間に免疫があるかどうか判断し

無い場合即座にマトリクスを書き換え対応します。


【外傷の場合】

以前話したように代謝を加速させます。



【ガンの場合】

健康な人でも1日に約5000個のガン細胞の芽が

毎日生み出されていますが、すぐにそれがガンとして発症することはなく

人によってはガンを一生発症しない人もいます。

これは免疫細胞の働きによるところが大きいでのす。


免疫力とがん細胞の攻防がギリギリ釣り合っているような状態は

人により5年から10年と言われています。

この間生きのびたガン細胞は、じわじわと免疫に対しての抵抗性を身につけて

静かに成長していきます。


対応として

step1 :始めは体温を上げられるようになること。

step2 :免疫力を上げる(栄養・休息・適度な運動を心がける)


ここまでは医者でも言うことですね(笑)


step3 :正常なマトリクスを操作して免疫力を上げる。

step4 :ガン細胞に対してマトリクスを操作し抵抗性を弱める。


訳がわからないと思いますが、抗ガン剤ではなく

自分自身でコントロールするのでもちろん副作用はありません。


ただガン細胞が大きくなれば回復期間は長くなります。

数をしっかり管理できる身体の内を感じる心の余裕が大切です。


自分だと1cm位でも2週間くらいで無くなります。

仕事してなければもっと早いと思います。

普段は毎夜寝る前にチェックして5分程コントロールします。


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その他のVirusや病気に対してはまたこの次に。

今の課題は重度な外傷と火傷、毒物に対してです。

こちらはまだ代謝速度が間に合いません。

ある程度緩めることは可能ですが

まだまだトレーニングが必要です。