小学校4年生になりある友達に誘われて少年野球チームに入ります。
そのチームはそんなに強くは無かったです。入った当初は背番号は有りませんでしたが、5年生になって背番号14をもらいました。
ポジションはキャッチャー、理由は肩が強かったからですね。ちなみにですが5年生で遠投をしたらチーム一でした。
距離は65メートルだったと記憶してます。
野球を通して様々な友達も出来ました。どうやったら上手くなるか?を自分なりに考えて素振りしたり、キャッチボールをしたりと頑張りました。
野球をやる前はあまりマラソンとかは得意な方では無かったので全生徒80人中50番目あたりでした
が、野球を始め出してから5年生になって30位ぐらいに上がってました。記憶ではよく学校の終わりにマラソンをする事が日課になってました。
そして上級生が引退しレギュラーになって背番号2番をもらい正捕手として試合に出てました。
先程触れましたがチームはそこまで強くはなかったので大した実績は有りませんが、僕自身の体力や自信は少しずつですが持てるようになりました。