― 4年で環境破壊を止めよう―



― みんな誰かがやるって思っている。

  誰がやるって?

  僕らから始めるんだ。

  じゃないと、何も成し遂げられない ―



― みんなに愛を思い出させよう ―



― Love Each other ―



― Heal the World ―





映画の中で語られる彼の最後のメッセージの1つ。




圧倒的な存在感と


圧倒的なかっこよさと


圧倒的な歌唱力にパフォーマンス。




リハーサルでこの完成度。


完成した最後のライブを見てみたかったなぁ。




こんなにすばらしいパフォーマンスはもう生まれなくて、


彼が残した過去の実績しか見れないのは本当に残念。



映画中は、自然と涙が流れる人もちらほら。

映画が終わって、自然と観客から拍手。



やっぱり彼は 


KING OF POP だわ。



マイケルジャクソンのThis is It 


ちょっとでもマイケルジャクソンに興味があれば


見たほうがいいと思います。



あまりMJを知らない人は印象変わります。



Make a better place for you and for me.


This is it.







彼がもうこの世にいないなんてとても信じられなくなる。

・・・・は、『買い物』と『食事』。




金がかかりますなぁ。。。。




GETした商品は近日公開。



『争いだとか、過ちなんてこんなことが原因なんだろうと思う。

広い視点を持たねばいかんよね。』


以下、

ミンツバーグ『戦略サファリ』東洋経済新報社 (1999/10)より抜粋


盲目の男たちと象(ジョン・ゴドフリー・サックス)


インドスタンに6人の男たちがいた。

学ぼうという気持ちが強く、
象を見に出かけた
全員目が見えなかったが、
じっくり観察すれば
心が満たされるだろうと、みんな考えていた。


最初の男は象に近づき
うっかり転んだ表紙に
大きくてがっしりとした脇腹にぶつかり
こう叫んだ
「おやおや、象とは壁のようであるぞ」


2番目の男は牙に触れて大声をあげた
「おお!、これはなんと丸くてなめらかで
 しかも尖っている
 わかったぞ、この象というものは
 槍のようだ!」


3番目の男は象に近づき
手につかんだのが
くねくね動く鼻だったので
大胆にこう言った
「なるほど象とは
 まるでヘビのようだ!」


4番目の男は手を伸ばして
ひざのあたりを熱心に触った。
「この不思議な獣は
 まったくデコボコがない
 きっと象とは木のようなものであろう」


5番目の男がふれたのは耳だった。
そして、こう言った
「まったく目が見えなくても
 何に一番似ているかよくわかるぞ
 間違いあるまい
 この象という生き物は
 うちわのようであるぞ」


6番目の男は象に手を伸ばすと
すぐにゆらゆら揺れるしっぽをつかみ
こう言った
「なるほど、象とは縄のようであるぞ」



それから、このインドスタンの男たちは
長いこと大声で言い争い
それぞれが自分の意見を譲らず
言い張るだけだった
それぞれ正しいところもあるが
またどれもが間違えているのに。




こういうことないですか?





TiGER-MAN's Blog-戦略サファリ


が、わからない。。。



全体が捉えられない。。。。



誰かよい指南書があれば教えて。。。



TiGER-MAN's Blog