精神的苦痛についての慰謝料も、裁判で請求している、ブロ友さん。
精神的苦痛について、訴状に書いた以上の、心情を申し立てるため、『陳述書』ってのを書くことになった。
裁判所の司法委員たらいう人にも出すよう言われたし。
どういう内容で書き進めるか、相談した弁護士さんにもアドバイスもらったし。
で、ゲームを始めてから、どう思ったか。
ゲーム内でのユーザー同士の交流や、運営側への感情。
そういうのを、書き連ねていたブロ友さん。
そう!
ブロ友さんが訴訟を起こしてる相手、ってのが、自分がしてるゲームの会社なんだって!
┓(^∇^;)┏
で。
「あー、公開イベントで会った運営スタッフさん達。
○○のゲームが大好き♪って感じで。
参加したユーザー達が楽しめるよう、一生懸命だったよなー」
って思い返しているうちに。
「どうして、こんな精神的苦痛を感じさせられたんだろう。
どうして、あの優しい人達から?」
ブロ友さん、また、思考がフリーズの大混乱。
(^^;)
その頃、なんでも、大腸に『1センチ超えは悪性になる可能性があるから切除手術しなきゃ』なポリープが、内視鏡検査で見つかって。
泡食って、一番早い手術日を予約させてー!
(ノ><)ノ
まあ、それこそ、心情的に、そうなるよね。
(^^;)
大混乱に大混乱が重なり、もう、フリーズや読み込みマークぐーるぐるを通り越して。
なんか、熱暴走を起こしそうな感じ?(笑)
どこから、何から、手をつけていいのか。
取りあえず、やる事を思いつくだけ書き出して、頑張ってた訳だ。
そして、陳述書に取りかかったら。
ゲームを始めてからの楽しかった事や、達成感や、クラブのメンバーさんとの交流。
それを書いてるうちに、思い出がぶわーっとフラッシュ・バックして。
少し書いては号泣し、また書いては号泣し。
同時に○○のクラブ・イベントもして。
号泣を引きずりながら、携帯操作してさ。
ったく、バカじゃね?
┓( ̄∇ ̄;)┏
な、年末を過ごしたらしいよ(笑)
大腸ポリープの生検では、一応良性って出たらしいが。
そして「あの優しい人達が」な感情については。
「ヘルプ問い合わせの部署が、のらりくらりしていたから、精神的苦痛を受けたんだ。
ゲーム運営の人達とは別に違いない!
訴えた相手は、『ゲーム運営』じゃなくて、『問い合わせ対応してたゲーム会社』だから、構わなーい!」
と、考えついた事で、頭の中で、折り合いがついて、熱暴走から脱したらしい。
┓( ̄∇ ̄;)┏
陳述書が大変なら、ちょっと横に置いて、証拠説明書を書けよ。
うん、それがいい。
あと、準備書面の追加も、あるからね。
頑張れ、ブロ友さん!
裁判所での弁論準備の日程は、来週だ!
その翌日は、手術だ!
(爆)
※弁論準備
裁判で、公開で行うのが『口頭弁論』
それ以外に、書記官室などで、非公開で行うのが『弁論準備』
弁論準備には、出来る限りの書面を用意しなくちゃね。