続き。

竹富島の風景。
こちらでは珍しい2階建て。
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積み上げてある軽石みたいな石垣はサンゴの岩らしく重いとの事。

町の風景を見た後は水牛車。
引いてくれた牛さん。
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20人乗り。

水牛車のおじぃによる竹富島の案内を聞きながら、牛車は手綱を使わず水牛の自動運転。これはすごいと思いました。
観光コースの終わり頃には、おじぃが三線を弾く。結構深みのある音。
「安里屋ゆんた」を唄う。

石垣から10~15分の竹富。
お勧めです。



石垣島に戻り1泊。

久々に元気そうな母親の顔を見ながら観光した2泊3日。
翌日には帰京。


翌出社日には我が社の社長へ御礼に。
「親孝行出来ました。ありがとうございました」
泡盛と紅芋タルト持って。



汗かかない沖縄もありです。