9時過ぎには京都に入り、本日は琵琶湖沿いを折り返し。
滋賀の取引先を2件訪問した後、時間に追われながら米原の新幹線ホームでこだまを待ちながらソーセージパンとおにぎりに噛み付く15:15。
遅い昼食。
あと数年で50歳の自分。
こんな事やってていいわけないよなぁ、と思いながら、270kmで通過するのぞみを見送る。
先頭車両は勇ましく見えたけど、後ろ姿はなんだか、間が抜けた感じに見えました。
引きずられていく情けない犬だか牛だかみたいな感じ。
なんて事を思いながら
こだまに乗って
さっき彦根の窓口で買った
名古屋で乗り換えるのぞみの指定席券を確認。
えっ、この便、絶対間に合わないじゃん。
おのれ、彦根のひこにゃん。
こだまの車掌に確認。
「あぁ、間に合いません。窓口、間違えてますね。名古屋でのぞみの車掌にこの券を見せてください。7号車に乗ってますから」
と、指定席券に何やら書き込んでました。
メッセージとサイン&印鑑。
若く背の高いイケメンな車掌でした。
何だかんだで東京に戻り、吉祥寺なう。
会社の大先輩達の飲み会にお呼ばれ。
いざ、出陣です。