中古車・中古トラックに関する話題 -2ページ目

中古車・中古トラックに関する話題

中古車や中古トラックに関する記事を発信します!

暑くなってきました。

最近は、クーラーをつけるまでではないですがつけたくなってきます。
一応、温度は28℃とかにしてるんですけど 温暖化対策に意味があるんでしょうか?

なんか、クーラーの温度設定が意味がないとかペットボトルのリサイクルも意味がないとか言う本がでているとか。 うーん。意味がないとやる気なくすなぁ。

そういえば、最近フェイスブックの日本版がでたので登録してみました。

まだ登録ユーザーが少ないので、あんまり面白さはわからないんですが・・・。
気長に待ってみようかと思います。

SNSってそういうもんなんでしょうか。

中古トラックQ&A
中古トラック一覧

自動車やトラックなどの車両を買うときは車両の他に税金や各種の手続きを行うための登録代行手数料が発生します。

トラックの場合、自動車税や自動車重量税などが一般の乗用車よりも高額なので注意が必要です。


検査登録
車検のことです。ナンバーがまだない車はナンバーを取得するために陸運局で検査登録しなければなりません。これをお店に手続きしてもらえば、登録費用の他に登録代行費用がかかります。

代行費用はお店によって異なりますが、おおよそ15,000円~30,000円ぐらいでしょう。



車庫証明

車庫があることを証明するための手続きです。証明書を取るのに2,500~3,000円程度ですが、お店に頼めば手続きの手数料がかかります。

販売店の手数料は、大体 5,000円~15,000円ぐらいでしょう。
簡単なので自分で手続きをすることもできます。



下取り費用
下取りする車があり、その車両が廃車の場合は登録抹消の手続きと解体費用がかかるので下取り費用が発生する時があります。



自動車取得税
新車、中古車にかかわらず車両を購入したときにかかる都道府県税のこと。

取得価額×税率で計算されます。
※自家用自動車 3%, 営業用自動車 5%



自動車税
自動車を所有する人に対して課税される財産税の一種です。
道路を利用することに対しての整備費や教育、産業の振興などのために使われます。



自動車重量税

自動車重量税とは、車検などの際に自動車の車種や重量等に応じて課税される国税です。
中古車の場合は、車検が残っている場合には支払う必要がありません。



リサイクル料金
リサイクル料金とは、廃車時にシュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類を車両メーカーが引き取ってリサイクルするための費用で所有者が負担することになっています。

金額はメーカー、車種により異なりますがおおよそ、6,000円~20,000円ぐらいです。



自賠責保険料
車両を購入する際に強制的に加入させられる保険です。この保険に入っていなければ車検を受けることができません。


※毎年料金の改定が行われています。(平成20年4月1日からの保険料では大幅に値下げされます。)


WindowsFAQ
事故車 ≠ 修復歴車??

一般的に事故車というと、普通はバンパーをぶつけてへこんだりしても事故車だと思ってしまいます。
それは、中古車販売業界では修復歴を明記すべき場合の修復歴車は厳密に定義されています。



修復歴車とは?

修復歴車は自動車の車体の骨格に当たる部位を事故や災害などによって修正あるいは交換した車両のことであると定められています。販売店は修復歴の有無を必ず表示することになっています。


修復歴車のメリットとデメリット

修復歴車というと悪いイメージがありますが、逆に考えればそれだけ安く購入できるというメリットもあります。修復がしっかりされていて、メンテナンスもよくされているならばお買い得な車両ということも言えるでしょう。




中古車、中古トラック情報