某携帯サイトで小説を書いて載せていたものが文芸社の人の目に止まりチャンとした製本になり、明日から全国の書店(一部の書店には置いてない場合もあり)で販売されるそうです。

書店に並んでない場合はアマゾンでもお取り寄せが出来ます…

本のタイトル名

『 Ⅿ 』

サブタイトル名

『真夜中のベル』

著者
ベティの涙

文芸社発行

たぶん税込み(^^;;1000円


TIFAのブログ

たぶん内容は私達の家族と主に長男の話です…

悲しいお話でばかりではなく笑える話満載です(。・w・。) ププッ

もう亡くなって7年経ちましたが姉にとって私にとって兄の亡くなった日から時間が止まってるように感じてました…

いつもせわしなく、兄妹なのに家族そろうことはない…

兄と私は10歳違いで姉とは6歳違う、私は末っ子です…

父も母も健在ですが私の中学3年の時に離婚をして(高校受験真っ只中に騒がせてくれました(笑)

それで尚更、家族5人全員そろうことは不可能になりました…

家族全員、父も母も姉も姉の旦那も姉の子も姉の子供の子供も私も相方も親戚も皆で顔をそろえたのは皮肉にも兄貴の葬儀で初めてかもしれません…

4日間のお葬式という異例の長い日にちの葬儀でした…

兄貴と姉は年が近いせいもあり私より兄妹で過ごした時間も長いと思います…

兄貴がいなくなったあと、姉は、何に怒りをぶつけていいのか?哀しみをどこに持って行ったら消えるのか模索して…

心の整理をつけるために兄貴を題材にノンフィクションの小説を携帯サイトに書き綴り載せる事にしました…

中身は私も買って読まなければ分からないですil||li _| ̄|○ il||li

今日、アマゾンで予約して購入して読みます( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

私は兄貴と過ごした時間が短かったせいもあり、今でも仕事で遠くへ出かけている…携帯を鳴らしたら通じるような気がします…

兄貴の残された携帯番号に私の携帯から電話をついしてみた…
私の予想では誰にも繋がらない音声メッセージが流れると思ってた…
そしたら知らない誰かに繋がった、慌てて間違い電話を装って相手に謝り電話を切った…

その瞬間あらためて兄貴がこの世に存在しないと思い知らされて、葬儀の時に出し尽くしたであろう涙や苦しさ哀しみが尚のこと深い哀しみで溢れて涙が止まらなくなったこともあります。

きっと姉は兄貴はこんな風に育って生きて誰かの心の中に生き続けて欲しい思いを書いたんだと思います…

姉の処女作になりますね…同じ姉妹でも脳みその使い方が違うらしく…
ぎゃははは (≧▽≦)

姉は現実を見て文章にし、妹は妄想をFF7の二次小説に力を注いでいるし~( ´,_ゝ`)プッ

姉の本の宣伝になってしまうのかな?変人家族?家族として良く成り立ったなぁ(。´pq`)クス

興味がございましたら是非、本を手に取って読んでみてください…

私も一人の読者として書籍を買って読んでみようと思います…

PS
ベティ姉ちゃん、よう本になるまで書いて頑張ったね!楽しみにしとくけん!

ブログは滅多に書かないけど・・・


ヾ(* 'Д' )ノオハツデス♪アメブロ今日デビュー(*`・д・)ノ ダー!!


ここのプロフィール編集6回も失敗したので、もう面倒くさい(笑)


なんでスクリプトアウトになるのか?


正直、説明の足りない不親切なとこだなぁと初めは思った。


mixiやら自分のHPやらコミュ管理やらFFⅦ二次小説ネタ妄想やらオンラインゲームやら、やる事多すぎて思考能力停止することもあります( ´,_ゝ`)プッ


もっかいだけプロフィール編集して駄目だったら、放置プレイしときます。


イラッとする作業は勘弁してください状態なもので(*゚艸゚)クスクス


奇人変人?変態?かもしれないけど心の広い方お友達になってくださいね(o^―^o)ニコ