広がる
黒い雲を別けて
かすかな光が
静かな道を照らしてゆく
夜明けがはじまる
しなやかな羽のような君の手をとりながら歩く
少年は
まだ幼すぎて、
知恵の実を
うまく飲み込めない
季節達は
彼を追い越して
取り残されて
うずくまった
少年は
少女に出会った
やっと
見つけたと彼は泣いた
思いを全部
口に出したいのに
声にならない
ふたりだけでいい
他には
誰もいらない
震える指を
たぐり寄せ
誰も知らない
ハデにいこう
重たい空を
くぐり抜けて
降り出した雨
君の肩を
濡らす雫が
余計な音を消してくれる
静かに優しい君の微笑みが
憂いの空を照らすよ 雨が止んだら虹が咲くよ
君の小さな白い胸にも虹が咲くよ
広がる黒い雲を
消して
眩しい光が
煌めく琥珀色の粒を
君にそっと
振りかける
君から
こぼれる言葉のすべてが
僕へとつたって
深く流れて
やがて
大きな海になる
変わらない輝き放つよ僕から生まれる
思いのすべては
君へと向かって
繋がりながら
やがて
小さな宇宙になる
終わらない
輝きを抱いて
みなさんこんばんわ☆ポエムというかひたすら想いを綴ってみました(^-^)
届かなくてたっていい♪君がより幸せに元気になること~それが何より僕の願いだから☆でも実は会いたくてたまらない(^-^)
他の女性は愛せない☆困った困った~
僕としたことが、こんなふうになるなんて♪会いたいのに会えないなんて、人生初めての経験だよ(^O^)
大丈夫~君の気持ち、ちゃんとわかってるよ(^-^)心配しないでいいよ~念のために言うけど、僕の勝手な気持ちだからね☆
勝手に君が好きなんだし、押し付けるつもりなんてないよ(^-^)
深夜のつぶやきでした(^Д^)プギャー
そうそう、また3日間予定ギッシリだよ~君の笑顔は世界一だから笑顔で元気に過ごしてね♪無理しないでね(^-^)嫌なら他にもたくさん道があるんだしね☆早く同じ空見たいなぁ(^o^)