外資系。
どの業界でも給与水準が高く、目指している人も多いと思います。
私が外資系で働いて良かった点、悪かった点を書いてみようかと思います。
良かった点
1) やっぱり給料がたかい
私の役職が所謂Managerでしたが、超大手国産の会社の本部長
くらいの給与はもらえます。ま、本人次第ではありますが。
2) スピード感
とにかく、スピードが早い。ビジネスを進めるにしても、辞めるにしても
決断のスピードは早い。良くも悪くも過去は引きずりません。
3) 情報
ITにおいては、日本は3年は北米に遅れています。
そういった意味で、いち早く情報に触れられるのは自分にとって幸せでした。
4) 英語が喋れる
僕は30歳まで英語なんて喋りもしませんでしたが、
気が付いたらしゃべれるようになってました。
これは大きな財産です
ざっと良かったことはこれくらい。
悪かった点は次回に書きます。
どの業界でも給与水準が高く、目指している人も多いと思います。
私が外資系で働いて良かった点、悪かった点を書いてみようかと思います。
良かった点
1) やっぱり給料がたかい
私の役職が所謂Managerでしたが、超大手国産の会社の本部長
くらいの給与はもらえます。ま、本人次第ではありますが。
2) スピード感
とにかく、スピードが早い。ビジネスを進めるにしても、辞めるにしても
決断のスピードは早い。良くも悪くも過去は引きずりません。
3) 情報
ITにおいては、日本は3年は北米に遅れています。
そういった意味で、いち早く情報に触れられるのは自分にとって幸せでした。
4) 英語が喋れる
僕は30歳まで英語なんて喋りもしませんでしたが、
気が付いたらしゃべれるようになってました。
これは大きな財産です
ざっと良かったことはこれくらい。
悪かった点は次回に書きます。