胸を焦がして高校生
同志社女子大学 現代社会学部 社会システム学科志望のユキと申します。

部活動でバンド組んでいます。(Key&Vo&Gt担当)

高校生なりに思う事などを綴っていけたらいいなと思っております。


☆取得した資格

英語検定 準2級
漢字検定 準2級

ただいま
歴史検定3級世界史
英語検定2級の勉強中!
もし良ければ応援してください。
Amebaでブログを始めよう!



ただいま作曲中






かなりロックテイストな曲が出来上がりそうです









楽しみです



















今日は






いつもの休みより早起き。










六時半に起きて








ピアノ弾いておりました(* ̄∇ ̄*)









サティ作曲の







ジムノペディ









とんがりボウシと魔法の365にちの









朝の海に使われている曲です。













この時間にピッタリの








素敵な曲でございます。

















朝ですね。
























誠に勝手ながら









ブログ再開致します。














また皆さんに再会できて








嬉しく思います。











本日はテスト一週間前ですので









また一週間後












お会いしましょう。















では。























ブログやめます





さようなら



九月になったら




消します
DQNにつれまわされて財布と玩具代わりにされた。3日間でお年玉の貯金11万使わされた 
ボーリング場までの往復タクシーを手配したり、並ぶアトラクションの場所取りしたり。 
夜はボコられたりチンゲ燃やされたり、オナニーさせられたり、いいちこ一気させられたり。 
その時は奴らの機嫌をとることに必死だったから特に何も思わなかった 
最終日の夜、奴らがカラオケしてる間に前のガストで待機してた時、 
母ちゃんから「楽しかった?帰ってきたら何が食べたい?」ってメールがきて一粒だけ涙がこぼれた






特番で後味悪すぎて現在進行形のやつ。 
新聞配達の少年がたまたま通りかかったDQNのガキ集団にリンチされて昏睡。DQN放置。 
4時間後に心配して探していた母親が発見。 
命を取り留めるも知的障害、記憶障害、顔面麻痺、指先の機能障害が残ってしまい、 
進学を諦め学校を退学せざるをえなくなった。 
成人して暫く経つが仕事がみつからない。勤め先をつてを頼りに公務員の障害者枠に入れ、 
事務や雑用をこなすようになる。 
その姿をカメラで撮影。両親が控え室からモニターで見て 
「よかったね。ああ、ちゃんと仕事を覚えられるんだ。忘れないんだ。よかったよかった。」 
と涙を流していた。 
取材中、チェーンの飲食店で記者と差し向かいでハンバーグ食べるシーンがあるんだけど 
「口が閉じられないんだ。だからこうしてるの」と 
咀嚼のたびに手で顎と唇を閉じているのが悲しかった。 
手を添えないと顎がだらりと下がってしまう。 
「熱いうちに食べて火傷しないの?」の問いに「美味しいものは熱いうちにたべたいから」 
と麻痺した顔でぎこちなく笑うのが今思い出しても胸苦しいわ。 
彼は一生後遺症に苦しまないといけないんだから。 
一方DQNのガキどもは一番重い刑で1年ぐらい少年院に入って 
みんな結婚して子供作って普通に暮らしているという。 







3歳になる娘がかわいく思えなくなりました。 
昨日の出来事 
朝、娘と朝ごはんをたべていたときのこと 
娘は自分のスプーンで食べているのだが 
パパも一口頂戴と言ってごはんを一口もらったんだ 
そうしたらスプーンをじっと見つめた娘が 
「ママスプーン洗って!」と泣き出した。 
俺「なんで洗うの?」 
娘「パパ臭いから」 
在宅仕事のため、今まで、飯からトイレ、風呂、遊び相手と 
合間合間で常に世話してきたのに…。 
思春期になったらそういうこともあるだろうとおもっていたが 
3歳で言われるとは…かなりへこんだ。 
もう娘の相手はしないと本人と嫁に宣言した。 
あれからトイレの世話も遊び相手もしていない。 
夜、自分のおかずを娘に箸でたべさせたあと 
「汚ねえ」といいながら箸を洗うことを2回ほどくりかえしたら 
涙目になってやがった。ざまあwww 
親として最低だと思う。許してあげないといけないのはわかってるができない。 
話しかけてきても無視してる。 
外出時は、歩道のない道で手をつなぐ等、あぶないことは注意する等 
最低限のことはしてる。 







ある病室に2人の末期ガンの患者が入院していた。一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。 
2人とも寝たきりの状態だったが、窓際のベッドの男はドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。 

「今日は雲一つない青空だ。」 
「桜の花がさいたよ。」 
「ツバメが巣を作ったんだ。」 

そんな会話のおかげで死を間近に控えながらも2人は穏やかに過ごしていた。 

ある晩、窓際のベッドの男の様態が急変した。自分でナースコールも出来ないようだ。 
ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。が、ボタンを押す手をとめた。 

「もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見れる・・・」 
どうせお互い先のない命、少しでも安らかな時をすごしたいと思ったドア側のベッドの男は、自分は眠っていたということにして、窓側のベッドの男を見殺しにした。 窓側のベッドの男はそのまま死亡した。 

晴れて窓側のベッドに移動したドア側のベッドの男が窓の外に見たのは、 
打ちっ放しのコンクリートの壁だった。  








入学したての頃、俺は初めて学食に行ってみたんだ。もちろん一人でね。 
慣れない食券システムにに戸惑いつつも、俺はウキウキした気分でハンバーグ定食を購入した。 
定食を貰って、席に着こうとしたんだが、もうすでに満席。 
一見空いているかに見える席も、DQNどもが荷物を置いて席取りしていた。 
今考えたら混雑した昼時に学食に行ったのが、全ての間違いだったんだ… 
俺は焦った。とりあえずどこか席が空くのを待ってみたが、一向に空かない。 
明らかに食事を終えている奴らも、友人と会話をしていて席を立とうとしない。 
俺はハンバーグ定食のお盆を持ったまま、その場に立ち尽くしてしまった。 
どうしようもなくなって錯乱してしまった俺は、近くの調味料や飲み物が置いてある台に、持っていたハンバーグ定食を置き、その場で立ち食いを始めてしまったんだ。 
俺のあまりに滑稽な姿に、周りの奴らが笑っているのに気づいた。 
中には俺の姿を写メールで撮影し始めるDQNもいた。 
俺は半泣きになりながらハンバーグ定食を急いで食べ終え、逃げるようにその場を去った。 

あれ以来2度と学食へは行っていない… 






















先日、用事でとある親戚の家に行った。 
そこの家族は奥さん、旦那さん共に40過ぎて結婚。 
夫婦は自称元ヤンキーで、その過去がものすごく名誉らしく、よく自慢している。 
現在4歳の男の子がいる。 
名前のことはあまりいいたくないけど、いかにもなDQNネーム。 

私が親戚の家につくと、子供の泣き声が。 
もう尋常じゃないくらいの叫び声。 
「うわあああああああ!!!!!!!いやああああああああああ!! 
なんでも言う事きくからああああああ!!やめてええええええええ!!」と。 
何事かと思ってたら奥さん登場。 
「あ、いらっしゃ~い♪ちょっとうるさいけどごめんね~w」と。 
「どうしたの?子供が悪い事でもしたの?・・」と聞こうとすると、子供がとなりの部屋から顔をチラっと出して 
「おばさん!!??おばさあああああああああん!!!! 
たすけてえええええええ!!!イヤあああああああ!!ぎゃああああああ!」と。 

そのまま旦那さんに奥の部屋に引きずり込まれた。 

ちょっと何事かと聞くと、どうやらピアスを開けさせているらしい。 

旦那「すぐイタイのおわるからね~♪」 
子供「ぎゃあああああああああああああ!だれかあああ!たすけてええええええ!」 

のリピートが隣の部屋から聞こえる。 
「あんなに嫌がってるんだから、やめたら?」というと、 
「だって~子供のピアスってめちゃくちゃかわいいよ!!? 
学校いってもハクがつくしねー。将来いじめられないように親心でやってるんだよ」と言う。 
そりゃ、自分からやりたいと思ってた大人でも痛いくらいだもん、泣くよ。 

で、事が終わって子供と旦那が出てきた。 
子供はぎゃああああと泣きながら私に飛びついてきた。 
子供を見てびっくりした。 
耳は2つずつの合計4つ、鼻2つ、口に1つ、 
で、今日は口にもう一つ開けたらしい。 
子供はブルブル震えておさまらない。 

旦那の方の親戚なので、旦那やトメ・ウトらに報告してやめさせる様に言ったが、 
「あ~あの子は昔っから言っても聞かない子だったから~ムダムダ。」と。 
埒があかないので、匿名で虐待専門の児童相談所に相談。 
一通り話をしてみたが、 
「今はそういうファッション感覚でやってる親御さんがいるけど、 
命に関わる、または慢性的な虐待はしていない限り、 
コチラも何も言えないし、行動できないんです。」とのこと。 
警察にも行っちゃったよ。 
「児童相談所に言って下さい」だけだったけどね。 

たしかに他に体や言葉の暴力をしてるわけじゃないけど、私は虐待だとオモタ。 
まだ子供の叫び声が頭に響いて仕方ない 










横浜での話だったと思う 
中学生くらいの男の子と母親が信号待ちをしていた 
見るからに大切に育てている息子 
でもマザコンチックであったり、教育ママ的でもなく、 
微笑ましい関係が見ただけで判る、そういう親子 

信号待ちをしていた親子に車が突っ込んだ 
車は息子だけを轢き、母親は呆然と立ちすくんでいた 

周囲の人々が、車の下敷きになった息子を助け出し、救急車を呼び、 
辺りは人々が取り囲み騒然とした 

息子の腕はちぎれ、足は関節がいくつも出来たように折れ曲がっている 
その顔は苦痛に歪んでいる 
助かるかどうかは判らないが、とりあえず今は生きている 

すると母親が突然叫んだ 
「殺しましょ、ね、殺しましょ。このまま生きていても苦しいだけだし、 
腕もどっかいっちゃったし、足も変だし、殺しちゃいましょうよ、ね、ね、ね!!」 

周囲の人々に訴えかける。 
救助活動をしていた市民が母親に「お前それでも母親か!」と言っても 
「殺しましょ。もう一回車で轢いてよ!」 

その後は救急車が来て、どうなったかの顛末は判らない 









猫ちゃんをチンしました! 

いままで度胸がなくってできなかったんだけど遂に!遂にやりました! 
想像以上の効きめです! 
失禁脱糞対策にあらかじめ中のみえるビニール袋に閉じこめて500Wでまずは30秒にTRY! 
仔猫とはいえコンビニ弁当より重いんだし余裕かなと思ったんだけど・・・ 
たった12秒で袋を蹴破りでてきました。目が逝っちゃってたのでとりあえず出してあげました。 
犬みたいにハアハア出し入れしている舌は真っ赤です。顔を近づけてみたら吐く息が 
すっごく熱くてビックリ!耳もすっごく熱くなってて真っ赤でした。やっぱ肉の薄い部分だからかな。 
案の定、中で失禁しちゃってました。失禁は日課なのですっかり慣れて手袋もせず処理しました。 
いつもなら罰として更に厳しい愛の鞭を与えるんだけど、今日は頑張ったのでご褒美に 
乾燥エサを10粒もあげました。3日間なにも与えてなかったので腹が減っていたのか 
ガツガツ喰ってました。まだ手や足の末端の肉の薄い部分は熱くなってます。 
だいぶ回復してきたので手足耳をカーテンに糸で縫いつけて大の字型に宙づりにしてます。 
また失禁しやがりました。むかついたのでエアガンを乱射してます。 ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ 









普段は友人として普通に接している連中相手でも、
みんなで飯を食いに行く時とか特に壁を感じる
 

俺が「そろそろ行こうぜ」って言っても、みんな「うんそうだねー」って感じで 
全然動き出さないけど、他の誰かが「行くか」って言うと動き出す 

俺がいなくても何事も無いかのように進むけど、他の誰かが欠けてると 
そいつに連絡取ったり待ったりする 
俺以外の奴が財布を取りに行ったり便所行ったりするとみんなそれを待つけど、 
俺が靴ひも結んでたりしてても完全無視でみんな先に行く 

どの食堂に行くかという話で俺の案は採用されない 
食べ始めるのはみんなが席につくまで待つのが基本だけど、俺が最後のときは 
みんな既に食べ始めている 

食後、普通は食器を全員が片付けるのを待ってから食堂を出るのだが、 
俺が最後のときはみんな先に帰り始めている 

横に並んで歩いている時、俺の両隣りが徐々に迫ってきて遂には俺は後ろへ 
追いやられて、みんなの後ろをトボトボ歩く羽目になる 

誰かが購買に寄るとみんなついていくが、俺が行くときは誰もついてこない 
これらの行為は作為的なものではなく、無意識なものだと思う 

みんなが特に俺への接し方に差をつけてるのではなく、 
ただ俺の存在や影響力が薄すぎるだけなのだろう 

たぶん、俺だけこんな空気な扱いになってることにも気付いてない気がする 
みんなのことは憎くないけど、自分の不甲斐無さが憎い 
こういうことが続くと、一人が楽だなーって思う








近所に住むお婆ちゃん。 
もう90歳近いお婆ちゃん。 
足腰弱ってるが毎日の散歩は欠かさない。 

白いレトリバーを連れてゆっくりゆっくり歩いてた。 
はた目には「ばあちゃん本当に歩いてるw?」ってくらい遅くて 
見方によっては滑稽にすら見える。 

でも、犬が5歩歩いてピタッ、4歩歩いてピタッとお婆ちゃんのペースに 
合わせて待ちながら歩く姿が可愛いやら微笑ましいやらで大好きな光景だった。 
ある日、団地のバカ小学生どもがゆっくりしか歩けないお婆ちゃんを 
馬鹿にしてからかった。 

バカガキはエスカレートしてお婆ちゃんにボールをぶつけた。 
更にエスカレートしたバカガキの一人が石を投げつけようとしたとき 
大人しかったラブラドールがリードを振りほどいて石を持ったバカガキに 
飛びかかった。噛まれてはいなかったらしいが、ビックリしてこけた 
拍子に腕の骨にヒビが入ったらしい。 

目撃者が証言してくれたらしいが、バカガキのDQN親が大騒ぎして 
「人殺し!」「こんな犬さっさと保健所に持ってけ!」だのと 
お婆ちゃんを罵倒したそうだ。 
今、お婆ちゃんは一人で寂しそうに散歩している。 







知り合いの話なんだけど 
そいつが無職スロプーで 
母親と二人暮らしなんだけど母親が突発性の緑内障になり 
今すぐ病院に行かないと失明する、ってくらいヤバいときに 
金がないんで放置してたら  

そいつに別居してる兄貴がいて 
「とにかくすぐに病院連れて行けよ!」って20万置いて行った 
兄貴も忙しいんで金置いて仕事に戻ったらしいんだけど 
そのバカは置いていった金に手をつけて「押忍 番長!」を打ち 
結局20万全部負けた 

母親には適当にドラッグストアで買った目薬を与えて 
寝かせておいた母は地獄の苦しみの中で 
「ああ、ありがとう、XXちゃんが目薬買ってきてくれたんで楽になったよ」 
と言いながら食事もとらず ボロ布団のなかで徐々に失明していった 
衰弱しきった母を兄が救急車で運んだときには 
完全に失明し極度の栄養失調に陥ってたらしい 

マジで実話です ほんとうに人間って怖いわ  























すいみん えいねん むいみのほう








何となくです















また寝てしまったんです










八時から今までずっと














不規則生活すたーとぅ☆



































人生最大の危機に直面しております















というのは言い過ぎかしら















宿題が未だに終わってないというね





































お友達とお祭りに行ってきました。








浴衣着ました。










楽しかった...