またです。
今度は行きつけのパン屋さんから大好物のクラップフェンが消えました・・・(ノ_-。)
問えば、職人のおにいちゃんの「もう作らないことになりマシター。スミマセン!」との無情な言葉。
なぜ?どうして?
シュー生地のような、フレンチクルーラーの中身のような、そんなタネを丸めて揚げて粉砂糖をまぶした、魅惑のドイツドーナッツ、クラップフェン。
とてもおいしいのに、 売れ行きが良くなかったのでしょうか。
クラップフェンがあるから、私はこのパン屋さんに毎週通っていたと言ってもいいのになぁ・・・。
私が好きなものは、売れない。
それとも、私に好かれたせいで、早晩消える悲運に見舞われるのか。
よくわからないけど、なんか、寂しい。
なんか・・・すみません。