2~2.5次元空間探訪日記 -68ページ目

RAID1解除した。

GIGABYTEのマザーボードP35C-DS3RでRAID1を組んでたんですけどね。
なーんかファイル書き込み時に落ちるアプリがあるし(そのアプリのバグのようにも思うけど)、アクセスも遅いと思ってたのでRAIDを解除することにしました。
日次で別のハードディスクにバックアップもしてるんで、家庭で使う分にはそれで十分な気もするし。
HDDが壊れてバックアップ戻すまでPCが使えなくなっても、iPadあるからそんなに困らないし。

ってことで。
どうやって解除したらいいのかよく分からなかったのですが、とりあえずRAIDのコンフィグに入って、一台にRevert HDD to Non-RAIDっていうのをやってRAIDから外してみました。
Delete RAID Disk Driveっていうメニューもあるんですが、RAID上のデータが無くなるぞって脅してくるのでなんか怖かったんですよね。で、一台だけRAIDから外して様子を見ようと。
一台RAIDから外しておけば、万一RAID上のデータが消えてもそいつが生き残ってくれるかな~、とか。適当ですけど。

一度OSを起動して、同じ内容のハードディスクが2台になってることを確認。
どうやらデータは消えないらしい。
ってことで、今度こそDelete RAID Disk Drive。
2台ともNon-RAIDになり、見事RAID解除に成功しました。簡単だ。

まあ、最初からDelete RAID Disk DriveやっとけばOKだったのかも知れませんね。

一応、vistaのWindowsエクスペリエンスインデックスのスコア計測。
ディスクのデータ転送速度は・・・5.6→5.6
って変わってNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!

いや、きっと数字としては見えないところで変わったんだと思う。多分。

【CS】恐竜戦隊コセイドン 第40話「タイムスリップ 恐竜時代の戦国武者」

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「不愉快だ!地球人がこれほどに繁栄するのは許せん!地球は我らアクマ星のものに!まずは作戦第一号。この地球から日本を消滅させてくれる!」
まーた、すごい逆恨みする宇宙人だなw

いきなりタイムマザー故障。
「俺のせいでマザー、・・・俺のせいで・・・分かんないんだよう」
たまたまタイムマザーに触ってたモリ、落ち込んじゃった。可哀想w
「いや、違うな。白亜紀になにかあったんだ。マザーの全回路をショートさせるほどの何かがな」
隊長冷靜だ。

コセイドン号、白亜紀へ。
って、タイムマザーが故障してたら軌道計算ができなくてタイムスリップできないんじゃなかったっけ?
最初の頃はそれであんなに苦労してたのに。

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白亜紀に武者出たw

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「おおー、お主、なかなか変わった鎧を着ておるのお」

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いっぱいいるw

「タイムトラベル憲法21条に違反して時空間をいじったものがいる」
「21条?」
「歴史上の重要人物を時間移動させたとき」
歴史を変えるほどの重要人物がいるらしいです。

コセイドン隊、子供たちを救出。なんか盗人呼ばわりされて武士たちに追われていたようです。
どうやら与作っていう子供が重要人物かな?

「10年後の君は日本の歴史上重要な働きをすることになるんだ」
って、隊長、そんなの与作に教えていいの?

どうも与作、子供の頃の織田信長を助けたみたいです。
重要人物って・・・なんか地味だな。

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与作を保護されちゃった宇宙人、コセイドン号に攻撃をしかけてあっさり落とされました。
なんだこのマヌケな奴はw
と言うか、なんで与作とかいう誰も知らない人に目をつけるの?
直接織田信長殺せばいいじゃん。
そもそも、与作をタイムスリップさせてる暇があったらその場で殺せよ!

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生き残ってた宇宙人。
布の下に隠れてたのをコセイダーに見つけられ、突きさされる。
せこいwwwっていうか隠れてねえwww

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更に鎧を着たモリが加勢。
何故wコセイダーがピンチってわけでもないのにw

与作達を元の時代に戻してめでたしめでたし。
・・・って、なんか与作に色々教えちゃったし、これもとに戻らないんじゃないの?歴史。

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花咲くいろは 第十九話「どろどろオムライス」

「あ、あと、今日も、剃りこみが素敵ですね!そ、それじゃあ失礼します」
菜子、いきなりおかしいwww

緒花のクラスの文化祭の出し物は姫カフェ。
姫カフェって・・・。
接客チームのリーダー、結名。
料理チームのリーダー、民子。
二人の姫。
結名はともかく、民子ってそんなに可愛いかなあ。
自分的には菜子>緒花~巴さん>結名>民子なんだけどな~。

徹が文化祭に来るってことで、民子、いきなりやる気。
民子は硬派なフリしてるけど、邪念多すぎだよな~。

更衣室。
菜子の着替え。
緒花もいるのに菜子だけサービスシーン。
スタッフは分かってるなw

菜子は文化祭委員。
美術部の子の絵を展示。
って、緒花のクラスといい菜子のクラスといい、なんで特定の人間だけしか目立たないものを選ぶかなあ。

「ごめんね、水野さん。クラスのみんなで決めたことなのに、こんな風になっちゃって」
「別に。押し付けられたのは委員のあなたも同じでしょ」
菜子、美術部の子と二人だけで準備してる・・・。

緒花の夢。
「あー、忙しい忙しい」
「孝ちゃん!へえ~!メイドになったんだ~」
「そうなの。緒花と一緒にぼんぼろうって思って」
「うん、一緒にぼんぼろうね」
「そうね!」

今回最大のクライマックスw
孝ちゃん、久々に出番があったと思ったらそれかよ・・・。
前はどう考えても死んじゃったみたいな演出で出てきたし、緒花の想像の中に出てくる孝ちゃんって毎回酷いw

民子、考えぬいた末、限られた調理器具でできるメニューを決定。
「なんでオムライスがないの?」
「オムライス入れてって言ったじゃん!」
「だって、オムライスは霧人君が好きなの。絶対に食べてもらいたいんだもん」
「ハア?意味分かんないんだけど」
「私の方が霧人君のことずっと好きだったのに・・・」
泣き出した。
これはウゼエ~~~~~!!

「私はあなたと違って、個人的な感情で動いたりなんてしない!仕事と恋愛を混同するのは最低!」
修羅場だ・・・。菜子大変だな~、って思ってたらこっちは10倍酷かった。
でも民子、あんまり偉そうなこと言う資格無いような。
っていうか文化祭なんだから楽しくやろ~よ!不味くたって恋愛と混同してたっていいじゃん。民子、文化祭の目的が分かってないなあ。

「今日は解散」
「あの、買い出しの担当は?」
「全部、あたしがやるから。それじゃ」

緒花は空気読めないし、菜子と民子はこれだし、チーム喜翆荘は見事にコミュ力無いメンバーが集まってますね。


菜子と水野さん。
「そうだ。押水さん、この絵にタイトルつけて。この絵、気に入ってるんだけど、タイトルがまだないの」
菜子、テンパりすぎw
目がぐるぐるwwww
唇アップwwww
「ウ・・・ウ・・・ウウウ~~~~~、ど、・・・どーろ、どろ・・・・・・オムライス?」

菜子、なんか民子からのテレパシー受信してない?w
電波を受信するのは緒花の役目かと思ったら思わぬ伏兵が。

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