【のりスタ】リルぷりっ 第23話「再びとうじょう!名たんていリルぷりっ☆ぷりっ」
再びって・・・。
嫌な予感が。23話にしてネタ切れ?モデリングの使い回し?
ちなみに「名たんていリルぷりっ☆ぷりっ」は第4話だったようですね。
おやつのクッキーが無くなったダイ。
まーた自分で食べたんだろ!
って思ったらリョクから同じ指摘受けてるw
とことん信用ないな、ダイ。
「僕が犯人を見つけるですう!」
「みんなから甘い匂いがするです。特に名月さんから甘い匂いがするです!」
そりゃそうだ。女の子はお砂糖とスパイスと素敵なものみんなでできてるんだから。
リルぷりっの3人ともなれば、そりゃもう上等の砂糖菓子のような甘~い匂いがするでしょうよ!
レイラたんペロペロ。
「事件は迷宮入りですぅ~。ショボンですぅ~」
諦めるのはやっ!w
「諦めちゃ駄目だよ。事件は解決するためにあるの」
ひめチェン。
衣装は・・・スマートブリティッシュ。
ってやっぱり第4話と同じじゃねえかっ!!!!!!
ぷちレンジャーの時は辛うじて色違いだったけど、もはや色違いにする気もなしか・・・。
毎回衣装違いのモデル出してくるところがこのアニメで唯一頑張ってたところだったのに。
流石に手抜きすぎだろっ!!
ダイのおやつを食べた犯人は・・・蟻かよっ!
最後に出てきた新キャラが真犯人って・・・。
←第二十二話へ 第二十四話へ →
嫌な予感が。23話にしてネタ切れ?モデリングの使い回し?
ちなみに「名たんていリルぷりっ☆ぷりっ」は第4話だったようですね。
おやつのクッキーが無くなったダイ。
まーた自分で食べたんだろ!
って思ったらリョクから同じ指摘受けてるw
とことん信用ないな、ダイ。
「僕が犯人を見つけるですう!」
「みんなから甘い匂いがするです。特に名月さんから甘い匂いがするです!」
そりゃそうだ。女の子はお砂糖とスパイスと素敵なものみんなでできてるんだから。
リルぷりっの3人ともなれば、そりゃもう上等の砂糖菓子のような甘~い匂いがするでしょうよ!
レイラたんペロペロ。
「事件は迷宮入りですぅ~。ショボンですぅ~」
諦めるのはやっ!w
「諦めちゃ駄目だよ。事件は解決するためにあるの」
ひめチェン。
衣装は・・・スマートブリティッシュ。
ってやっぱり第4話と同じじゃねえかっ!!!!!!
ぷちレンジャーの時は辛うじて色違いだったけど、もはや色違いにする気もなしか・・・。
毎回衣装違いのモデル出してくるところがこのアニメで唯一頑張ってたところだったのに。
流石に手抜きすぎだろっ!!
ダイのおやつを食べた犯人は・・・蟻かよっ!
最後に出てきた新キャラが真犯人って・・・。
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花咲くいろは 第二十三話「夢のおとしまえ」
「エニシングがまんまとだまし取られたお金は私が必ず取り返す!」
崇子ひでえw
完全に若旦那一人がだまし取られた事になってるのね。この人の中では。
「女将さん、私今から東京へ行ってきます」
「そうかい。丁度いい。この子を連れてっておくれ。今のうちに母親と会ってこれからのことを話し合ってきな」
崇子と緒花二人旅。
うわ~。崇子と二人旅は嫌だな~。
そうか。緒花、崇子の姪になっちゃったんですね。
緒花母は孝ちゃんにアプローチ。
うわ、孝ちゃん毒牙にかけちゃうの?
「先に言っとくけど、もういい歳の娘が振られようが妊娠しようが母親の知ったこっちゃないわ」
いい歳って緒花、まだ高校生w
「緒花さんは元気でしょうか?」
「あのね、男に振られた女が元気なわけないじゃない」
「僕、緒花さんを振ってません」
緒花が勝手に思い込んでるだけだもんな~。
と言うか、緒花と孝ちゃんのお話はしょうもなさすぎてドラマにもなんにもなってませんよね。
なんの問題も無いんだもん、この二人。
「あのプロデューサーさんをどうやって探すんですか?」
「実はね、義理の姉からインフォメーション貰ってるの」
そうか~、崇子、緒花母の義理の妹になっちゃったんだ・・・。
なんというか・・・すごく嫌な姉妹だ・・・。
緒花母の手引きどおり詐欺師プロデューサー出現。
「持つべきものは策士の姉ね」
緒花母、策士すぎるだろ・・・。
詐欺プロデューサー、奇声をあげて崇子に突進。
何これ。
崇子、一本背負い。
つええw
孝ちゃんは緒花母とビデオ鑑賞。
「二人でAV見ようってわけじゃないから、安心して」
「そうですか・・・」
孝ちゃん、心から安心してるw
喜翆荘での映画話の時のカメラテスト映像。
働く緒花がしっかり映ってる。
しかし・・・
巴さん、別人すぎるだろwwwwwwwwwwww
ラスト。緒花と孝ちゃん再会。
普通ならドラマチックな再会なんでしょうけど、この二人のグダグダさを見せつけられてた身としては、あ~、まあよろしくやってくれとしか言えないw
そして次回・・・「ラスボスは四十万スイ」
孝ちゃんはラスボスの器じゃなかったかw
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崇子ひでえw
完全に若旦那一人がだまし取られた事になってるのね。この人の中では。
「女将さん、私今から東京へ行ってきます」
「そうかい。丁度いい。この子を連れてっておくれ。今のうちに母親と会ってこれからのことを話し合ってきな」
崇子と緒花二人旅。
うわ~。崇子と二人旅は嫌だな~。
そうか。緒花、崇子の姪になっちゃったんですね。
緒花母は孝ちゃんにアプローチ。
うわ、孝ちゃん毒牙にかけちゃうの?
「先に言っとくけど、もういい歳の娘が振られようが妊娠しようが母親の知ったこっちゃないわ」
いい歳って緒花、まだ高校生w
「緒花さんは元気でしょうか?」
「あのね、男に振られた女が元気なわけないじゃない」
「僕、緒花さんを振ってません」
緒花が勝手に思い込んでるだけだもんな~。
と言うか、緒花と孝ちゃんのお話はしょうもなさすぎてドラマにもなんにもなってませんよね。
なんの問題も無いんだもん、この二人。
「あのプロデューサーさんをどうやって探すんですか?」
「実はね、義理の姉からインフォメーション貰ってるの」
そうか~、崇子、緒花母の義理の妹になっちゃったんだ・・・。
なんというか・・・すごく嫌な姉妹だ・・・。
緒花母の手引きどおり詐欺師プロデューサー出現。
「持つべきものは策士の姉ね」
緒花母、策士すぎるだろ・・・。
詐欺プロデューサー、奇声をあげて崇子に突進。
何これ。
崇子、一本背負い。
つええw
孝ちゃんは緒花母とビデオ鑑賞。
「二人でAV見ようってわけじゃないから、安心して」
「そうですか・・・」
孝ちゃん、心から安心してるw
喜翆荘での映画話の時のカメラテスト映像。
働く緒花がしっかり映ってる。
しかし・・・
巴さん、別人すぎるだろwwwwwwwwwwww
ラスト。緒花と孝ちゃん再会。
普通ならドラマチックな再会なんでしょうけど、この二人のグダグダさを見せつけられてた身としては、あ~、まあよろしくやってくれとしか言えないw
そして次回・・・「ラスボスは四十万スイ」
孝ちゃんはラスボスの器じゃなかったかw
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ジュエルペットサンシャイン 第35、36話
■晶子とマスターがイェイッ!
マスター自転車なのにはええw
晶子を抜いて歯キラーン。
なんで晶子のバイクより速いんだよw
転んだ晶子をマスターが助け・・・恋に落ちた?
マスター、ああ見えて相当なダメ人間だぞw
「そうなんだっちゃ。しかも恋した相手というのが・・・」
「わーーーー!やめろ!マスターなんて絶対言うんじゃねえ!」
自分でバラしてるw
晶子、ガーネットの代わりにストロベリーカフェでバイト。
メイド服。
「私もてっきりラルドさんだと思ってた」
「憧れと恋は違うラブ」
ラブラwwwwwwwww
ラブラのどこからそういう台詞が出てくるんだw
「あいやいや・・・マスターすげームキムキだなって」
「うん・・・上腕二頭筋か、三角筋か、それとも大胸筋か、腹筋か?・・・私の後ろに立たない方がいい」
マスター何者だよw一歩間違えたら変質者だよw
「マスター、あたい、マスターのこと・・・」
「あら晶子じゃない。何してるの?ここで。あ、わかった。晶子も一日限定20食ランチ狙いでしょう」
ひなたタイミング悪いwっていうか今日のひなたはえらく陽気だなあ。
って、晶子いきなり腹パン。ヒデエ!
次々にお客を腹パンで倒していく晶子。
ストロベリーカフェ潰れるw
「マスター、マスター、あたい、マスターのことが好きだ!」
ついに言った。
「自分、不器用ですから」
泣いて飛びだす晶子。大泣き。
「姉御のいくじなしーーーーー!」
ブスッってwwwwチャロットおもいっきり刺しやがったw
「泣きっ面に蜂ーーーーー!!」
泣きっ面に蜂wwwwwwwwwww
チャロットの魔法。
晶子、恋の着ぐるみに。
なんでその姿でバイトしてるんだよwww
■ガーネットと真砂がイェイッ!
「今度の日曜日に付き合って欲しいんだけど」
ガーネット、真砂を誘う。
これは・・・。今やってるアニメで一番の注目カップル、ついに動くか?
真砂、御影とジャスパーに報告。
「誰なんだよ、その子って」
「ガ、ガ、ガーネット・・・」
「えーーーーー!?」
って、みんな集まってきたwwwwwww
当日。
「どうよこのコーディネイト!」
西部劇かよっ!
みんなでジュエルフラッシュ。
真砂、更に酷い格好にwこれは酷いwwwwww
ガーネット登場。
「ホラ急いで。開店時間に間に合わないでしょ!」
タイムセールか。
「疲れた?じゃあ帰ろっか」
ただの荷物運びw
「恋愛のジュエルパワーを持っていると言っても、自分のことは案外気づかないものね」
ガーネット、ご利益なさそうだな~。
「今度は俺に付き合ってくれないか?」
真砂、ガーネットを連れ回す作戦。
「イエイ!タクシー!」
ってエンジェラとラブラかよっ!どこに連れてかれるか分からないぞw
っていうか恥ずかしいだろ、あれに乗るのw
っていうかおせえw
「ねえガーネット、プラネタリウムはどう?」
「や」
即答www
お金無いのか。
「お金の貸し借りは人間関係にトラブルを招く原因になるの。友達同士ならなおさら駄目」
ガーネット、変なところで厳格だな。
「それに早く帰って新しい衣装のデザインをしないと。もうすぐ大きなオーディションがあるのよ。私、受けてみようと思って」
「帰ろう。運転手さん、ムーンライト寮まで速攻よろしく。俺の方はいつでもいいからさ。オーディション、がんばれよ」
真砂いいやつだ~。好感度うなぎのぼり。
「な、なあ、ガーネット。お、俺、ガーネットのこと・・・」
真砂、ついに言うか!?
ここでインパクト勝負を主張するジャスパーの魔法炸裂。
最初にみんなに遊ばれた時の格好にw
これでオチがつくかとおもいきや・・・
花音、御影といいかんじのルビーを目撃。
何この展開。
こんな展開前もあったけど、あの時は次の回は元に戻ってたんですよね。
今度はどうなの!?
←第三十三、三十四話へ 第三十七、三十八話へ →
マスター自転車なのにはええw
晶子を抜いて歯キラーン。
なんで晶子のバイクより速いんだよw
転んだ晶子をマスターが助け・・・恋に落ちた?
マスター、ああ見えて相当なダメ人間だぞw
「そうなんだっちゃ。しかも恋した相手というのが・・・」
「わーーーー!やめろ!マスターなんて絶対言うんじゃねえ!」
自分でバラしてるw
晶子、ガーネットの代わりにストロベリーカフェでバイト。
メイド服。
「私もてっきりラルドさんだと思ってた」
「憧れと恋は違うラブ」
ラブラwwwwwwwww
ラブラのどこからそういう台詞が出てくるんだw
「あいやいや・・・マスターすげームキムキだなって」
「うん・・・上腕二頭筋か、三角筋か、それとも大胸筋か、腹筋か?・・・私の後ろに立たない方がいい」
マスター何者だよw一歩間違えたら変質者だよw
「マスター、あたい、マスターのこと・・・」
「あら晶子じゃない。何してるの?ここで。あ、わかった。晶子も一日限定20食ランチ狙いでしょう」
ひなたタイミング悪いwっていうか今日のひなたはえらく陽気だなあ。
って、晶子いきなり腹パン。ヒデエ!
次々にお客を腹パンで倒していく晶子。
ストロベリーカフェ潰れるw
「マスター、マスター、あたい、マスターのことが好きだ!」
ついに言った。
「自分、不器用ですから」
泣いて飛びだす晶子。大泣き。
「姉御のいくじなしーーーーー!」
ブスッってwwwwチャロットおもいっきり刺しやがったw
「泣きっ面に蜂ーーーーー!!」
泣きっ面に蜂wwwwwwwwwww
チャロットの魔法。
晶子、恋の着ぐるみに。
なんでその姿でバイトしてるんだよwww
■ガーネットと真砂がイェイッ!
「今度の日曜日に付き合って欲しいんだけど」
ガーネット、真砂を誘う。
これは・・・。今やってるアニメで一番の注目カップル、ついに動くか?
真砂、御影とジャスパーに報告。
「誰なんだよ、その子って」
「ガ、ガ、ガーネット・・・」
「えーーーーー!?」
って、みんな集まってきたwwwwwww
当日。
「どうよこのコーディネイト!」
西部劇かよっ!
みんなでジュエルフラッシュ。
真砂、更に酷い格好にwこれは酷いwwwwww
ガーネット登場。
「ホラ急いで。開店時間に間に合わないでしょ!」
タイムセールか。
「疲れた?じゃあ帰ろっか」
ただの荷物運びw
「恋愛のジュエルパワーを持っていると言っても、自分のことは案外気づかないものね」
ガーネット、ご利益なさそうだな~。
「今度は俺に付き合ってくれないか?」
真砂、ガーネットを連れ回す作戦。
「イエイ!タクシー!」
ってエンジェラとラブラかよっ!どこに連れてかれるか分からないぞw
っていうか恥ずかしいだろ、あれに乗るのw
っていうかおせえw
「ねえガーネット、プラネタリウムはどう?」
「や」
即答www
お金無いのか。
「お金の貸し借りは人間関係にトラブルを招く原因になるの。友達同士ならなおさら駄目」
ガーネット、変なところで厳格だな。
「それに早く帰って新しい衣装のデザインをしないと。もうすぐ大きなオーディションがあるのよ。私、受けてみようと思って」
「帰ろう。運転手さん、ムーンライト寮まで速攻よろしく。俺の方はいつでもいいからさ。オーディション、がんばれよ」
真砂いいやつだ~。好感度うなぎのぼり。
「な、なあ、ガーネット。お、俺、ガーネットのこと・・・」
真砂、ついに言うか!?
ここでインパクト勝負を主張するジャスパーの魔法炸裂。
最初にみんなに遊ばれた時の格好にw
これでオチがつくかとおもいきや・・・
花音、御影といいかんじのルビーを目撃。
何この展開。
こんな展開前もあったけど、あの時は次の回は元に戻ってたんですよね。
今度はどうなの!?
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