ちはやふる 第4話「しつこころなくはなのちるらむ」
今回から本格的に高校生編ですね~。
太一の彼女出た。
たー君wwwwww
「許せんあいつ~、色気づいて。誰かに言いたい、誰かに言いたい、太一がたー君と呼ばれていることを~」
そこか!そこを言うのか!!
A級をかけた千早の試合会場に太一もやってくる。
「お~!ま、ま、ま、まつ毛君じゃないか~!!」
久々の先生。
「大きくなったな~。腋毛もち○毛もボーボーかぁ~?まだまつ毛の方がボーボーかぁ~。ハッハッハッハッ」
誰かこのオヤジをつれていけ~!!
「先生、俺、中学でもかるたやってたんです。同好会で細々だけど。かるた練習して、少しずつ強くなって。でも分かってるんですよ。俺は・・・俺は、青春全部かけたって新より強くはなれない」
若いのに悟っちゃってますね~。太一。人間、もっとバカにならなきゃ。
千早の試合。
でかい声で相手をビビらす作戦かw
なりふり構わないな~。
中学時代の回想。どうして陸上部に入ったのか。
「ピストル聞いて飛び出す瞬間ってね、かるたみたいって思ったりするの。体力もつくし、全部かるたに繋がります」
そういうもの?
「青春全部かけたって強くなれない?まつ毛君、かけてからいいなさい」
名言出た。
先生かっけえ~!!でもさっきのあれはチャラにはならんぞ~。下品なやつは嫌いだ。
千早、3回戦突破。
チョコレートサインってwwwwww
「まつ毛君、コンビニでチョコ買ってきて!早く!」
ってコンビニなのになんで臨時休業なんだよwwwwwww
「ゴメンネ」って舐めてるのかwwwwww
太一、向かいのGODIVAへ。
千早のためにそこまでするかw
一万円以上するんでしょ?これ。
千早のモグモグ顔wwwww口がwwwww
千早、バカバカ食べるw一万円以上をwww
脳を酷使するから糖分が必要なんですね。
分かるな~。私も資格試験の時なんかはチョコレート買い込んで会場で食べてますよ。
「脳が糖分を消費しつくして体重が3Kg減る」
ってそうなの!?かるたってそんな過酷なの!?
さらにいきなり爆睡。
のび太並の寝付きの良さだ。
千早、勝つためにできることはなんでもやってる感じですね~。
決勝戦。
相手は眼鏡の安田君。
「知ってるよ、綾瀬千早ちゃん。ちはが一番得意なんだろ?自信のあるその一枚を抜いたら、15歳の君を崩すことなんか容易い。でも目が合うと駄目」
目が合うと駄目なのかwww
ちはやの札をお互い送りあう展開。
何これw
最後もちはやの札で勝負あり。
千早優勝。A級昇格。
っていきなり太一に抱きついたwww
太一、彼女いるのにwwww
「やろう!かるたよろう!太一!やろう!一緒に強くなろう、太一。仲間がいたらきっと、強くなれるから!」
あ~。こりゃ駄目だ。太一断れない。彼女可哀想。
千早、意を決して新に電話。
太一も可哀想www
「私今日A級に上がったんだ!頑張ったんだ~!!」
「やめてくれん?悪いけど、電話とかせんといて。かるたとか、もうやってへんから(ガチャ)」
新ぁーーーーーーーーーーーー!!
小学生の時にあれだけ夢を語った新に何があったの!?
やっぱり、今はヴァンガードに転向しちゃったの?
それともヴァイスクロイツ?
←第三話へ 第五話へ →
太一の彼女出た。
たー君wwwwww
「許せんあいつ~、色気づいて。誰かに言いたい、誰かに言いたい、太一がたー君と呼ばれていることを~」
そこか!そこを言うのか!!
A級をかけた千早の試合会場に太一もやってくる。
「お~!ま、ま、ま、まつ毛君じゃないか~!!」
久々の先生。
「大きくなったな~。腋毛もち○毛もボーボーかぁ~?まだまつ毛の方がボーボーかぁ~。ハッハッハッハッ」
誰かこのオヤジをつれていけ~!!
「先生、俺、中学でもかるたやってたんです。同好会で細々だけど。かるた練習して、少しずつ強くなって。でも分かってるんですよ。俺は・・・俺は、青春全部かけたって新より強くはなれない」
若いのに悟っちゃってますね~。太一。人間、もっとバカにならなきゃ。
千早の試合。
でかい声で相手をビビらす作戦かw
なりふり構わないな~。
中学時代の回想。どうして陸上部に入ったのか。
「ピストル聞いて飛び出す瞬間ってね、かるたみたいって思ったりするの。体力もつくし、全部かるたに繋がります」
そういうもの?
「青春全部かけたって強くなれない?まつ毛君、かけてからいいなさい」
名言出た。
先生かっけえ~!!でもさっきのあれはチャラにはならんぞ~。下品なやつは嫌いだ。
千早、3回戦突破。
チョコレートサインってwwwwww
「まつ毛君、コンビニでチョコ買ってきて!早く!」
ってコンビニなのになんで臨時休業なんだよwwwwwww
「ゴメンネ」って舐めてるのかwwwwww
太一、向かいのGODIVAへ。
千早のためにそこまでするかw
一万円以上するんでしょ?これ。
千早のモグモグ顔wwwww口がwwwww
千早、バカバカ食べるw一万円以上をwww
脳を酷使するから糖分が必要なんですね。
分かるな~。私も資格試験の時なんかはチョコレート買い込んで会場で食べてますよ。
「脳が糖分を消費しつくして体重が3Kg減る」
ってそうなの!?かるたってそんな過酷なの!?
さらにいきなり爆睡。
のび太並の寝付きの良さだ。
千早、勝つためにできることはなんでもやってる感じですね~。
決勝戦。
相手は眼鏡の安田君。
「知ってるよ、綾瀬千早ちゃん。ちはが一番得意なんだろ?自信のあるその一枚を抜いたら、15歳の君を崩すことなんか容易い。でも目が合うと駄目」
目が合うと駄目なのかwww
ちはやの札をお互い送りあう展開。
何これw
最後もちはやの札で勝負あり。
千早優勝。A級昇格。
っていきなり太一に抱きついたwww
太一、彼女いるのにwwww
「やろう!かるたよろう!太一!やろう!一緒に強くなろう、太一。仲間がいたらきっと、強くなれるから!」
あ~。こりゃ駄目だ。太一断れない。彼女可哀想。
千早、意を決して新に電話。
太一も可哀想www
「私今日A級に上がったんだ!頑張ったんだ~!!」
「やめてくれん?悪いけど、電話とかせんといて。かるたとか、もうやってへんから(ガチャ)」
新ぁーーーーーーーーーーーー!!
小学生の時にあれだけ夢を語った新に何があったの!?
やっぱり、今はヴァンガードに転向しちゃったの?
それともヴァイスクロイツ?
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【のりスタ】リルぷりっ 第30話「楽しく過ごそうハロウィンナイト☆ぷりっ」
ハロウィン回。
もうそういう季節なのか。
そういえば近くのスーパーも、なんかレジの店員が妙な帽子被っててなんか痛々しかったですよ。
「おば・・・おば・・・」
「おばさん?」
「お化け!あそこに!」
リョク、結構怖がり?
っていうか、いるしw
窓の外にお化けw
こいつもおとぎチックル?
いつもの3人と3匹以外の登場人物がついに出たか!?
・・・って、風船かよっ!!
やっぱりこの世界には3人と3匹しかいないのか・・・。
ということでひめチェンでハロウィンパーティー開始。
衣装はトリックオアトリート。
かぼちゃはかぶらないのか。
ってこれで終わりか。いつものことだけど、語るべきストーリーがないw
まあ、しっかり季節感があるのは評価できますよね。
このあとのハム太郎なんて七夕回だもんなあw
我道を行き過ぎ。
←第二十九話へ 第三十一話へ →
もうそういう季節なのか。
そういえば近くのスーパーも、なんかレジの店員が妙な帽子被っててなんか痛々しかったですよ。
「おば・・・おば・・・」
「おばさん?」
「お化け!あそこに!」
リョク、結構怖がり?
っていうか、いるしw
窓の外にお化けw
こいつもおとぎチックル?
いつもの3人と3匹以外の登場人物がついに出たか!?
・・・って、風船かよっ!!
やっぱりこの世界には3人と3匹しかいないのか・・・。
ということでひめチェンでハロウィンパーティー開始。
衣装はトリックオアトリート。
かぼちゃはかぶらないのか。
ってこれで終わりか。いつものことだけど、語るべきストーリーがないw
まあ、しっかり季節感があるのは評価できますよね。
このあとのハム太郎なんて七夕回だもんなあw
我道を行き過ぎ。
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【CS】恐竜戦隊コセイドン 第51話「急げコセイダー 恐竜絶滅を救え」
恐竜絶滅を救えってねえ。
もともと恐竜は白亜紀を最後に絶滅することになってる訳ですが。
まだ二時なのにあたりが明るく。
なんか降りてきました。
すごい熱。木が燃え出す。
一見隕石のようですが、逆噴射しながらゆっくり降りてきます。
ファイタス2号、衝突地点でクレーター発見。
クレーターの中からの攻撃。
ファイタス2号墜落しました。
怪しい人達出ました。
なんか怖いんですけど。肩から首のあたりが。
ビックラウスの操縦するハクアス2号もクレーターからの攻撃で墜落。
ファイタス2号落とされてるんだからちょっとは気を付けろよ!
アルタシヤの操縦するハクアス1号の攻撃で怪しい人達、正体を現しました。
さっきの女性の中にこれが入ってたの?なんか物理的にありえない気がするが。
コセイダー、とりあえずサイボーグ倒しました。
と思ったらこいつが浮いてきた。
コセイダーに猛攻。
ファイタス1号、ハクアス1号、コセイドン号まで激しい攻撃にさらされる。
「あれは・・・ただの攻撃用ビームじゃない。コセイダーのエネルギーを吸収してるんだ」
テツ、見ただけでよくわかるな。
「待て!貴様は何者だ!地球を襲った訳はなんだ!答えろ!」
「攻撃の理由は何も無い。私は戦うために作られた兵器、ノヴァだ。到着した星に住む生命体を残らず滅ぼすようプログラムされている」
うわ~。何故か白亜紀を支配したがる間抜けな奴らなら腐るほどいたけど、最後の最後に本当にヤバそうなの来た。
ノヴァ、地球は無用と判断し、太陽を目指して旅を始めました。
「恐竜たちよ、地球の歴史に残る最大の動物よ!お前たちのために私は何ができるというのだ!」
いや、太陽がやられたら恐竜どころの騒ぎじゃないから。恐竜絶滅を救えじゃなくて、太陽系を救えだろこれ。
っていうか恐竜って地球の歴史に残る最大の動物じゃないから!
(と思ったけど、この作品の世界ではスーパーサウルスっていう全長60mの恐竜がいましたね。確かにあれは最大だ)
←第五十話へ 第五十二話(最終回)へ →
もともと恐竜は白亜紀を最後に絶滅することになってる訳ですが。
まだ二時なのにあたりが明るく。
なんか降りてきました。
すごい熱。木が燃え出す。
一見隕石のようですが、逆噴射しながらゆっくり降りてきます。
ファイタス2号、衝突地点でクレーター発見。
クレーターの中からの攻撃。
ファイタス2号墜落しました。
怪しい人達出ました。
なんか怖いんですけど。肩から首のあたりが。
ビックラウスの操縦するハクアス2号もクレーターからの攻撃で墜落。
ファイタス2号落とされてるんだからちょっとは気を付けろよ!
アルタシヤの操縦するハクアス1号の攻撃で怪しい人達、正体を現しました。
さっきの女性の中にこれが入ってたの?なんか物理的にありえない気がするが。
コセイダー、とりあえずサイボーグ倒しました。
と思ったらこいつが浮いてきた。
コセイダーに猛攻。
ファイタス1号、ハクアス1号、コセイドン号まで激しい攻撃にさらされる。
「あれは・・・ただの攻撃用ビームじゃない。コセイダーのエネルギーを吸収してるんだ」
テツ、見ただけでよくわかるな。
「待て!貴様は何者だ!地球を襲った訳はなんだ!答えろ!」
「攻撃の理由は何も無い。私は戦うために作られた兵器、ノヴァだ。到着した星に住む生命体を残らず滅ぼすようプログラムされている」
うわ~。何故か白亜紀を支配したがる間抜けな奴らなら腐るほどいたけど、最後の最後に本当にヤバそうなの来た。
ノヴァ、地球は無用と判断し、太陽を目指して旅を始めました。
「恐竜たちよ、地球の歴史に残る最大の動物よ!お前たちのために私は何ができるというのだ!」
いや、太陽がやられたら恐竜どころの騒ぎじゃないから。恐竜絶滅を救えじゃなくて、太陽系を救えだろこれ。
っていうか恐竜って地球の歴史に残る最大の動物じゃないから!
(と思ったけど、この作品の世界ではスーパーサウルスっていう全長60mの恐竜がいましたね。確かにあれは最大だ)
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