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【CS】夢見るトッポ・ジージョ第四話

トッポ・ジージョ、ジーナの学校に侵入。
2~2.5次元空間探訪日記-トッポ・ジージョに驚くシャイア
それを見つけた転校生のシャイア(CV:麻上洋子)、びっくり仰天。

2~2.5次元空間探訪日記-ジーナ、怒り心頭
慌てて教科書でジージョを隠し、怒り心頭のジーナ。
結局ジーナはジージョのせいで立たされる羽目に。

2~2.5次元空間探訪日記-来ちゃ駄目だって言ってるでしょ!
「来ちゃ駄目だって言ってるでしょ!」
「もー、ジージョの事が分かったら学校中が大騒ぎになるのが分からないの!?」
ジーナの近所ではジージョの存在は知れ渡ってるような気がするが・・・。

2~2.5次元空間探訪日記-シャイア、素敵な名前だ
ジージョ、一人ポツンと座って遊んでる子供達を眺めていたシャイアに声をかけます。
シャイアは短期間で転校を繰り返しているので、友達を作らないようにしてるみたいです。

怯えるシャイアに
「もー、どうしてこうなんだろうねえ。過去の歴史にネズミが人間に噛み付いたなんてあったかなあ」
ありまくりのような気がしますが。

「ジージョって呼んでよ。それで、君は?」
「シャイア」
「シャイア。んー、素敵な名前だ。君にピッタリだよ」
2~2.5次元空間探訪日記-笑顔のシャイア
シャイア、思わず笑顔。

2~2.5次元空間探訪日記-シャイアの家でクッキング
シャイアの家でホットケーキを焼きます。
シャイアは父子家庭。父親は奥さんの事を考えないで済むようにわざと大変な仕事を選んで転勤を繰り返しているらしい。

2~2.5次元空間探訪日記-パパにも紹介するわね
「さてボクはそろそろ帰らないと」
「駄目よ。せっかく一緒に作ったんだから一緒に食べてって。
 パパにも紹介するわね」

そこにパパから電話。笑顔で出るが、すぐに顔が曇る。
パパはまた帰りが遅くなるらしい。

「シャイア、また必ず来るからね」
「駄目!帰らないで!!」

2~2.5次元空間探訪日記-ジージョを監禁
シャイア、ジージョを閉じ込めてしまいました。

2~2.5次元空間探訪日記-元気のないジーナに声をかけるシャイア
翌日。
元気のないジーナを見つけて恐る恐る声をかけるシャイア。
「あの、どうかしたの?元気がないみたい」
「シャイア、昨日学校で変なネズミ見なかった?」
「それって・・・あなたのペット?」
「ジージョはペットじゃないわ!」
「あ、ごめん・・・猫にでも食べられたんじゃないの?」

2~2.5次元空間探訪日記-ジージョにチーズを持ってくる
ジージョにチーズを持ってくるシャイア。
「チーズなんかいらないからここから出して」
「ねえ、あたしと一緒にいるのが嫌?」
「いや、そうじゃないんだ」
「ならあたしとこのまま一緒にいて。友達になったんじゃない」
2~2.5次元空間探訪日記-友達だったら嫌がる事はしないよ
「友達?友達だったら嫌がる事はしないよ」
ショックを受けるシャイア。

2~2.5次元空間探訪日記-メガロたちを追い回すジーナ
一方のジーナ。
理不尽にメガロを追い回してました(笑)
「よくもジージョを食べたわね!待ちなさーい!!」

メガロたち、シャイアの家に逃げ込み大騒動。
どさくさに紛れてジージョ脱出。

2~2.5次元空間探訪日記-ジージョ、心配したんだから
無事、ジーナと再会。
「ジージョ、心配したんだから」

2~2.5次元空間探訪日記-ごめんなさい・・・
「ごめんなさい・・・あたし・・・あたし・・・」
「あたし、ジージョのこと・・・」

2~2.5次元空間探訪日記-泊めてもらったのさ。一晩。
「泊めてもらったのさ。一晩。」
「ジーナがあんまり怒るから、いなくなれば僕の有り難味も分かるかと思ってさ」

ジージョ・・・いい奴すぐる(ノДT)

2~2.5次元空間探訪日記-ジージョ・・・
「ジージョ・・・」


2~2.5次元空間探訪日記-シャイアとお別れ
シャイア、また引っ越していきました。
「ジージョ、シャイアを好きだった?」
「可愛い子はみんな好きさ」
「まあ。呆れた」


ええ話や・°・(ノД`)・°・
トッポ・ジージョの中でも1,2を争う出来の良い話だったのでは。

別の回へ

極上!!めちゃモテ委員長 第8話「まさかの恋のトライアングルですわっ 前編」

今回、不気味な静けさを保っていたあの二人が・・・いや、ネタキャラとして異常な存在感を発揮し、いかにも何か起こしそうな雰囲気を漂わせながら一向にストーリーと絡む気配を見せなかったあの二人が・・・ついに動きます!!

その一人は、プリンセス・ローズ・クラブ略してプリクラの頭首、姫乃華恋。
思わせぶりな態度で出てきては無駄にエコーがかかった声で喋ってたあの人。
前回お洒落が大っ嫌いな生徒会長を委員長が懐柔したことで、誰にも言えない秘密を委員長に打ち明ける事を決心します。
その秘密とは・・・!!

「実は・・・わたくし・・・全然モテませんの!」(どどーん)
「生まれて17年間、誰からも告白されたことがありませんの」
衝撃の事実www

「華恋さん・・・もしかして恋をなさってるんじゃ」
自分の恋愛にはからっきしなのに他人の色恋沙汰には異常に鼻の効く委員長。

姫乃華恋の好きな相手とは、いつも彼女に付き人のように付き従っている皇月セイン。
幼馴染の二人。ひとつ年下のセインの姉のようにふるまってきた華恋は、セインの前で弱みを見せないようにする癖がついてしまい、それがセインを遠ざけている模様。


所で委員長、東條に映画に誘われてました。走る楽しさを思い出させてくれたお礼だそうです。
委員長、これを利用することを思いつきます。

めちゃモテミラクルチェンジ大作戦 華麗なバラの刺抜きミッション スタートですわっ!

作戦とは、その映画に華恋とセインも誘う事。
東條の方は
「え?4人で行くの!?」
「委員長としてあの二人のお手伝いをしたいことがありますの」
「構わないよ。デートって訳でもないし」
言葉とは裏腹にあからさまに不機嫌になってます。

そこへ・・・今回動く二人目の巨星登場!!
金髪乱入キターーーーー!!
ついに金髪が動いたwwwwwww

「おはよう委員長」
金髪こと西崎青、突然委員長の手を掴んで
「じゃ、行こうか」

ここでEND。
次回は青君のファンタジスタな演技が炸裂する事必至!!
こいつは見逃せませんwww

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リストランテ・パラディーゾ第六話

今回はヴィートのお話。
ニコレッタもオルガも大人しかったけど、ええ話系としてなかなか良く出来てたのでかなり面白かったです。

ある夫婦。夫が浮気性で夫婦生活が上手く行ってない。
そんな夫婦がガゼッタ・デッロルソの面々と触れ合う事でなんか上手く行くようになるお話。
ヴィート話と言っても過去のエピソードが語られる訳ではなく、この夫と同じように女性好きのヴィートと奥さんの関係をこの夫婦との対比で描いてる、みたいな感じですね。
ヴィートがことさら目立つ感じではなく、ガゼッタ・デッロルソの面々の日常って感じでした。
みんなから弄られてるジジワロタ。
あと、最後、仲直りのために慌ててガゼッタ・デッロルソに予約取りに来る夫に「お連れ様は奥様で・・・間違いございませんか?」というヴィートのやんわりしつつもグサッと釘を刺すような台詞に笑いました。

次回は・・・クラウディオとニコレッタのお話?
また押し倒すのか!?(笑)

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