【のりスタ】リルぷりっ 第36話「悪い子ハートをやっつけろ!☆ぷりっ」
リョクと名月、喧嘩?
そう言えばこの二人って第一期の最初はよく喧嘩してたよなあ。
「こんな寒い日にお外に出て、風邪でもひいたらどうするの?リョク」
「子供は風の子元気な子、だろ?」
「リョク、今朝くしゃみしてたでしょ?私はリョクのことを心配して言ってるのよ」
名月、お母さん風吹かせてるなあ。
名月ってこんな人の心配するキャラだったっけ?
どっちかって言うと嫌がるリョクを無理やり外に連れていきそうだけど。
「もう~、悪い子ね」
名月のこのセリフ、ちょっと萌えたw
リョク、悪い子になったの?
リーゼントにサングラスって、いつの時代の不良だよw
「散らかした後はお片づけもするんだぜ」
イマイチ不良になりきれてないw
「今日のおやつは、おばあちゃんにいただいた一流パティシエが作った高級ケーキだよ」
おやつすげえwwwwwwwwwww
おばあちゃん、何者だよっ!!
りんご達、いつもこんなおやつ食べてたの?
流石スーパーアイドルを目指してるだけあってブルジョワだ・・・。
ひめチェン。
プチレンジャー?何回目?
「ごめん、名月。悪い子はつまんない。俺、いい子になる」
え~、リョク、結局おやつに釣られたの?
ひめチェンの効果・・・じゃないよなあ。流れ的に。
←第三十五話へ 第三十七話へ →
そう言えばこの二人って第一期の最初はよく喧嘩してたよなあ。
「こんな寒い日にお外に出て、風邪でもひいたらどうするの?リョク」
「子供は風の子元気な子、だろ?」
「リョク、今朝くしゃみしてたでしょ?私はリョクのことを心配して言ってるのよ」
名月、お母さん風吹かせてるなあ。
名月ってこんな人の心配するキャラだったっけ?
どっちかって言うと嫌がるリョクを無理やり外に連れていきそうだけど。
「もう~、悪い子ね」
名月のこのセリフ、ちょっと萌えたw
リョク、悪い子になったの?
リーゼントにサングラスって、いつの時代の不良だよw
「散らかした後はお片づけもするんだぜ」
イマイチ不良になりきれてないw
「今日のおやつは、おばあちゃんにいただいた一流パティシエが作った高級ケーキだよ」
おやつすげえwwwwwwwwwww
おばあちゃん、何者だよっ!!
りんご達、いつもこんなおやつ食べてたの?
流石スーパーアイドルを目指してるだけあってブルジョワだ・・・。
ひめチェン。
プチレンジャー?何回目?
「ごめん、名月。悪い子はつまんない。俺、いい子になる」
え~、リョク、結局おやつに釣られたの?
ひめチェンの効果・・・じゃないよなあ。流れ的に。
←第三十五話へ 第三十七話へ →
ジュエルペットサンシャイン 第58、59話
あれ?今回もダンスOPだ。
これ、前回限定じゃなくてこれからずっとこうなの?
■トールのひみつイェイッ!
トール、試験の成績最下位かよw
いかにもバカそうだもんなあ。
って何?昔はこうじゃなかったの?
スペインでトールに何があったのか調査。
「サフィーならコンピューターで人に言えない手とか使ってスペインの警察も動かしたりできそうにゃん」
「まさか私がそんなことできるわけ・・・ハッ!」
サフィー、サンゴ特製キングダムケーキに釣られたw
サフィーも甘いもの好きなのね。
「そ、そうね、試しにちょこっとやってみるわ」
トール謎のキャラチェンジ事件の真相究明。
ジュエルトマト祭り?話が見えん。
トマト投げはじめた。
「実はトールはスペインでトマト祭りに参加したらしいにゃん。
トマト祭りのあと、ハイテンションのキャラに変わってたらしいにゃん」
どういうこっちゃ。
イルカ先生が牛?
「そのトマト祭りに闘牛が乱入したらしいんです」
なんだそれw
ルビーを助けようとしたトール、イルカ先生にひかれた。
スペインでの事件がフラッシュバック。
「この時、ほとばしるトマトが血潮のように流れこみ、熱いスペイン魂が何故かトールに乗り移ってしまったのだ」
いや、意味分かんないから。
トール、結局戻らなかったの?
いいのか?それで・・・。
■さよなら花音イェイッ!前編
花音転校の噂。
もうお別れ会の準備してるwww
オパールからお別れの挨拶。
「あの・・・その・・・本当に惜しい人をなくして・・・あっちの世界でもお幸せに・・・」
葬式かよっ!!
花音の映像。
酷いシーンばかりw
御影から色紙贈呈。
「あとで二人で話そう」
御影、流石に気をつかってる。
「本当なのか?転校の話・・・」
「大丈夫。私なんとかするから。ちゃんと両親と話し合ってみる。話せば分かってもらえると思うわ」
引越しの日。
「最後にみなさんにひとつ、ご報告があります。
・・・私達、結婚しまーす!」
「生徒に先越されたーーー!!」
イルカ先生、そこかよっ!!そこにショック受けるのかよっ!
花音、普段はあんなに奥手なのに思い切ったな。
「わかった。そんなに行きたくないなら・・・」
サウンド・オブ・サイレンス流れたw
なに?駆け落ち?
←第五十七話へ 第六十、六十一話へ →
これ、前回限定じゃなくてこれからずっとこうなの?
■トールのひみつイェイッ!
トール、試験の成績最下位かよw
いかにもバカそうだもんなあ。
って何?昔はこうじゃなかったの?
スペインでトールに何があったのか調査。
「サフィーならコンピューターで人に言えない手とか使ってスペインの警察も動かしたりできそうにゃん」
「まさか私がそんなことできるわけ・・・ハッ!」
サフィー、サンゴ特製キングダムケーキに釣られたw
サフィーも甘いもの好きなのね。
「そ、そうね、試しにちょこっとやってみるわ」
トール謎のキャラチェンジ事件の真相究明。
ジュエルトマト祭り?話が見えん。
トマト投げはじめた。
「実はトールはスペインでトマト祭りに参加したらしいにゃん。
トマト祭りのあと、ハイテンションのキャラに変わってたらしいにゃん」
どういうこっちゃ。
イルカ先生が牛?
「そのトマト祭りに闘牛が乱入したらしいんです」
なんだそれw
ルビーを助けようとしたトール、イルカ先生にひかれた。
スペインでの事件がフラッシュバック。
「この時、ほとばしるトマトが血潮のように流れこみ、熱いスペイン魂が何故かトールに乗り移ってしまったのだ」
いや、意味分かんないから。
トール、結局戻らなかったの?
いいのか?それで・・・。
■さよなら花音イェイッ!前編
花音転校の噂。
もうお別れ会の準備してるwww
オパールからお別れの挨拶。
「あの・・・その・・・本当に惜しい人をなくして・・・あっちの世界でもお幸せに・・・」
葬式かよっ!!
花音の映像。
酷いシーンばかりw
御影から色紙贈呈。
「あとで二人で話そう」
御影、流石に気をつかってる。
「本当なのか?転校の話・・・」
「大丈夫。私なんとかするから。ちゃんと両親と話し合ってみる。話せば分かってもらえると思うわ」
引越しの日。
「最後にみなさんにひとつ、ご報告があります。
・・・私達、結婚しまーす!」
「生徒に先越されたーーー!!」
イルカ先生、そこかよっ!!そこにショック受けるのかよっ!
花音、普段はあんなに奥手なのに思い切ったな。
「わかった。そんなに行きたくないなら・・・」
サウンド・オブ・サイレンス流れたw
なに?駆け落ち?
←第五十七話へ 第六十、六十一話へ →
プリティーリズム オーロラドリーム第35話「MARsドリームライブ!」
いきなり初期OP。
今のOPもいいけど、初期OPもいいよね!
「アイドルは総合芸術。ダンス、歌のポテンシャル、可憐に衣装を着こなすセンス、そして・・・観客を惹きつける・・・スマイル・・・ナイススマイル!」
純さん、歯光ったw
みおんのスマイルかわいいw
「あいらは花だね。力強い花。ここに咲いてるって光り輝く花」
かなめのあいら評。相変わらず電波が冴えてるw
せれのん登場。
「いや~、MARsはんはプリズムショーよりアイドルのお仕事で忙しいって聞きましたよって」
「アイドルの片手間にできるほど大会は甘ないで!」
漫才日本一を目指してる奴らが何を・・・
「せれのんも漫才やってるじゃん!」
りずむに突っ込まれたw
「大会前はプリズムショーに集中してるわ!」
うーむ、苦しい言い訳。
「どうして・・・アイドルの仕事は大会と両立できないって思うんですか?」
あいら、言い返した。
だいたい、かのんのお兄さんだってアイドルとプリズムショー両立させてるじゃん。
武道館ライブ。
「雛鳥はいつしか大きく羽を広げ、大空にはばたく。それを見る親鳥の気分は?」
「まだ、スタート地点に立っただけよ」
社長厳しい。
プリズムショーは、久々の初期OP→リズムソロ→みおんソロ→あいらソロ→めらめらハートが熱くなる
大盤振る舞いですねえ。
「私たちも、争うだけじゃなくて、こうして手をとって一緒に高めあっていくことができたかしら。そなた・・・」
社長、いつになく真面目だ。
最後の曲でハプニング。
曲が流れない。
観客の応援。サイリウムが光る。
あいら、感動してなんか語りだした。あいら、芯が強くなってきましたね。主張の強いりずむ&みおんに合わせるばかりかと思ってたら、自分も主張するようになってきたなあ。
←第三十四話へ 第三十六話へ →
今のOPもいいけど、初期OPもいいよね!
「アイドルは総合芸術。ダンス、歌のポテンシャル、可憐に衣装を着こなすセンス、そして・・・観客を惹きつける・・・スマイル・・・ナイススマイル!」
純さん、歯光ったw
みおんのスマイルかわいいw
「あいらは花だね。力強い花。ここに咲いてるって光り輝く花」
かなめのあいら評。相変わらず電波が冴えてるw
せれのん登場。
「いや~、MARsはんはプリズムショーよりアイドルのお仕事で忙しいって聞きましたよって」
「アイドルの片手間にできるほど大会は甘ないで!」
漫才日本一を目指してる奴らが何を・・・
「せれのんも漫才やってるじゃん!」
りずむに突っ込まれたw
「大会前はプリズムショーに集中してるわ!」
うーむ、苦しい言い訳。
「どうして・・・アイドルの仕事は大会と両立できないって思うんですか?」
あいら、言い返した。
だいたい、かのんのお兄さんだってアイドルとプリズムショー両立させてるじゃん。
武道館ライブ。
「雛鳥はいつしか大きく羽を広げ、大空にはばたく。それを見る親鳥の気分は?」
「まだ、スタート地点に立っただけよ」
社長厳しい。
プリズムショーは、久々の初期OP→リズムソロ→みおんソロ→あいらソロ→めらめらハートが熱くなる
大盤振る舞いですねえ。
「私たちも、争うだけじゃなくて、こうして手をとって一緒に高めあっていくことができたかしら。そなた・・・」
社長、いつになく真面目だ。
最後の曲でハプニング。
曲が流れない。
観客の応援。サイリウムが光る。
あいら、感動してなんか語りだした。あいら、芯が強くなってきましたね。主張の強いりずむ&みおんに合わせるばかりかと思ってたら、自分も主張するようになってきたなあ。
←第三十四話へ 第三十六話へ →