ドラマCD P.S.すりーさんvol2を購入
ブックレットの新作ソフト情報局、夢見館のデストラップワロタwwww
すりーさんとうぃーさんの顔がwwwwww
ってドラマCDでも夢見館のデストラップがあるのか。
せがさん、何回死ぬんだwwwwwwww
ということで、vol1はブログの4コマから取ったネタがほとんどでしたが、今回は全編オリジナルの話ですね。
投げっぱなしオチの多さとか、IKaさんらしさが出てる気がします。
あとね。
櫻井智や國府田マリ子が出てたり、椎名へきるが歌を歌ったりしてて、一体いつの時代の声優オタを狙ってるんだよ!っていう。
一体誰に売りたいんだ、これ・・・。
vol3は丹下桜あたりを呼んでくるのか?
あ~、あと、予約特典なのかな?
帰ってきた!?金田朋子のとびど~ぐのCDがついてきた。
Webで公開してるのと同じなのかな?
すみません。実はWebで公開してるやつ全然聞いてなくて。
なんか、おまけの癖にやたら長い気がするんですけど。
夢色パティシエール第16話「スイートローズメモリー」
池に飛び込んでローズウォーターを守ったいちご。
花房を引っ叩いたw
いいぞ、もっとやれ。
「だからって捨てること無いでしょ!お父さんが花房君のために手に入れてくれた・・・大切な・・・ローズウォーターだよ」
あー、でも花房ってなんかマゾっぽいよな。いかん、あんまりひっぱたいたらいちごに惚れてしまうかも。
「いちごちゃん、ミズゴケ臭い」
「おおおお前、デリカシーないな」
花房、樫野にデリカシー無いって言われたwwwwww
しかし、このミズゴケ臭さがヒントとなり、薔薇のパウンドケーキ完成。
「デリシャス!」
「トレビアン!」
「やるわね!」
「もっと食べたいですぅ」
デリシャスじゃなくてデリーシャスですよ、バニラさん。
パウンドケーキを食べて考え込んでたいちご
「あの、ちょっと提案があるんだけど」
そして対戦開始。
ルミとかなちゃんは観客席で解説要員か。
できればルミが戦ってるところも見たいぞ。
なんとチームいちご、すでに完成していたいちご、樫野、安堂のパウンドケーキをすっぱり捨て、たった一日で全然別のケーキを作ってきました。
技術、テーマ性の得点ではチーム市松と互角。
残るは味の勝負。
サロン・ド・マリーに出品を許されたチーム市松が味で負けるはずはないと思われましたが・・・
結果はチームいちごの勝利。
「サロン・ド・マリーに出品している僕たちが味で負けるなんて!」
「チーム市松、確かに君たちのケーキはひとつひとつが素晴らしい。それもプロ並だ。
だが、4つを一皿と見たとき、すべてが濃厚で互いが主張し合い、味が喧嘩している。
君たちは、4つを一緒に食べることを、互いのケーキの味のバランスを考えたか?
一方、チームいちごは薔薇のケーキを主体に、それぞれのケーキが味、香り、色で調和し、なおかつ互いの味を高め合っている。それでいて薔薇の香りが引き立ち、まるで本当にバラ園でピクニックしている気分にさせられた」
チームいちごのケーキを食べたチーム市松。
「彼らの、・・・勝ちだと思います」
チッ、死亡フラグを解除したか。
チームいちごのケーキを変えようと提案したのはいちご。
「だってこれ、味と香りが喧嘩してる。
今回は薔薇のケーキが主役だと思うの。主役を引き立てるには、脇のケーキを変えた方がいいと思う」
いちごのファインプレー。
「味覚とイメージ力に関しては、天野さんがリーダーだな」
何気に実力を認められてるいちご。
「これを食べると思いだすの。子供の頃のこと。懐かしくて、なんだか切なくなる」
「薔薇の香りのせいだね」
「香りは、記憶も刺激するって言うからな」
「いちごちゃんのお陰だよ」
花房、いちごのほっぺにキス。
てめ~~~~~~!!
「ててててててめー、チーム内恋愛は禁止だからな~!」
樫野wwww
そうか、禁止なのかw
「ほっぺにチューなんて花房君にとっては挨拶だよ。ね、花房君」
当のいちごはケロっとしてるw
花房のいちご争奪戦はかな~りマイナスの位置からのスタートのようで。
ざまぁwwwwwwwwww
←第十五話へ 第十七話へ →
花房を引っ叩いたw
いいぞ、もっとやれ。
「だからって捨てること無いでしょ!お父さんが花房君のために手に入れてくれた・・・大切な・・・ローズウォーターだよ」
あー、でも花房ってなんかマゾっぽいよな。いかん、あんまりひっぱたいたらいちごに惚れてしまうかも。
「いちごちゃん、ミズゴケ臭い」
「おおおお前、デリカシーないな」
花房、樫野にデリカシー無いって言われたwwwwww
しかし、このミズゴケ臭さがヒントとなり、薔薇のパウンドケーキ完成。
「デリシャス!」
「トレビアン!」
「やるわね!」
「もっと食べたいですぅ」
デリシャスじゃなくてデリーシャスですよ、バニラさん。
パウンドケーキを食べて考え込んでたいちご
「あの、ちょっと提案があるんだけど」
そして対戦開始。
ルミとかなちゃんは観客席で解説要員か。
できればルミが戦ってるところも見たいぞ。
なんとチームいちご、すでに完成していたいちご、樫野、安堂のパウンドケーキをすっぱり捨て、たった一日で全然別のケーキを作ってきました。
技術、テーマ性の得点ではチーム市松と互角。
残るは味の勝負。
サロン・ド・マリーに出品を許されたチーム市松が味で負けるはずはないと思われましたが・・・
結果はチームいちごの勝利。
「サロン・ド・マリーに出品している僕たちが味で負けるなんて!」
「チーム市松、確かに君たちのケーキはひとつひとつが素晴らしい。それもプロ並だ。
だが、4つを一皿と見たとき、すべてが濃厚で互いが主張し合い、味が喧嘩している。
君たちは、4つを一緒に食べることを、互いのケーキの味のバランスを考えたか?
一方、チームいちごは薔薇のケーキを主体に、それぞれのケーキが味、香り、色で調和し、なおかつ互いの味を高め合っている。それでいて薔薇の香りが引き立ち、まるで本当にバラ園でピクニックしている気分にさせられた」
チームいちごのケーキを食べたチーム市松。
「彼らの、・・・勝ちだと思います」
チッ、死亡フラグを解除したか。
チームいちごのケーキを変えようと提案したのはいちご。
「だってこれ、味と香りが喧嘩してる。
今回は薔薇のケーキが主役だと思うの。主役を引き立てるには、脇のケーキを変えた方がいいと思う」
いちごのファインプレー。
「味覚とイメージ力に関しては、天野さんがリーダーだな」
何気に実力を認められてるいちご。
「これを食べると思いだすの。子供の頃のこと。懐かしくて、なんだか切なくなる」
「薔薇の香りのせいだね」
「香りは、記憶も刺激するって言うからな」
「いちごちゃんのお陰だよ」
花房、いちごのほっぺにキス。
てめ~~~~~~!!
「ててててててめー、チーム内恋愛は禁止だからな~!」
樫野wwww
そうか、禁止なのかw
「ほっぺにチューなんて花房君にとっては挨拶だよ。ね、花房君」
当のいちごはケロっとしてるw
花房のいちご争奪戦はかな~りマイナスの位置からのスタートのようで。
ざまぁwwwwwwwwww
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ゼルヴィーノにスーツの修理を頼みに行ってきた
前にちょっと書いた
けど、パンツの後ろポケットが破れちゃったので、新宿のゼルヴィーノに持って行きました。
作ってからまだ一年経ってなかったんですけどね・・・。
修理の方法は2種類あって、ミシンで縫うのがだいたい2000円くらい、掛接ぎだと1万円くらいになっちゃうとか。
仕方ないので前者で頼みました。
近くで見ると縫ってるの分かっちゃうみたいだけど。まあいいや。
今回破れたポケット横の上の部分、修理に出してくる人が多いんだそうです。
でも、だいたいはドアノブとかに引っ掛けたケースだそうで。
うーん、別にどこにも引っ掛けた覚えは無いんですけどね。
折角新宿に出てきたので、ついでに映画でも見ようと思っていたのですが、財布を持っていないことに気づきました。
お前はサザエさんか!!
と言うかスーツ修理、出来上がってからの支払いだったから良かったけど、その場で料金要求されたらどうするつもりだったんだよ!
作ってからまだ一年経ってなかったんですけどね・・・。
修理の方法は2種類あって、ミシンで縫うのがだいたい2000円くらい、掛接ぎだと1万円くらいになっちゃうとか。
仕方ないので前者で頼みました。
近くで見ると縫ってるの分かっちゃうみたいだけど。まあいいや。
今回破れたポケット横の上の部分、修理に出してくる人が多いんだそうです。
でも、だいたいはドアノブとかに引っ掛けたケースだそうで。
うーん、別にどこにも引っ掛けた覚えは無いんですけどね。
折角新宿に出てきたので、ついでに映画でも見ようと思っていたのですが、財布を持っていないことに気づきました。
お前はサザエさんか!!
と言うかスーツ修理、出来上がってからの支払いだったから良かったけど、その場で料金要求されたらどうするつもりだったんだよ!