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8月末からやってたってのに…9月が怒涛でやっと見ることが叶いました。
テルとみりおんのお披露目公演。

いい圧縮だったかな、と。
アタシは「えーーーなんでそんな…」となることはなかったので。

始まる前の照明や最初のかいつまんだ暦で普段SF的なものに馴染みのない方でも一気に異世界に連れ込まれるようで入り込みやすそうだな、と。実際、うちの母は以外にも拒絶反応も退屈することもなかったよう。映像もあったし、わかりやすかったと。
陣形が映像ででるとことかむふむふしてしまったので、アタシとしてはもっと戦いの描写が欲しかったくらいです。

ヒルダの最初のドレスが可愛くてテンションあがってたら、パソコン?なのかな?手紙を打っている時の端末まで可愛くてねぇ。
可愛いものが其処此処にでてくるって視覚的に幸せ。
しかもキビキビとした聡明な女子が可愛いお洋服だったり、可愛いアイテムを使ってるというギャップがたまらない!と一人でニヤニヤしておりました。

ラインハルトとオーベルシュタインの絡みはガチのBLってゆうかホモ!
BLなんていう生易しい表現は似つかわしくないくらいに濃くてオペラ下ろせなかった。
そりゃ天使のようなキルヒがいて悪魔のようなオーベがきちゃったら女性に興味なんかないだろうよ!(時系列めちゃくちゃになるけどね)と、全力でラインハルトのセリフを理解しました。(相変わらず変な電波受信してるね?)

双璧は対比で上下にだったり、並んで立ってたりするだけで眼福眼福。
拝み倒したくなるくらい。
アタシの一番のツボは一幕ラストの幕が下りる前のロイエンタールの出で立ち。
言葉では言い表せないほどかっこよすぎて吐血するかと思った!!
ちーちゃんにはスカイナビゲーターズのイメージが強いので、「えーーー!?これがあの蓮水さん!?」みたいなトキメキがございました。

ユリアン坊のちょっとオマセでしっかりもので、時折ぴりっと辛口なところがちゃんと描かれていてヤンとどちらが保護者なのかわからない関係性が好きなアタシとしては非常に嬉しかった。
そして、演じていたうららちゃんは違和感なく少年だった!ほどよく男っぽい動きだけど、娘役さんがやってることで品のいい男の子に感じました。そこがツボ。


劇団が怒濤の勢いで来年の予定と新トップを投下してきて、アタシは若干おいてけぼりをくらってます。

とりあえず…



えりたん&あゆっち
トップ就任おめでとうございます!!!!!!!!!!!!


えりたんが花組じゃなくなることに寂しさは覚えるものの、トップさまの背負い羽を背負って大階段を降りてくるのが観れるのは非常に嬉しいですし、姉妹でトップ娘役とゆうのも素晴らしいことながら、何よりも新公を卒業した娘役がトップ就任とゆうのが非常に嬉しい。

まっつのバウ主演も、ともちんのバウ主演も大変テンションがあがっております。
おめでとー!!


そしてそして、星坦は破産の年だということが判明して劇団は星坦にどんだけ貢がせる気だよ!?と思いつつも、出きるだけ攻めていく気まんまんのアタシがいます。
台湾?いくいく\(^o^)/
フォーラム?いくいく\(^o^)/
梅田?いくいく\(^o^)/
ムラ?もちろん!いくいく\(^o^)/


捨て組がなくなって、まじで財布がつらい!


行けるだけは行って、でも金爆もあるから無理なものはスカステに頼ることにします。



そんな話をママちゃんに話してたら、パパちゃんに『鬼が笑い死ぬな』って言われました。







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鬼龍院さんのひとりよがり2をYouTubeで繰り返し繰り返し見ている。
とゆうよりは、何度も見たくて仕方がない。

彼が音楽やってくれてよかった、と素直に思える。

うたひろさんがブログで見たときの感想を書いていたのが判ったというのも烏滸がましいんだけど…見る前と見た後ではうたひろさんが伝えたかったことを感じ取れる量が違ったのです。

物事にはいつも終わりがあることを覚悟して色んなことに出会っているけど、判っているけど…この人に歌うことをやめてほしくない、この人アタシよりずっとずっと生きててほしいと思ってしまった。

本当も嘘も知らないし、知りたいとも思わないけど、ミュージシャンの鬼龍院さんは繊細で真っ白なのかな。
どんなに歌がうまくても、感情が伴ってなければこんなに響かないもん。

ボンバーさんの馬鹿騒ぎのライヴも楽しいけど、鬼龍院さんのバラードも好き。
メンバーさんスタッフさん含め、こうゆうことができる環境にあるバンドっていいね。

そんなわけで、鬼龍院さんが冬にまたやるって言ったし、次は東京でも大阪でも遠征してでもアタシ行くわ!
と決意したのでした。




できれば名古屋でもやってほしいけどさ。
チケ難的にも。



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