アメリカドル

83.28


韓国ウォン ※100ウォンあたり

8.21


ユーロ

118.42



イギリスポンド

144.50


オーストラリアドル

95.44


ニュージーランドドル

76.00


中国元

13.93

シンガポールドル

70.27


香港ドル

12.50



台湾ドル ※100ドルあたり

327.05


カナダドル

90.06



タイバーツ

3.08


スイスフラン

98.00






買(外貨から円)


アメリカドル

79.38



韓国ウォン ※100ウォンあたり

6.71

ユーロ

111.92


イギリスポンド

123.80


オーストラリアドル

78.74


ニュージーランドドル

58.00



中国元

10.83


シンガポールドル

60.47



香港ドル

8.60


台湾ドル ※100ドルあたり

237.05



カナダドル

78.26


タイバーツ

2.26



スイスフラン

89.50



本日のレートは円安に進んだもののほとんど横ばいですね。


今後円安になっていくとどの専門家も言ってますが・・・

僕にはその根拠となる材料が見つけれんなぁって思います。


専門家は過去の流れがそういう流れやかららしいのですが・・・。






アメリカドル

83.98


韓国ウォン ※100ウォンあたり

8.23


ユーロ

119.17



イギリスポンド

145.24


オーストラリアドル

95.18


ニュージーランドドル

75.15


中国元

14.03

シンガポールドル

70.69


香港ドル

12.60



台湾ドル ※100ドルあたり

328.67


カナダドル

93.48



タイバーツ

3.11


スイスフラン

98.60






買(外貨から円)


アメリカドル

80.18



韓国ウォン ※100ウォンあたり

6.53

ユーロ

112.87


イギリスポンド

124.84


オーストラリアドル

78.48


ニュージーランドドル

57.95



中国元

10.63


シンガポールドル

61.19



香港ドル

8.50


台湾ドル ※100ドルあたり

239.67



カナダドル

76.38


タイバーツ

2.29



スイスフラン

90.20



本日もポンドを除いて横ばいです。

最近、外貨を円に戻す旅行者の数が減ってます・・・。


やっぱし、原発問題の影響が凄いみたいです汗


福井県の原発も心配なんで関西も危ないです・・・



アメリカドル

83.95


韓国ウォン ※100ウォンあたり

8.20


ユーロ

118.49



イギリスポンド

143.50


オーストラリアドル

95.25


ニュージーランドドル

75.00


中国元

14.18

シンガポールドル

70.48


香港ドル

12.50



台湾ドル ※100ドルあたり

329.55


カナダドル

93.44



タイバーツ

3.11


スイスフラン

97.00






買(外貨から円)


アメリカドル

80.05


韓国ウォン ※100ウォンあたり

6.70

ユーロ

111.49


イギリスポンド

123.40


オーストラリアドル

78.55


ニュージーランドドル

57.00



中国元

10.88


シンガポールドル

60.88



香港ドル

8.40


台湾ドル ※100ドルあたり

239.55



カナダドル

76.24


タイバーツ

2.29



スイスフラン

88.00




本日のレートは若干ですが円高なってませね。

ドルの動きは不安定ですね。

崩れたら一気にそっちへ傾く状態っぽいです。


ここから本文です

ドル、82円近辺=方向感なく小動き〔東京外為〕(24日午前9時)

 24日朝方の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、手掛かり材料に乏しい中、欧州信用不安懸念などを背景にややドル買いが優勢となった海外市場の地合いを引き継ぎ、1ドル=82円近辺での値動きとなっている。
ただ、ドル円単体では方向感のない状況に変わりはなく、底堅い一方で上値も重い展開が続いている。
午前9時現在は、81円97銭~82円00銭と前日(午後5時、81円43~45銭)比54銭のドル高・円安で推移している。

 前日の海外市場では、ギリシャなど欧州の信用不安の高まりからリスク回避の動きが強まり、東京時間の終盤からロンドン時間の序盤にかけて、ドル円は一時1ドル=81円台前半まで下落した。
しかし、売り一巡後は落ち着いた展開となり、その後は徐々に買い戻され、結局82円近辺まで値を戻してクローズ。
明けた東京市場もほぼ同水準でスタートし、82円を挟んだ狭いレンジでの小動きに終始している。
 市場からは25日に発表される日本の貿易統計に注目する声が聞かれるが、「注目はしているが、過去の数字だし…。
一気に円安が火を噴くことになるかどうか。
どちらかというと、欧州と中国が気になる。特に中国は電力問題で生産が落ち込むとアジア全体に影響が広がるので、要注意だ。
月末週に入ってフローがどれくらい出てくるかだが、しばらくは1ドル=81円~83円のレンジ相場が続くとみている。
また、週末のサミットは材料視はされないのではないか」(大手邦銀)との指摘が出ていた。

 ユーロは、対円、対ドルともに買い戻しが優勢だったが、その後再び売られ、対円では伸び悩み、対ドルでは前日夕方とほぼ同水準。
午前9時現在は、対円では1ユーロ=114円88~91銭(前日午後5時、114円09~12銭)、対ドルで1.4013~4015ドル(同1.4011~4012ドル)で出合っている。(了)