動物キャラ的観察日記 -4ページ目

動物キャラ的観察日記

個性心理学の視点で人間観察をした、自分なりに思うことをつれづれに…

個性心理学で、『狼』は「言葉が少ない」「言葉足らず」だと教えられた



けれど、自分の回りの『狼』さんたちをみても特別無口だという人はいない
むしろ、よく喋るほうだと思う



持ち合わせているキャラのせいか?と思いながらもう一度テキストを読み直した



そうか。『言葉足らず』は、別に『無口』という意味じゃないよね?
だったら『狼』の人がよく喋る人でも不思議じゃないか
バイト先の人たち、全部で11人

その内、キャラが分かった人は8人

そして、かぶったキャラは『狼』

種類も同じで『クリエイティブな狼』

同じ『狼』でも、『表面』や『意思』などの持ち合わせているキャラが違ったら人格も違ってくるだろうし、『レール』も『ロマン』と『リアリティ』で違うから、どんな違いが出てくるのか観察していこう



しかし、『狼』が重なるなんて今までなかったからめずらしい



ちなみに、今いるキャラは『狼』『猿』『黒ひょう』『ライオン』『たぬき』『ひつじ』『ペガサス』
あと、不明の3人が違うキャラだったら10種類かぁ
それでも12種類全部は揃わないなぁ
今働いているバイト先の人の動物キャラを調べてみた

全員で11人いる中で調べた人は5人

まず、私がペガサス、それから狼、ライオン、たぬき、黒ひょう、ゾウ

今のところ動物キャラが一人もかぶってない!!
こんなことってあるんだ?!
今までの職場では大抵かぶっていたので、かぶらないのはめずらしい
あとの5人もかぶってなかったらスゴいなぁ!足りない動物キャラが一人入れば全12種類が揃うもんね

今分かっている動物だけでも、今までの私の周りにはあまりいなかったゾウや狼がいるだけでも観察のしがいがある♪



そういえば、来年の動物占い手帳(個性心理学 動物キャラナビ手帳)の購入予約が始まるから友人たちに確認しなきゃ!