青山のゆう工房に行って来ました。

ほとんどの人は陶芸をしていましたが、私達はレザークラフトでキーホルダーを作りました。

レザークラフトとは言っても、実際は絵付けと色付けをする感じ。

スタンプのように押す型を組み合わせるか、フリーハンドで描くかです。

最初に紙に下書きをして、それから皮に水を含ませて下書きを乗せて絵を描いていく。

ここで型を強く付けておかないと、後から色を上から乗せた時に溝にも色が入ってしまう。

入りまくりました。

フリーハンドの絵も、絵心がないため、子供の落書きのように。



まぁ、味という事で良しとしましょう。

保冷剤をポケットに3箇所入れて、首に巻く物を作ってみました。

このまま丸見えはかっこ悪いので、上からスカーフが必要ですが。

デザイン考えれば、このまま使えるかも!

今まで非公開主義だった上野も、マヌルの人気にようやく気づいたのか、早々に名前を公開しました。

現在展示されている男の子がフィーガ(ロシア語でイチヂクの意味)で、尻尾の模様が一重の子。

女の子がアプリコース(アンズ)で尻尾の模様が二重。

今入院中の女の子がサフラン(クロッカス)だそうです。

しかも、ここにきて初めてお父さんの名前が公開されました。

クリョンで意味はカエデだそうです。


神戸のコマヌルたちは、オト、メイ、ナゴム、テルと和名です。

お母さんのアズはモンゴル語で幸福という意味で一般公募から決まったようです。

それは那須時代の命名なので、その子供たちは神戸独自で名付けられたという事ですね。

おばあちゃんのポリーが海外から来たので、あまり名前を引き継ぐという感じでもなかったのかも。

しかし、文字にしてみてポリーちゃんがおばあちゃんとはちょっと衝撃的だ。

まだまだ若くて可愛いポリーちゃんゆえ❤️