Funny step at the end of the rainbow -7ページ目

Funny step at the end of the rainbow

時には戯ける事はあっても、
自分の考えや気持ちには正直でありたい。

『虹の麓』が簡単に見えないように、
人の考えや気持ちも見えない。

雨やシャワーがあるから、虹は出来る。
行動するから、色んな考えや思いが生まれる。

一個前のブログで、
さっしーの事について書きましたが、結局は監督がどのシーンを使うかによるわけですね。
ミュージックビデオに期待です。

寝れんなぁ。。。



Android携帯からの投稿
アンチではないし、
面白いと思うのだが、
最近、どうにもこうにも気にさわってしまう事がある。
それがさっしーの言動…
メディア選抜は素直に嬉しいのだが、もう少し自覚を持ってほしい。
今年はPVに何秒映るか?
少なくともさっしーより順位の低いメンバーは映る秒数がさっしーよりも低い可能性がある。
それは何か周りのメンバーに対して、失礼な事を言ってる気もする。

正確には、
言わなくてもよかった一言だと思う。

ANNで自分で言ってた事を考えると、もう一段階、周りの事を考えて欲しいかな…

と言っても、
自分が言えることでもないか…
誰もが持っている、
少なくとも自分は持っているだろう、
「言葉」という見えないナイフは、
絶えず毎日、誰かを何かを傷つけて、
赤いものを付着させる。

そもそも「心」が白いのかどうかは知らないけど、
赤いもの、いや「黒」に近い赤いものが染みついている。

いや、そもそも赤いのか?
赤であってほしいという願望が、
黒いものの中に「赤」を見せているのか。

「視線が刺さる」という言葉がある通り、
目で見ることはできなくても、
誰かを「目」という鋭いナイフで、
「刺している」のかもしれない。

偏見や固定概念、
人を見下す。
優越感に支配される。

人間は持っている。
口にはしなくても持っている。
「自分は持っていない」という人は、
偽善者かもしれない。

本当に持ってない人も
もしかしたらいるかもしれない。

分からない。
本当に分からない。
知りたいのかな。それもどうなのか。


いつか、
本当の意味で、
「真っ赤で」、
「桃をひっくり返した」ような、
ピチピチとした、
活き活きとした、
新鮮で、
もらったら嬉しくなって
幸せになっちゃうような、
「愛」を皆に配れる人になれるかなぁ。

欲がある限り、
難しいけど、
皆を温かい気持ちにさせられる人になります。

Rain(雨)は、いろんな事を洗い流してくれるから。

あぁ、やぁ~っとスッキリしたすっきり

自分が「何も知らないふりをしている」のを、
周りが「知っていたこと」に
自分が「気付いていなかった」というだけだと
周りが「思っている」だけだったという、
危険がないとは言えない。

心の中は常にうわんうわんと波立っている。
まるで海のように。
時には穏やかに、
凪となった海のごとく、静かであり、
それが何もなさ過ぎて、恐いくらいに。
時には荒々しく、
すべてのものを海の中に入れてしまうかのように。

何も知りたくないと表面上は思っても、
本能では、情報を欲しがる、
まるで獣のように。

それが暗い闇への入り口となることも知らずに。

一筋の光は見える。
でも、その光の先に、
何があるかはわからない。

中途半端に関わることが、
雁字搦めになってしまうんだと言うこと。

人は身勝手だ。
人は嘘つきだ。
人は残酷だ。

それでも自分は、
歩んでいかないといけない。

表面だけを見てはいけない。
中身は表面とは全く違うんだ。

言っていることと
やっていることを
統一させろ。
すり合わせても、
いずれは合わなくなる。













涙が枯れて出なくなった時、
きっと自分は色々な人たちの前に
姿を見せなくなるだろう。


お世話になった人たちの前で、
いつもありがとうございますと言っているだろう。

皆が思うほどの人間じゃない。
そうなりたかったし、今でもそうなりたいなと思う。

本音と建前。

建前って
盾の前なんじゃないかな?
防御をしながら、
一歩ずつ足を進めながら、
射程距離に入ったら、
盾の後ろから
人を傷つける何かが出てくる。
目の前に傷ついた人がいるのに、
助けられない自分。

助けたら、逆に何をされるのか分からない不安。



何も言わない。
何も言えない。
何も思わない。
何も考えたくもない。
何もしない。
何も出来ない。

何故かって?
常識・固定概念・自分が可愛いという、
鎖に雁字搦めになって、
口も塞がれてしまっては、
どうすることも出来ない。

実は鎖はほどけているかもしれない。
でも、ほどこうとしない。

理由は色々ある。

おめえら、
だりぃよ。って言いたいけど、

それは自分自身にも跳ね返ってくるから、
言わない(◎'ω'◎)

さて、
たくさん喜んで
きちんと怒って
いろいろ哀しみ
めっちゃ楽しみ

そして、
微笑ましい顔をして、
読書に耽ましょうかね。
空は青々とし、清々しい中で周りの皆が楽しそうに上を見て、前を見ている中で、
自分の心は群青色のように、どこか孤独感と寂しさと悲しみが滲み出てしまう。そんな自分の顔は下を向くことが多く、注意してても転びそうになり、一粒の涙がこぼれる。
後ろを向いて、
今まで自分が歩んできた、
この道は本当に正しかったのかと首を傾げる。

気持ちを切り替えることは簡単じゃないけど、
前を見て、笑ってみたり、
上を見て、空は青いなぁと言ってみたりする。

そして、一言「まぁいいか」とつぶやき、とぼとぼ歩くのを止めて、走ってみる。