ここにしか書けないからここにかく。
約2年ぶりに再会してから再び連絡を毎日のようにとるようになり家にも来るし泊まりにも行くようになった。
会いたいって言葉、一緒に住もうって言葉、好きっていう言葉全てに対して本当なのか不安だった。けどその反面すごい嬉しかった。高校の時に体験しま楽しい思い出や辛すぎる思い出。同じ体験はしたくない。けどこのままじゃ同じ道を進む気が確かにした。志保にとっての彼はなんだろう。彼にとっての志保はなんだろう。そんな事ばっかり考えた。幸せになれる?幸せにしてあげられる?好き?嫌い?ただの友達?それ以上?ぜーんぶが分からない。毎日毎日頭の中はそればっかり。メールが来ないと不安、悲しい。メールが来ると嬉しい、はっぴー。結果、志保は彼の事がまだまだ好きなんだとおもった。バカみたいだな。って思うけどそれ位の存在。一緒に叶えたい、共有したいことが不安以上に沢山ある。彼は志保を幸せにできるかは分からない。でも志保は彼を幸せにする自信がある。なんでだろう。側にいたい。側にいて欲しい。年下が熱い?そんなの知らない。どーでもいい。
いや、どうでもよくない。
志保はあなたと一緒に居たいって思うんだもん。
苦しいし会いたい。前と比べて全く連絡をしてないのが何よりツラい。あからさまに遠くに行っている気がするから。そんなのやだ。くっついて寝たい、笑いたい、出かけたい、バイクの後ろに乗りたい。本当にあいたい。そんな簡単には離れないよ。って言ってた言葉を信じさせてよ。