腕輪のブログ

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正月忙しくて、随分お久しぶりになってしまったブログ更新です。


C市民病院からB医院に戻された私。
そしてB医院を訪れるのは3度目になる私を診察したのは、最初に診てもらったH医師でした。
H医師にC市民病院のN医師の診察所見が書かれた手紙を渡すと、H医師は「え?市民病院に行ったの?なんで?」

という意外な言葉。

打てば一週間で出血が止まるとH医師が言った注射で出血は止まらず。止まらなければ再び受診するように指示されたから、H医師の在院を[確認して][予約して]医院に行ったら、私に対応したのはF医師。

そのF医師からガンの可能性があると言われ[指示されたから]市民病院へ行ったのに同じB医院のH医師のこの言い様。

なんやねん、それ。

そして注射したのに私の出血が止まらなかったのは、ガンなどの他の病気の為では無く、注射した薬剤の量が少なかったからだとH医師は説明しました。

私が注射したリュープリンという薬剤は1.88ミリと3.75ミリの2種類の量があり、体重が50キロより軽い人と重い人で打つ量が違うそうです。

つまり注射しても出血が止まらなかったのはガンでも何でもなかった、という訳です。
H医師からすると「なんで市民病院に行ったの?注射した薬剤の量が少ないから効かなくて当たり前なのに」って感じでした。

て、いうかー、注射する時体重を聞かれなかったんだけどー、それに私は太っているから見た目からして50キロ以下だとは誰も思わないでしょ?

というのは私の心の声です。

H医師は体重に合った量の注射を打とうと言いました、そうしたら出血は止まるからと。
しかし薬剤量が1.88ミリ注射しかB医院は用意していないので1.88ミリ注射を2本打つと言われました、注射する薬剤の総量は同じだから、と。

ちなみに注射は薬剤が少ない量の1.88ミリ注射が約9000円、私が打つべき量が倍の3.75ミリ注射は約13000円。しかし少ない量の注射を2本打つと約18000円です。

しかし来院したその日私は生理が始まって3日目。この注射は生理開始後3日以内に打たないと意味がない言われ、打ちました、払いました、倍の値段。

そしてまた「すぐ出血は止まるはずだけど一週間たっても止まらなければ受診するように」と指示されました。

止まりませんでした。

続く。

私のブログ、読んでくださっている方々ありがとうございます。仕事が忙しく更新が中々出来ませんが、また更新したら読んで下さいね!
遅まきながらあけましておめでとうございます^o^
ちょっと忙しくしてまして、今年になってはまだブログを書けないでおりますが、再開しましたらまたよろしくお願いしまーす🎶