今年も墓参りを兼ねて参戦します。
準備は整いました。
今年から、予選、決勝の二回戦方式に変更されました。よりトーナメントらしくなって来ました。
昨年までは、行って来い方式の時間までに帰って来い方式の一発勝負、さらに今年の協賛メーカーは16社!ライトゲーム関連メーカーのほとんどが協賛するということになりました。これもまたうっちゃんの人柄だと感じています。
もちろん我らがオンスタックル社も協賛しています。
またこの大会には、各メーカーのテスターさんやモニターさんが多数参戦されます。使用タックルや、使用ルアーにも制約がない。
エギングタックルで、表層玉転がししてもいいし、パッツンパッツン!のアジング用ショートロッドで接近戦を展開するも良し!皆さんのスタイルでご自由にって事です。
さて私の戦略は…
そう!小鳴門海峡筋の魔術師=オンスタックルデザイン ゲンバイズム フィールドリポーターで、オンス史上最強のメバル担当モニターの徳島県在住の浜ちゃんにおんぶに抱っこ…(≧∇≦)

浜ちゃん「脚立持って行っけんな!」って事はあそこかい…⁉︎足すくむやん(滝汗"
なお、当日浜ちゃんは大会には参戦しないそうです。理由聞いたら、浜ちゃん「その日の潮回りは苦手やけん!」だそうです。(*´-`)
私の今年の目標は、お楽しみ抽選会でレガーメテスターの吉田師範にじゃんけんで勝つ事や〜〜〜^_−☆
オンスモニターさんへ、オンスも協賛しているのだから、参戦してオンスワームの実力を見せつけてあげて下さい。まっ、オンスワームのコレクターが大多数で、カラーの事ばっかり気にしているようではダメですわ!釣りは現場でやるものですよ!
最後に、仮に、鮎竿に使用されている60tカーボンのアンサンドフィニッシュで、ノンペイントのアジングロッドがあったとしよう…!ガイドはチタントルザイトリング、リールはフラッグシップモデルのステラやイグジストに、エステル 0.3号の感度最優先のタックルにジク単0.4gで、ボトム感知なんて事は、やり込んでいる人以外ムリ‼︎水深や潮流にもよるが、よほど感性の研ぎ澄まされた人でないとムリ!はっきり断言します。例えば、交差点の停止線にいつもピタリと車を止められる几帳面な人でないとムリ!
駐車場にいつも横着なコンビニ止めしてる人にはムリです。
慣れれば1万円のアジングロッドでもボトム感知出来ますよ‼︎ ^ ^
メーカーやテスターさんの言動に惑わされないようにね!
乞うご期待…
ほな
