キチンと医者の診断書があれば役所は断れない。

それはキチンとした手はずの書類があるから。


書類、ハンコ、それで生きている彼らはそれさえ揃っていれば

何も文句を言えないの。


でも、逆に言えば書類などがきちんと揃えられなければ認定されにくい。


今は、行政の予算縮小のあおりも受けているから、相談した人によって

全く違う対応をされることもある。(僕がそうだった)


でも、こちらに確固たる事情があるのなら、相談する人なんて変えて(なんなら

その上司とか)に話してみると、全く違う扱いを受ける(本来はこちらが真っ当なんだけど)


とりあえず、病気なり怪我なり、いろいろな事情なりがある場合は恥ずかしがらずに

生活保護を申請しちゃっていいんじゃない?

超最低限度のお金しかもらえないけどね。


デメリットもかなりありますが、そのほとんどは精神的なことです。

あと、‘保護‘に甘えてしまってそこから脱却できなくなる人もいるらしい。



はい。

僕の場合は体内時計が狂ってしまっているので、いつもいつも‘朝方に戻したい‘と、夜に睡眠薬を

服用してはだらだらと(お酒ものみつつ)布団には入らず、ネットしたりテレビ見たり、時にはラリって

しまう副作用なのか、お腹がすいてしまいいきなり料理(しかも5人分とか、、、、、、)

きちんと味見もできなかったそのときのご飯は、翌日見るのも嫌になるほどのまずさで、食材の天寿を

をキチンとまっとうさせてやれなくてすまぬ!と自己嫌悪に陥る。

これからはなるべく簡単な料理か亀田の柿の種ですまそう。


そう、睡眠薬(プラス抗不安薬)を服用しているときは、僕はとても躁状態になってしまう。

まずい料理を作ったり、下半身丸出しのまま寝ているなら僕以外に害はない。それはおらの自由だ。(?)


でも、そんな躁状態の時に贈ってしまうメールで今まで何人と疎遠になってしまったことか。

本人は送ったことも覚えていないような始末。

翌日のふとした時に。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・汗・・・・・・・・・・・・・・・・・・・俺メール送ったよな、、、、、、、、、?


と、なんとなく気づく。

しかもどうでもいい(俺のアフォさをわかってくれている友達ならともかく、そうでもない人に対してもんの凄い

内容のメールを送っちゃってたりするのには、ドン引きしますわー。)


支離滅裂なんだけど、でかいこと吹いちゃってて、とても読めたものじゃない。

ブログにも勢い(躁状態のかな)でメチャメチャ書きなぐってしまったことも一度や二度ではなく、、、、、、、

とにかく、睡眠薬飲んだらベッドに入って暗くして、寝るしかないっすよ。


知り合いが減るから、、、、、、、これ以上減らしたくないしね。

えーっと。

依然、僕の知人?とおっしゃる方から「生活保護を止めるまではあなたを徹底的に無視します」と

ありがたいコメントいただきましたが、生活保護を止めた後、あなたにどう報告すればいいのでしょうか?


このブログで発表すればいいのか?そうか、その通りだな。

(でも、本とに知り合いだったのか(もし僕の知人だったとしたらだけど)わかんなくてイヤーな気持ちになるけど。


まぁ、コメントいただいた方、僕に限っては病院の診察によるとあと数ヶ月で働ける様になるということなので、

(またてんかん、痙攣発作起こすかもしれないけど。)初春には貧しいながらも生活保護はお断りする方向で

考えています。

未確定ですが、この病状を持っていても働けそうな職場がひとつ見つかりましたので。


親や、病院、はたまた地方によっては生活保護を渋るお役所までもが「もうちょっと様子を見たほうがいいですよ、(どうせ生活保護うけちゃったんだから、体を完全に治してから働いたほうがいいのでは?」

と言ってくれますが、ぶっちゃけなところ、コメント主さまからのとても胸になんか刺さった言葉の方がつらくて

政府のお乳を吸って生きるのは半年ほどで終わらせようと思うに至りました。

そういった点では、コメントありがとうございました。


でも、あなたホントーに僕の知り合いなの?

じゃなかったら最悪よ。