キチンと医者の診断書があれば役所は断れない。
それはキチンとした手はずの書類があるから。
書類、ハンコ、それで生きている彼らはそれさえ揃っていれば
何も文句を言えないの。
でも、逆に言えば書類などがきちんと揃えられなければ認定されにくい。
今は、行政の予算縮小のあおりも受けているから、相談した人によって
全く違う対応をされることもある。(僕がそうだった)
でも、こちらに確固たる事情があるのなら、相談する人なんて変えて(なんなら
その上司とか)に話してみると、全く違う扱いを受ける(本来はこちらが真っ当なんだけど)
とりあえず、病気なり怪我なり、いろいろな事情なりがある場合は恥ずかしがらずに
生活保護を申請しちゃっていいんじゃない?
超最低限度のお金しかもらえないけどね。
デメリットもかなりありますが、そのほとんどは精神的なことです。
あと、‘保護‘に甘えてしまってそこから脱却できなくなる人もいるらしい。