一匹狼のレジスタンスのちばやのブログ
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混迷している日本

廃止できない”天下り” 時の政府と ”もちつもたれつ

江戸時代に誰かが言った ”死なぬように、殺さぬように。搾れるだけ搾れ。”かな。現代も。

日本の人口は約1億2千万人。この先増えるのか減るのか?

減るんだろうな~。

国のしくみをもっとシンプルにできないのか?

公務員が利ざやをとってる状態では ”反発して無理なんだろうな”

消費税をアップするなら ”各種税金をなし”に、して欲しいね。

補足は、難民の救済による消費人口のアップで、なんとかならないか?

治安の不安には、天下り人員を警察関係の事務に送り込むことで実質的な警備人員を増やすのは、どう?

警察学校を卒業して、事務・交番勤務もかわいそうでしょ。

そうしたら、年収5百万円以上から所得税を現在より率を低くして高額所得者まで負担してもらうことで、低所得の人は助かる。

消費税は高く(25㌫位)なるけど、必要なものだけ買うようにすれば、各種税金と公費を足すと40㌫位かな?だから。

天下り団体のピンハネが見えない所であるし。

身体障害者には、5㌫免除・10㌫免除とICカード入りのものを配布すればさまざまに対応の仕方があるのでは?

社会保険庁は、それなりに必要だったかもしれないが。今としては害だよな。

年金は年齢を決めて一律200万~250万で考えて、消費税に貢献してもらうのはいかが?

そうすれば、国民一人一人に番号をつけたのだから、管理もしやすいだろ?

厚生省か財務省で十分できる。


私の考えるほんの一部分ですが、いかが?