既にNHKが「脱炭素社会の衝撃」で世界の自然エネルギーへの怒濤の流れを紹介したように、トランプも押し流されるでしょう。何より世界の金融界もその方向への投資に傾斜している。 何より電力コストが原発より自然エネの勝利が確実になっている現在、この流れに背を向けて原発に固執すれば、日本の産業界、そしてゆくゆくは日本全体が沈没する。 そんな中で目先の“今ダケ、金ダケ、自分ダケ”しか見えない電力労連、連合はいずれ国民から見捨てられるでしょう。 電力労連/自民党のために原発推進して国民が不幸になるのはゴメンです。