シュールさに笑いはいらない。心に何かが残ればいい。笑いはあくまでもおまけ。
7/22 17:11

暑い。お腹空いた。夢の中で素麺を食べていた。いや、正確には食べるためにつゆと飲み物を準備してる所で終わったから、食べてはいない。
7/22 20:03



劣等感なんて感じる必要はない。もともと俺は優秀なんかじゃないんだから。自分らしく輝けばいいじゃないか。
7/20 12:23

ホッケとかブリとかの身をほぐして大根おろしと醤油かけたやつは、ご飯に合うよね。お腹空いてるときは、勢いよく口の中にほうり込んじゃうよね。
7/20 14:29

居酒屋はやっぱ俺には合わない。正確にいうと、居酒屋での大人数の宴会は合わない。せめて4人、あるいはバーみたいな落ち着いた所がいい。
7/20 20:53

心の依り所は大学の仲間だと思う。一人でも毎日を楽しめるような、強い人間になりたいなぁ。
7/20 20:55

どこか依存している所がある。自立性、主体性ってなんだろう。俺らしさってなんだろう。
7/20 20:57



人には人の楽しみ方があるよね。どうも飲み会みたいな騒がしい雰囲気は楽しめないんだよなぁ。それとも、まだ素晴らしいメンバーに出会ってないのかな。
7/18 1:41

気付いたらまだ22時前でよかった。こないだなんか、気付いたら深夜2時で焦ったよね。
7/18 21:45