しかし、次々引っかかって、ぐったりです。
胸部X線では、
検査センターのおじいさん先生が←いい人だけどすっごいおじいさん
両肺に腫瘍が...



としんみり....
私、
ワンダーコア
並みにのけぞりかけた。
バングラディシュ系だった。←ちゃみに対する韓国の世間の認識と同じ。
看護師さんがこれまたいい人で、
大丈夫ですよ。
渡米前に検査して安心しておきましょうね。
といってくれるけど、すっごい小声でwwwwwwwwww
もう、ここで、ビビる私。
肺がんか...
サクラミチ帽子を被ってSMTに行けそうな気がした。
←Mちゃんのお友達がくれた毛糸の帽子。
これも着ていこうかな。
ユノはどんなグーフィーなの?気になる~~~
で、おじいさん先生、
あ、まって、右は違うかもしれない
そういって消しゴムでカルテを消す。
ちょっとあんこ、ここで、疑問には思ったけど、


左は癌だといわんばかりのおじいさん先生。
ひょえ~~~あんこ、早々にCTへ。
この素早さが怖いよね???一刻の猶予もない対応で。
そして、撮影後、今度は若い女医さんに見てもらう。
私は循環器だからあれだけど、
ちがうとおもうよ~~~
骨かな?
一応、呼吸器の先生に見てもらってから、
なんかあったら連絡するね
って。
いやーよかったけどもね~~~
骨って。わたしもね、
この人のせいで内臓は落としてるけど、骨はあるわよ?
そう思って帰宅。
翌日は、大使館。
でも、アメリカの弁護士さんが作成してくれた書類なのでかな、
いろんな人が引っかかってる中、
早々に終了。面接の質問は、
すべて日本語wwwwww
スティーブンとの面接練習は何だったのか?
ボブって名前としか思えないボブっぽい人が(笑)面接官で
それにYES
と元気よく答えるあんこ。←小学生か?
その後、ゴムボートで日本海の荒波を渡り、北朝鮮にたどり着くことはなかったけども
ソウルにもいけず、ジフニにたどり着く前に、若い男にうつつをぬかし、
妄想という絆で結ばれた仲間との送別会で
虎の門ヒルズで肉。
家政婦撮り
ここいいとこだった!!
みんなありがとー!!
ゴムボートでアメリカに来てくれる日を待っています。
難民センターに連行されてるかもだがwwww
空母が目印よー!!めがけて漕いで~~~
で、ガッツリ食べて胃もたれもなく帰宅。
本日、不用品の引取りの見積もりで来たおじさんが
骸骨過ぎて。こわすぎ。
内田裕也が眼帯してるようなおじさんで。
日通より1万円安いくらいのぼったくりにあって、ムカついてたら
病院から電話が!!
ぎゃーーーーーーーーーーーーーー
肺がんだったの?
鰓呼吸してたから肺がいらないってことになって?
鰓呼吸のせい???
と思ったら、
胃のポリープがあって、胃カメラを受けるのをどうしますか?
アメリカ行くなら時間ないですよね?
うけますか?
親切なお言葉。
ぎゃーーーーーーーーーーーーー
胃がん?胃がんなの??
私がアメリカに行くから早めに電話くれたの??
それとも手遅れなのか?
それとも病院もぼったくりなの?
こわい~~~~
内臓、痛めすぎたわ....







