早川琢也のブログ "Road to The Sport Psychologist " -26ページ目

早川琢也のブログ "Road to The Sport Psychologist "

スポーツ心理学の事、留学の事、スポーツの事について、アメリカより発信していきます。

今日はバスケのリーグ戦第2節


リーグで一番強いと見られるチームとの試合でした


実際、実力は伯仲


一進一退で点差はほとんど離れず、


勝負は延長戦までもつれました




延長戦でも点差は離れず、



点を取って取られて、


終盤にリードをしたものの、


最後の最後に巻き返されて、


2点差で負けました




勝てたとは思いました


ですが、何点差であっても勝てなかったのは何かが足りなかったという証拠に他なりません


実際、この試合で僕はコートに立ててません


コートに立って、プレーで貢献することが出来なかったのは、ものすごく歯がゆかったです


ただ、この試合で立てるだけの力が足りてなかったのも、自分でも分かってます


コートに立って、他のチームメイトの休める時間をかせいだり、


流れを変えて点を取ったり出来たら、


違った展開になっていたかもしれない



って、悔やんでも、もう過ぎてしまった事


この悔しさを晴らすには、敗戦で得た課題をクリアして上手くなるしかないですね





次の試合までは時間があるので、もっと上手くなって、


次こそは、コートに立ってプレー出来るようになりたいです
軽く、再会話がシリーズ化されてますね・笑



今回は、大学院の時の同期です





さかのぼること一昨日、


大学院の同期の友達と飯食いながら、熱く語りました


僕は、留学してコーチとして大きなチャレンジをする事、


友達は、起業してスポーツに関わる事をして、自分のクラブチームを作る事、



どちらも、夢は壮大


その夢を実現させるために、お互いどんな事が必要なのかも話し合ったりしました



そしていつか、一緒に仕事が出来たら最高だな、って二人で話が膨らんでいきました



僕は、今のところ亀の歩みではありますが、


着実に夢に近づいている実感はあります鋓


やっぱり、夢はつかむ物


更に言うなら、つかもうとして行動をすることで、実現可能な目標に変わる



やっぱり、四の五の言ってるくらいなら、何かをする


出来ない、難しい理由を並べてるうちは、叶わぬ夢のまま


何やるにしたって、大変さや苦労はつきものなんだし、


苦労した分、後でそれは自分の経験になって前へ進む力になる




熱く語っちゃいましたが、これがただの精神論で終わらないよう、


少しずつ作り上げて、8年後辺りに一つの形にしていけるようにしたいですね



久しぶりの再会で、熱いエネルギーをもらえました
それにしても、今年の天気は気まぐれですね


ちょっと前は真夏日に近かったり、


かと思えば急に冷え込んで、夜息が白くなったり


天気も晴れたり曇ったりで、


あれ?春は何処へ行った?


みたいな感じですね~





う~ん、困ったあせる



寒さがいつ来るか気が抜けないから、



今、服の入った引き出しが軽く溢れてます・笑



時間見つけて片付けねば
昨日は、一週間の締めくくりに、



バイトの仲間の家で、僕がパスタ振る舞ってワイワイ楽しく過ごしました




みんな腹ぺこさんだった事と、よく食う人も多かった事もあって、


パスタを多めに茹でて2種類作りましたナイフとフォーク




今日のメニューは、


・ジェノベーゼ(ソースはもちろん手作り)

・ベーコンとなすのトマトソースパスタ


にしましたパー



具材を切ったり下準備の部分は先輩がアシストをしてくれたこともあり、


スムーズに作業が出来ましたチョキ




今回も、みんなからは大好評玽


よかったよかった




そのあと、話したり何だりして先輩を送った後、


残ったメンバーでドライブしつつゲーセンへ遊びに車



遊んでしゃべって帰ったのは5時・笑





我ながら、学生並に遊びましたね



楽しんだ分は、また来週のエネルギーに変えていきます玽
ゴールデンウイークにあった再会シリーズは、


期間延長されていたみたいです




昨日の夜、僕が託したチームをサポートしている後輩と、


最近のチームの様子を話をしに、大学に足を運びました



見慣れた顔が多い中、新しく入って来た大学一年生の顔もちらほら



その中に、



あれ?見た事ある顔が…?



あ~っ!




思わずビックリ!





僕が大学三年の時にサポートした選手(当時、選手は中学生)じゃないか!瀨


喜びと感動の再会キラキラ



久しぶりに本気で喜びを前面に出すくらい嬉しかったです・笑




そりゃ、僕が教えたことに興味を持っていてくれて、僕が学んだところに来てくれるなんて、


こんなに嬉しいことはないですねチョキ





その時だけじゃなくて、こうして長い年月を経ても興味を持って続けてくれる事は、


僕がチームをサポートするときに目指している事なので、


サポートした甲斐があったなぁって、今、しんみり感慨に浸っています・笑




そんな選手を、この先も一人でも多く育てていきたいですね玽