最高級の幸福こんばんは。今日はあまりにも嬉しかった事があったのでバスの話題ではありますが、こちらに掲載します。今日の乗務で終点に着いたら初老の女性が富蔵の横にやってきました。「少し話をしても良いですか?」と言われたので「嗚呼、また苦情ですか。はいどうぞ!」と腹の中で思いつつ「はい」と言ったら…「あなたは素晴らしい」「バスに乗るのが楽しくなる」「以前にもあなたのバスに乗った事があってその時にも思ったの」「他にそんなに良い人がいなくて」「富蔵(実際には苗字)さんか…」と、申し訳ないくらいベタ褒めされた(*^~^*)「とんでもないです。恐縮です。でも、とても嬉しいです」としか言えなかった。とかく何かと悪評高いバス運転士ではありますが、バス運転士になって本当に良かったと思った瞬間でした。最高に幸せでしたね。見てくれてる人は見てくれてるんだなぁと(笑)。なかなか面と向かって言える事ではないと思います。何も特別な事はしていないですが、そう感じてもらえて嬉しかったでした!モチベーションUPです(笑)。明日からも頑張るぞ!